秘書と野獣…なんちゃって編
秘書と野獣…なんちゃって編
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これ以上の
抵抗は
無駄に
疲れるだけだと
観念する
由美子は
瞼と唇を
キツく閉じると
次第に量も
増した熱い涙が
頬を伝って
流れ落ちていた
昌春は
胸や腹部の愛撫に
専念する事で
由美子の泣き顔を
見ない様に
していた
白くて
スベスベとした肌に
程よい
弾力をも
兼ね備えた
由美子の腹部は
脂肪も少ないうえ
腹筋も常人より
鍛えられており
いくつかに
割れていた
そんな
腹部に
昌春が
舌を這わせると
由美子は
その舌の動きから
逃れようと
体を左右よじっていた
その妙な動きが
昌春の官能を
刺激したのか
舌の動きが
益々早く
なっていった
一方秘部を
撫で回している
右手は
ついに
快楽の蕾へと
伸びていた
人差し指で
その蕾を
さすりながら
腹部への
舌の愛撫を
続けてた
由美子の
腹部に
キスをしたり
吸い着いたり
舐め回したりと
口を忙しく
動かしながら
秘部を目指し
足元へと
顔全体を
移動させていき
股の間に
潜り込ませる様に
顔を埋めてると
既に右手が
弄んでいる
蕾を見つけだすと
膝を掴んで
太ももを左右に
大きく開くと
その蕾を
マジマジと
眺めだした。
採点