甘美な関係?淫靡な恥辱?
甘美な関係?淫靡な恥辱?
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私の熱く濡れ始めた割れ目をパンティーの上から達也の長い指がなぞる……
身体が敏感に『ビクッ』と、反応して秘華が熱をおびて濡れるのが感じる
「何だ?今日は黒のパンティにガーターじゃないか…もしかして、俺に抱かれる為に付けてきたのかよ。お前もスケベだな。じゃ、ご褒美だなぁ」
達也はそう言うと私のパンティを横にずらし指を乱暴に入れて来た。
『クチュクチュ……』
「すげ? もう濡れてるのかぁ」
達也はやらしい笑みを浮かべながら秘華から指を抜き私の愛液で濡れたそのやらしい指を私に見せ美味しそうに舐めた。
……なんてやらしい行為。そして、私の理性を乱す行為。
達也は今度はパンティを大きくずらし、もう充分に濡れそぼった私の秘華の部分に自分の鼻を近付け言った
「俺に犯された日の夜社長に抱かれたんだろう。まだ、俺の精子が残ってるここに社長のモノが入ってグチョグチョかぁ。やらしいなお前は……社長の臭いがするぜお前のオ〇コから。
今夜も社長に隅々まで舐められろ。
俺の精子も一緒になぁ」
「厭!そんな事言わないで!やめて」
私の言葉なんて獣の達也には届かない。私の熱く勃起しているクリ〇リスを美味しそうにに舐め始めた。
『ピチョピチョ クチュクチュクチュ』
「っあ… 厭 やっ…だぁ」
今日は前と違い優しく丁寧に熱く充血した蕾と華びらを一枚づつ舌先で確認するように……社長室に降り注ぐ太陽の光を私に当て
「奥まで見えるぜ。綺麗なピンクだ。毎晩抱かれているのに何でだ?それだけ大切に抱かれてるって事かぁ。この体は魔粧だな。俺も虜だぜ」
「はっ?ン……駄目 厭 恥ずかしい ヤッッやめて」
そして、指を一本二本三本と入れ始めた。
まるで、子供が宝探しでもするかのようにその行為を楽しんだ。
私の生暖かい愛液が溢れるのが自分にもわかるぐらい私の部分は熱く溶けている
「あん……ッあ? だっめッ………」
淫靡な声が自然と漏れる。
「社長の椅子‥蓮香のやらしいお汁でベタベタだぜ。
自分の可愛い奥さんが自分の椅子の上で従業員に犯されてるなんて しらね?んでやんの。
おもしれ?あははは」
達也は笑いながら指を私の中でくねらせている。
「じゃ、逝かせてやるかぁ」
達也はねっとりと舌をクリ〇リスに這わせた。
私の体の全てを知り尽すような行為に私は身震いした。舌と指の攻撃。やらしい音。主人のオフィス。太陽の光を体中に浴びながらいけないシュチエイション。
…その、非現実的な現実の行為に私は狂う……脚を開き秘華から淫靡な涎を垂らしながら欲情に狂った雄を誘い込む。
身震いしながら『逝く』瞬間を貪欲に貪る。
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