変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
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グチュッ…ズブッ…ズチュッ…
腰を上下させながら前後に揺らし、いやらしくくねらせる。
「んはあぁ……いい…いいのぉ……」
「凛の、腰使い……すげぇ……凛が、こんなになるなんて……どうしたんだよ?」
「わかんなっ……けど……オマ○コが…うずいて…たまんないの……」
ホントに私何でこんなにエッチになってるんだろう?こんな感覚になったのって、あのコンビニのトイレでしたとき以来かも……
「そんなにうずくんなら、俺が何とかしたげるよ!」
「あっ!ひゃあぁんっ!!」
ズンッ!
秀司が下からおもいっきり突き上げてきた。お腹の奥にオチ○チンが突き刺さり、衝撃が全身に響く。
「あっ、はっ!あんっ!す、すごっ…すごいぃ…すごすぎるぅっ!」
秀司の身体の上で私の身体が大きく跳ねる。全身に浮き出す大粒の汗がキラキラと輝く。動きに合わせて弾け散る。
「コッチも良くしたげる♪」
「あふぅんっ!」
プルプルと揺れ動く私の胸を秀司が鷲掴みにすると、グイグイと揉みあげた。手の動きに合わせて次々と形が変わる。
やだ……オッパイも…オマ○コも……気持ち良いよぉ……
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