変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
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流幻


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ビュビュッ!ビュクッ、ビュクッ!

「むぐぅっ?!んっ、んぅっ!」

灼けそうなくらい熱い液体が食道に流れ込んでくる。

ゴクッ……ゴクッ……

次々に吐き出される精液を飲み下す。むせかえるような生臭い精液の匂い。しかし、今の私にとってそれは私を欲情させる官能的な香りだった。
射精を終え、徐々に萎んでいくオチ○チンを口から離し、私は熱っぽい瞳で秀司を見つめた。

「ねぇ、秀司……次は私の番だよ……」

「凛……」

いつもと違う私の様子に興奮したのか、秀司の萎えかかったオチ○チンが再び力を取り戻す。

「ああ……望み通り、いっぱい気持ち良くしてやるよ……」

「あ……」

ドサリ……

秀司は私を優しく押し倒すと、サンタ服の胸元を開いた。そして服の下に隠れていた黒いブラをグッと押し上げた。
露になった私の胸を秀司が荒々しく揉む。手の動きに合わせて次々に形を変える。

「凛のおっぱい……柔らかい……」

乱暴な手つきだけど、指がしっかりと乳首を刺激してくれる。秀司はどうすれば私が感じるのかよく知っているのだ。
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