食べられちゃった!?
食べられちゃった!?
流幻


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聞き間違いだとは思うが一応尋ねてみる。

「あの…今、俺をオカズにしてるって…言いました?」

「ええ、言ったわ。」

「その…オカズって…オナニーの…?」

「もちろんそうよ。」

……聞き間違いじゃなかった。

「毎晩、竜児クンのこと考えてオナニーしてるのよ。だからもし、竜児クンも私のこと考えてしてくれてたらって思ったんだけど…」

雪絵さんが残念そうな顔をする。

「そうよね…こんなオバサンじゃオチ○チン勃たないわよね…」

「そっ、そんなことありませんっ!!」

俺は思わず立ち上がって叫んでいた。
雪絵さんが目を丸くして俺の顔を見る。

「あ…その…ゆ、雪絵さんは美人だし…すごく魅力的な…女性です…」

雪絵さんがあんなこと言ったんだ…俺だって…

「俺も、いつも雪絵さんをオカズに……オ…オナってます…」

「……ホント?」

「ホントです!証拠に今だって、ホラッ!」

俺は大きく膨らんだ股間を見せつけた。さっきからチ○ポはギンギンに勃起して痛いくらいだ。

「うわぁ…すごい…」

俺がさっき雪絵さんの胸に見とれたのと同じように、雪絵さんも俺の股間に見とれた。

「ねぇ…触ってもいい…?」

「え…それは…」

雪絵さんに触ってもらえるなんて願ってもないことだ。だけど、どうせならもっといい目をしたい。俺は交換条件を出すことにした。

「じゃあ…俺も雪絵さんのオッパイ触らせてください…」

「ふふふっ…いいわよ…」

雪絵さんはあっさり了承すると、テーブルを回り込んで俺の横に来た。
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