秘書と野獣…なんちゃって編
秘書と野獣…なんちゃって編
4ページ目
スラリとした足に
支えられた
突き出た
ヒップが
昌春の理性に
刺激を与え
野獣の眠りを
覚まさせる事と
なった
窓際に
立っていた
昌春は
おもむろに
ブラインドを
下げると
由美子の背後から
折れた腰に
手を回した…
それと同時に
会議室の
ドアを閉め
鍵をかけると
由美子を
引きずり倒した
由美子は驚き
「きゃっ!
何するの!!
早く離して」
そう叫ぶと
昌春は
ネクタイを外し
由美子の
口に縛りつけた
次にズボンの
ベルトで
手を縛り上げた
とっさの
乱暴に
由美子は
体を激しく
動かし
抵抗は
したものの
昌春の力には
到底及ばず
上半身は
制覇されて
しまった
昌春は
由美子の上に
馬乗りになり
上着の
ジャケットを
はじめ
由美子の衣服を
荒々しく
はぎ取りだした
ブラウスも
胸元から
引き裂き
薄いピンクの
ブラジャーが
姿を現すと
昌春は
そのまま
片方の胸を
鷲掴みし
もう片方に
唇を這わせた
引きずり
倒した時に
ずれ落ちた
タイトスカートが
由美子膝で
足の動きを
邪魔していた
そのため
由美子は
足を
左右に降って
抵抗するしか
なかった
採点