甘美な関係?淫靡な恥辱?
甘美な関係?淫靡な恥辱?
風


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「蓮香……溢れてるぜぇ…」
達也は私の秘華から、とめどもなく流れでる愛液を『ジュルジュル』と、音をたてながら舐めとる。
そして、達也は秘華から指を抜き充血しているクリ〇リスを親指と人差し指で『キュッ』つまみあげ皮を剥いた

「イャ??!!」


私は充分に敏感になっていた蕾をむしられ電流が身体中に走た。むき出しになったピンクの蕾は達也の新しいおもちゃだろう。きっと、『ピクピク』と達也の鼻先で震えているはず……私は恥ずかしさと次はどうされるのだろう と、言う期待感で身体全体が一段と熱をおびる。その蕾は達也の吐息があたるだけで『ビリビリ』と感じている……


「きゃ??!いゃ??!!やめて!感じすっ ぎて おかしくなっちゃう!!」


達也はむき出しになった蕾を今まで以上に強く吸い上げながら同時に秘華に入れるだけの指を『ズブリ』と、突き刺すように入れたのだ。
私の秘華…肉壺は達也の指を締めあげる。
そして、津波のような波が一気に打ち寄せた。


「いや??!!逝く!」


私は椅子から落ちそうになる程体を剃った。
達也はそれでも指を抜いてくれない…あまりに感じ過ぎる私は涙が溢れておかしくなりそうになる。


「な?に、泣いてんだよ。本番はこれからだぜ。まだまだ、楽しませてもらうからなあ」


達也はやっと肉壺から指を抜き私を後ろ向きに立たせた。
そして、デスクに手をつかせお尻を突き出させるポーズをとらせた。


「なあ?蓮香、服着たまま犯されるのって感じるだろ?。社長とこんなSEXした事ないだろ。おまえ、エロ過ぎ。見てるだけで俺逝きそうになるぜぇ」


達也の肉棒は窮屈そうにズボンの中でパンパンになっているのが、一目見ただけでわかる。
自分の肉棒を引きずり出し、私のパンティをずらし濡れ濡れになっている私の割れ目にバックからあてがった。剃り立った固い達也の肉棒が「ググッ」と入って来た。


「はぁ??ん う?ん」


私は体中に電気が走る激しい感覚に倒れそうになる。

「すんげぇ?閉まりぐわいだぜ。俺のちぎれそうだ。堪らんぜ。すぐにでも逝きそうだ」


達也は私の腰を持ちバックから激しく突き上げてきた。

「バックはやっぱいいね?。犯されながら俺をそそってるぜ!社長夫人さんよ!!」


「やめて!そんな言い方しないでぇ……っあ……あん…うん いい……」


達也の言うとおり私は達也をそそるように腰をクネクネと動かしもっと奥まで突いてほしくて……達也に抱かれると私は女の本能むきだしになる。
達也も獣と化し激しく乱暴に私を犯す。


「お れ駄目だ……もう、逝くぜ……今日もおまえの中に打ち込んでやるからなぁ!一滴残らず飲めよ!!蓮香!!あ??!」



『パンパン』と私と達也がならす音が響く中達也の腰の動きが一段とスピードアップし、叫びながら頂点めざして達也は私を突き上げる。
私の肉壺も肉棒がつくる摩擦に子宮から湧き出てくる快感に達也と一緒に果てたいと願い、襞が肉棒を奥深くに食い付くように厭らしく絡み付く。


「うお???!」

「あ??達也!」


達也の精子が私の肉壺に熱く注ぎ込まれ私もそれと同時に二度目の大きな絶頂を迎えた。

『ズリュ』と、達也は肉棒を抜いた。私の太股には愛液と達也の発射した精子がつたい落ちていく…私は立ってられずその場に座り込んだ。
達也はそんな私を後ろから抱き締め


「愛してる……ごめんなぁ。こんな抱き方しか出来なくて。」


と、優しく囁くと部屋を出ていった。
私は達也が何を私に伝えたいのかわからなかった。
私をもて遊び壊しておきながら「愛してる」‥達也がわからない。
わかっている事は私の身体は達也を求め始めている事。あの、激しさと獣のように私を求めでも、子供のように私の身体で遊ぶ。
そんな、達也を思い出すとまた濡れてくるのがわかる…私はどうなってしまうのだろう。
達也……お願い『愛してる』なんて言わないで…心まで犯さないで……。
私は誰よりも主人を愛していたい。
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