変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
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「次は俺が気持ち良くしてもらう番だよ。」
そう言って秀司はパンパンに膨らんだズボンの前を開け、オチ○チンを取り出した。
「ほら、お口でしてよ。」
イったばかりで意識に靄のかかっている私の眼前に、凶悪に勃起したオチ○チンが突きつけられた。
あぁ……秀司のオチ○チン……すごくおっきいよ……
私はゴクリと唾を飲み込み、操り人形のような動きで血管の浮き出たオチ○チンに手を添えた。ビクビクと脈動が伝わってくる。
口を開け、先端を含み、そのままゆっくりと根本まで飲み込んだ。
「う、あぁ……くぅ……」
オチ○チンを深く飲み込まれ、秀司はうめくような喘ぎ声を出す。上目使いで秀司の顔を伺うと、頬を赤く染め気持ち良さそうな顔をしていた。
もっと気持ち良くしてあげたい……
そう思った私はオチ○チンに舌を絡み付かせながら頭を大きく振り始めた。同時に手でサオを扱き、袋を優しく揉む。
「あぁ……いいよ…凛……すげぇ気持ち良いよ……」
秀司の腰が微妙に動いている。オチ○チンの先からエッチなお汁が溢れ、男の匂いが口の中に充満する。
秀司のオチ○チン……おいしい……
私は夢中になってオチ○チンを味わった。
「凛っ…!もう……ダメだっ!」
突然秀司は私の頭を掴むと、激しく腰を振りだした。
「んうぅっ?!うぐっ、むぅっ!」
グブゥッ!グプッ!ジュプッ!
大きな音を立ててオチ○チンが出入りする。口内が犯される。
「あぁっ!出、るっ……!」
秀司は目一杯腰を突き出して喉の奥を突くと、動きを止めた。その瞬間、オチ○チンが口内で弾けた。
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