甘美な関係?魅惑の背徳?
甘美な関係?魅惑の背徳?
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私は昼間達也に同じ攻め方をされあっと言う間に逝ってしまった事が脳裏に走った
「あ…達也…」
と、名前を呼びそうになり口を押さえた…
いけない!私が私でなくなってしまう。頭と理性と異常に感じてる体が変な暴走を始めている。
駄目、絶対に主人に気付かれては!!
冷静になろうとする私の頭の中でパンと弾けた音がした。
主人が固く熱くなっている私のクリ〇リスを激しく吸いあげたのだ
「ジュルジュル……」
私はもっともっとクリ〇リスを吸い上げ、ザラッとした舌でいじめてほしくなり主人の頭を両手でクリ〇リスに押し付けるように押さえこんだ…
「あ?んあなた…晃一さん逝く… 愛してる愛してる」
うわごとのように主人への思いが溢れる。そして、主人の舌に私は身をゆだね逝ってしまった…暖かな舌。乱暴な昼間の舌とは全く違う…。
そして、主人は
「蓮香。今度は僕のを愛しておくれ」
と、固く剃り上がった肉棒を私の目の前に突きだした。
私は激しく主人のモノを口いっぱいに頬張る。
早くこの愛おしい固い肉棒で私の中を激しく突き上げてほしくて口の中で転がした。
「蓮香の舌は罪だ。僕を壊す。なんて子だろう。ウッウ!! 駄目だよ。逝かせちゃ。僕は蓮香の中で逝くんだからね」
そういうと私の口から自分のモノを抜き私を自分の上に跨がせた。
「さぁ、おいで。静かに僕を飲み込むんだ…入れておくれ」
私は、主人に優しくキスをして腰を真っ直ぐ主人の肉棒を飲み込むようにおとした。
「グチュグチュ ヌチャヌチャ」
そんな嫌らしい音を鳴らしながら私は主人の肉棒を楽しみながら奥まで窒にあたるように飲み込んだ……
私の蜜壺が動き出す…晃一の肉棒を捕らえ淫妖に絡み付く…
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