秘書と野獣…なんちゃって編
秘書と野獣…なんちゃって編
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押し付け
シンボルを
喉奥付近まで
送り込むと
次は頭を
前の方へ
突き返した。
由美子は
先程乱暴
された時と
似た様な事を
要求していると察し
自ら頭を
前後させた
だが
たいした
感覚を
与える事は
出来てなかった
何回か
前後させてると
『舌を使うんだ…』と
いう雅春の声に
反応し由美子は
下を前後左右にと
動かしながら
ゆっくり
頭を前後させる
動きになると
雅春は
『ムフ?』と
息を吐き出し
『なかなか
良いよ…』と
声を
かけたが
何がどう良いのか
なんて
由美子には
判りはしなかったが
良いと
言うなら
続けとくか的
感覚で
何度となく
繰り返した
喉奥にPを
入れる度
苦しくなるが
叩かれるよりは
マシと思いつつ
苦しみを
堪えながら
Pをしゃぶり
続けていくうち
顎の部分に
痛みを感じ
始めた為
Pを吐き出すように
口から放し
息を荒げた
採点