甘美な関係?淫魔な秘華?
甘美な関係?淫魔な秘華?
風


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オフィスから戻った私は気だるい体を引きずりながら家事をすませた。
主人は、会議後接待で今夜は遅い帰宅となる。私は何処かホッとしていた。
主人に抱かれずに済む…やはり後ろめたさが私を責める。

シャワーを浴び主人の帰りをソファーでうつらうつらしながら待っていた。


‥何とも言えない感覚で目が覚めた。
いつ帰ってきたのか主人が私のパンティーを脱がしその秘華に指を出したり入れたりしていた。
珍しくアルコールの臭いがした。


「お帰りなさい…どうしたの‥あっ 駄目よ……あなた」



私は体をひねりながら主人の指から逃れようとした



「蓮香のここは素直だね。寝ていても濡れてくる。次から次と溢れてくるよ」

『グチュグチュ チャプチャプ』


主人は逃れようとする私を逃がさないように押さえ込みながら、まだ指を厭らしく出したり入れたりしている。


「は?ン っあ……だっめあん」


私の身体が『ビクッビクッ』と、反応する……
そして、私を抱き上げ寝室のベットに運んだ。

ベットに寝かされた私に主人は言った


「さぁ?僕を誘惑してごらん。自分で自分を愛してあげる姿を見せておくれ。足を広げて…さぁ早く」



私は最初主人の言ってる事がわからなかった。今までそんな事私に強要した事など一度もなかったのに‥
主人は椅子を運んで来て私が見える場所に座った。
煙草に火をつけ戸惑う私をじっと眺めてる。
部屋はスタンドの明るさだけで主人の煙草の火が彼をぼんやりと照らし出している。
その目はなんて怪しげで厭らしく私を見下ろしている。


「さぁ早く僕のモノを興奮で収まらなくなるぐらいに蓮香の淫らな姿を見せておくれ。さぁするんだ!」


強い口調で、私に命令する。少し怖いと思った。
優しい主人はいない そこに居るのはやらしい雄だった。
私は静かに足を広げクリ〇リスをぎこちない手付きで触ってみた。生暖かく濡れていた。私は始めて自分の華の部分を触った。


「もっと僕に見えるように足を広げるんだ!」


主人は私に強要した。恥ずかしくて足を広げる事が出来ない。
でも、主人が私の自慰行為を眺めてる。
色んな思いが私の頭を巡る。
達也にもて遊ばれてた昼下がりの情事……あんなに激しく達也にいたぶられてた私の華の部分。
その秘華を主人に厭らしく眺められ自分で可愛がっている。
そんな事を思うと『ジワァ』と、秘華が熱くなり一段と指の滑りがなめらかになる程私の指に蜜が絡みだす。
『ヌルヌル クチュクチュ』

「はぁ?ん ウッ  あっん」


快楽を求め指が勝手に私の秘華の中心に滑り込みだした。
足も知らず知らず広げ主人にアピールするように…パックリと開いた秘華 奥まで見えているはず‥
『グチュグチュ』と、淫靡な音が主人にも聞こえるぐらいに響きだした。
私は段々自分の指に感じ始めていた。
左手で自分の胸をまさぐりだし甘い吐息が止まりなく漏れだした。


「あ?ン いい……気持ちイイの?あっん あ?ァ」


なんていい気持ちなんだろう。
頭の中では達也に犯されている自分…そして、秘め事を胸に隠しながら主人に抱かれている自分……思い出し陶酔していく心地良さ…


「蓮香すごいじゃないか。奥まで見えてるよ。ピンク色でなんて綺麗んだ。蓮香の愛液で光ってる。涎を垂らして僕を誘ってるよ。なんて、淫乱なんだ。その中に僕のを入れたいね」


主人はそう言うと自分の肉棒を自分でしごき始めた。主人が私を見て興奮している。
あんなに剃り立ったモノを自分でしごいて・・あれを入れてほしい。
固く太い晃一の肉棒で私の肉壺を『グチョグチョ』にかき回してもらいたい。
私の肉壺は晃一の肉棒を求め『キュ?』と締まりだした…私の指が窮屈感を感じ襞が指に驚く程絡み付く……そう、これが私の淫靡な魔性なんだ。なんと言う締まりぐわいに感触なんだ……これが、晃一と達也を狂わす淫魔……
淫魔な肉壺は『ピクピク』と引きつりながら愛液を『ビショビショ』に垂らし肉棒を待つ…
私の絶頂はそこまで来ている……誰でもいい…私を壊して……私の肉壺に肉棒を突き刺して……お願い。
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