変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
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「はぁ……はぁ……」
息は大きく乱れ、身体はピクピクと痙攣している。私は目を閉じ、快感の余韻に浸った。
「すげぇ……手がビショビショだ……」
秀司の言葉に目を開けると、秀司の手は手首まで私の潮で濡れていた。
「そろそろ……入れるよ……」
「待っ、て……イったばかりだから……少し、休ませて……」
「無理……俺、もう我慢できないから……」
秀司の身体が私の足の間に割って入ると、パンツを横にずらす。そしてオマ○コに大きくそそり立ち、先端からお汁をにじませているオチ○チンを宛てがった。
「あ……ゴム…つけないと……」
「凛……今日、安全日だろ?」
「……え?」
確かに今日は安全日だけど……何で秀司が知ってるのよ?!
「ちょっ、ちょっと……何で私の安全日知ってるのよ?」
「安全日だけじゃなくて危険日だって知ってるよ。」
「は?!」
「つ?か、俺は凛のことなら何でも知ってんの。」
「なっ…何言って……ホントに、バカなんだからぁ……」
何でも知ってる……そう言われて、内心嬉しかった。でも、そのことを気づかれるのが恥ずかしくて、私はそっぽを向いてしまった。
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