変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
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弄られて固く尖った乳首に秀司が吸い付いた。
チュッ……チュプッ……チュクッ……
「あっ!あぁん!んっ、ふぅんっ!」
胸をしゃぶる大きな音が聞こえてくる。それが私を興奮させる。
身体が熱い……とくにアソコは焼けそうなくらいに……
グジュッ……
「あっ……んっ!」
秀司の指がパンツの上からオマ○コを弄ってきた。いやらしい水音が聞こえてくる。
「凛のオマ○コ、すごく濡れてる……それに熱いよ……」
下着越しでも熱が伝わるくらい私のオマ○コは熱くなっている。
ニュルッ……
「ひぃあぁあぁんっ?!」
パンツを横にずらし、指が中に入ってきた。たっぷりと潤っていたオマ○コは簡単に指を飲み込んでいく。
ジュプッ!ジュプッ!ジュプッ!
「あっ、あっ、あぁっ!ひゃあぁんっ!」
激しい指の出し入れに、愛液が々と湧き出してくる。秀司の指はもちろん、床までビショビショだ。
「凛はココが好きなんだよね……」
「あふぅ、うんっ!!すっ、好きぃ!そこ好きなのっ!」
私のGスポット、クリ○リスの裏側辺りにあるザラザラしたところを指で何度も擦る。何度も、何度も、何度も……
「あぁっ、ダメェッ!そんな、にっ…したらぁ……イっちゃう!!」
「……いつでもイっていいよ。」
秀司の指は止まらない。それどころかますます早く小刻に動く。
「ダメッ!イクッ、イクッ!イっちゃう??っ!!」
プシュウッ!!
盛大に潮を撒き散らし、私は絶頂に達した。
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