食べられちゃった!?
食べられちゃった!?
流幻


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雪絵さんの手がズボンの上から俺のチ○ポを優しく撫でた。それだけでゾクゾクとした寒気にも似た感覚が背筋を走る。
俺も負けじと雪絵さんのオッパイに右手を伸ばした。大きな胸を掴んでみる。

ムニュッ…

それはマシュマロのように柔らかく、指がめり込んでいく。

「うわ…すごく柔らかい…」

「ふふ…竜児クンのオチ○チンは…すごく硬いわよ…」

雪絵さんの触り方がどんどん大胆になってくる。まるで硬さとか大きさ、形を確かめるているみたいだ。

「ねぇ…直接触ってもいい?私のオッパイも見せてあげるから。」

俺は迷わず頷いた。雪絵さんの巨乳を拝めるなんて。

「じゃ、ちょっと待ってね。」

雪絵さんが服を脱ぐ。身に付けていたのは黒いレースのブラ。色っぽい雪絵さんによく似合っている。

「んっ…しょ…」

背中に腕を回し、ホックを外す。ブラが滑り落ち、雪絵さんの生乳が目にうつった。

「すごい…綺麗だ…」

それはお世辞でも何でもない、正直な感想だった。名前の通り、雪のような真っ白い乳房に、ピンク色の小さな乳首。大きいが張りがあり、まったく形崩れしていない。驚くべき美巨乳だ。

「早く…竜児クンのも見せて…」

「あ…は、はい…」

雪絵さんに促され、俺はズボンを下ろした。

「あ……」

俺はよほど興奮していたらしい。にじみ出たガマン汁がパンツに大きな染みを作っていた。
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