変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
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秀司の激しい腰使いはイったばかりの私には強烈すぎた。すぐに次の絶頂の波がやって来る。
「ダメッ、ダメェッ!またイクッ!イっちゃうぅっ!」
全身に走った電流に意識が飛びそうになる。私は背中をのけぞらせ、今日三度目の絶頂を向かえた。
「くっ…しっ、締まる…っ!俺もイクッ!!」
秀司はそう叫ぶと私の中からオチ○チンを引き抜いた。同時に先端から精液がほとばしった。
ドビュウッ!ビュッ!ビュルッ!
二回目とは思えないほどの量の精液は勢い良く噴き出し、私の顔にまで降りかかった。
(すごい……こんなに飛ぶなんて……でも…何でだろ?)
私は秀司が外に出したことに疑問を持った。中に出したいから安全日とか調べてたんじゃなかったの?
「ねぇ……何で中に出さなかったの?」
ちょっと恥ずかしいけど気になったので尋ねてみる。
「せっかくの安全日なのに……別に外に出さなくっても……」
「だって、服にかけたかったんだもん♪」
……は?服?
秀司の答えに私はきょとんとする。まるで意味が分からない。
「ほらぁ、赤いサンタ服に俺の白いザーメンが映えて綺麗だろ♪」
綺麗……?
そう言われて自分の服を見てみる。私にはただ精液で汚れているようにしか見えない。
だけど、秀司はそれを見て満足そうな顔をしていた。
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