変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
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気持ち良いのは秀司も一緒みたいだ。私と同じように大粒の汗を流し、顔を真っ赤にしている。
そんな秀司の様子が嬉しくて、私はますます興奮してしまう。
「しゅう…じ……」
私は前に倒れこんで秀司に抱きつくと、唇を重ねた。秀司もすぐにそれに応えてくれる。
抱き合い、熱いキスを交しながらも私たちの腰はせわしなく動く。
聞こえてくるのは喘ぎ声と粘膜の擦れ合う淫らな水音だけ。今のこの部屋は堪らなく淫卑な空間だ。
「はあっ……凛…もう俺……イキそう……」
「んっ!いい、よ……出して……私に…中出ししてぇ……はぁんっ!」
限界を告げる秀司に、私は中出しをせがむ。いつもなら絶対にしないけど、今日は秀司の全てを受け止めたい、そんな気分だった。
「イクよ?ホントに中でイクよ?」
「うんっ…きてっ!秀司のぉ……中に、いっぱい注いでぇっ!」
私の淫らなお願いを聞いて秀司はスパートをかけた。ものすごい勢いでオチ○チンがオマ○コに出入りする。
「んあぁっ!はげしっ…あぁああぁっ!!」
「くあぁっ!イクッ!イクゥッ!」
ビュルゥッ!ビュウッ!ビュクッ!
「ああっ、はぁああぁぁんっ!!」
子宮の入り口に噴き出した精液が当たる。射精を受ける快感で私は絶叫しながらイっててしまった。
そして、私は秀司に抱きついたまま意識を失った。
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