変態の彼 拒めない私☆彼のX'mas present☆
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流幻


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ニュプッ……

「あっ?!ちょ…っと……待っ……ああっ!」

そっぽを向いていた私の中に、秀司のオチ○チンが入ってきた。

「ほ?ら、どんどん入ってくよ……」

肉壁をオチ○チンが擦る。ゾクゾクとした快感が押し寄せてくる。

ヌプンッ……

「あっ…あ…ぁ……」

オチ○チンが根本まで入り、先端が子宮の入り口にキスをする。

「うあぁ……やっぱ…生は気持ち良いや……」

オチ○チンの熱が直接伝わってくる。私も久しぶりに生で挿入され、いつも以上に感じていた。

「じっとしてられない……動くよ……」

「待っ……あっ!ああぁぁっ!!」

パンッ!パンッ!パチュッ!パンッ!

秀司はいきなり強烈なピストンで私を責めたてる。肉のぶつかり合う乾いた音が響く。

「ダメェッ!いき…なり…そんなのぉっ!激しすぎるぅっ!」

「ゴメ……凛の中…気持ち、良すぎて……腰…止まんない……」

グジュッ!ズブッ!ジュプッ!グブッ!

オマ○コを激しくかき混ぜられ、ものすごい音を立てる。次々に愛液が湧き出し、床に水溜まりを作る。
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