甘美な関係
甘美な関係
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「もう許して」
声にならない声で達也に言った。
「嫌だ。お前を壊す!」
私の腰を動かないように抱き締め彼の固く熱い太い肉棒が私の中に欲望を爆発させながら一気に突き上げて来た。
「あ?っ。あん…うっ はぁ う?ん」
達也のモノは主人のモノとは違ってた。
“若い”そう感じた。
激しく強く私を本当に壊す勢いがある。
私の肉壺が達也の太く固い肉棒でいっぱいいっぱいになった。
私の肉壺は熱く彼の肉棒に絡み付き奥まで飲み込む。
「指入れた時感じたけど蓮香すごいよ。締め具合いが堪らない。うっ…中に何かいるみたいだよ……こんなの俺始めてだよ。すぐ逝きそうだ。あ?最高の女だ。俺のモノ奥に吸い込んでく」
達也はそう言うと腰をゆっくりグランドさせた
『グチュグチュ、クチュクチュ』
嫌らしい音が部屋中に響く。
私は達也と一つになっている。そう思うとまた濡れていくのがわかる。
もう私は、ただのやらしい雌になった。
「達也もっともっと…突いて蓮香を壊して…すごくいい。あ?ぁん」
達也を求める言葉しか口に出て来なくなった。
彼は私を見下ろし今度は激しくピストン運動を始めた。
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