食べられちゃった!?
食べられちゃった!?
6ページ目
聞き間違いだとは思うが一応尋ねてみる。
「あの…今、俺をオカズにしてるって…言いました?」
「ええ、言ったわ。」
「その…オカズって…オナニーの…?」
「もちろんそうよ。」
……聞き間違いじゃなかった。
「毎晩、竜児クンのこと考えてオナニーしてるのよ。だからもし、竜児クンも私のこと考えてしてくれてたらって思ったんだけど…」
雪絵さんが残念そうな顔をする。
「そうよね…こんなオバサンじゃオチ○チン勃たないわよね…」
「そっ、そんなことありませんっ!!」
俺は思わず立ち上がって叫んでいた。
雪絵さんが目を丸くして俺の顔を見る。
「あ…その…ゆ、雪絵さんは美人だし…すごく魅力的な…女性です…」
雪絵さんがあんなこと言ったんだ…俺だって…
「俺も、いつも雪絵さんをオカズに……オ…オナってます…」
「……ホント?」
「ホントです!証拠に今だって、ホラッ!」
俺は大きく膨らんだ股間を見せつけた。さっきからチ○ポはギンギンに勃起して痛いくらいだ。
「うわぁ…すごい…」
俺がさっき雪絵さんの胸に見とれたのと同じように、雪絵さんも俺の股間に見とれた。
「ねぇ…触ってもいい…?」
「え…それは…」
雪絵さんに触ってもらえるなんて願ってもないことだ。だけど、どうせならもっといい目をしたい。俺は交換条件を出すことにした。
「じゃあ…俺も雪絵さんのオッパイ触らせてください…」
「ふふふっ…いいわよ…」
雪絵さんはあっさり了承すると、テーブルを回り込んで俺の横に来た。
採点