変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
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「もう……こんなことばっかりして……ホントにバカなんだから……」
「そんなのいまさらだろ??それに、凛も気持ち良かっただろ?」
確かに気持ち良かった……三回もイっちゃったし……でも……
「…だ………ないの……」
「え?何……って、うわっ!」
ドサッ!
私は聞き返してきた秀司を押し倒すと、上に跨った。
「まだ……足りないの……中にも出して欲しいの……」
オマ○コを萎んだオチ○チンに擦りつける。
ヌルッ…ヌチュッ…
「あっ……んぅ……」
オチ○チンが擦れてすごく気持ちいい……
奥から愛液がどんどん溢れてきて、オチンチンをヌルヌルにする。
「あぁ……凛……」
秀司も感じているらしく、だんだんオチンチンが硬くなってきた。
私はオチ○チンを握ると、濡れそぼったオマ○コに宛てがう。
「……これなら、もう……入れてもいいでしょ……?」
「いいでしょ、って……うあっ?!」
ヌププッ!
秀司の返事を待たずに腰を落とし、オチ○チンを埋めていく。
「あぁん……入って…くるぅ……」
オチ○チンが根本まで入りきると、秀司のお腹に手をつき、腰を上下させ始めた。
採点