変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
7ページ目
ビュビュッ!ビュクッ、ビュクッ!
「むぐぅっ?!んっ、んぅっ!」
灼けそうなくらい熱い液体が食道に流れ込んでくる。
ゴクッ……ゴクッ……
次々に吐き出される精液を飲み下す。むせかえるような生臭い精液の匂い。しかし、今の私にとってそれは私を欲情させる官能的な香りだった。
射精を終え、徐々に萎んでいくオチ○チンを口から離し、私は熱っぽい瞳で秀司を見つめた。
「ねぇ、秀司……次は私の番だよ……」
「凛……」
いつもと違う私の様子に興奮したのか、秀司の萎えかかったオチ○チンが再び力を取り戻す。
「ああ……望み通り、いっぱい気持ち良くしてやるよ……」
「あ……」
ドサリ……
秀司は私を優しく押し倒すと、サンタ服の胸元を開いた。そして服の下に隠れていた黒いブラをグッと押し上げた。
露になった私の胸を秀司が荒々しく揉む。手の動きに合わせて次々に形を変える。
「凛のおっぱい……柔らかい……」
乱暴な手つきだけど、指がしっかりと乳首を刺激してくれる。秀司はどうすれば私が感じるのかよく知っているのだ。
採点