食べられちゃった!?
食べられちゃった!?
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俺は犬のようにピチャピチャと音をたててオマ○コを舐めた。次第に唾液とは違う液体でオマ○コが濡れてきた。酸っぱい味が口の中に広がっていく。
「クリ○リスも舐めて…」
雪絵さんの指示に従い、プックリと膨れたクリ○リスを舐めた。
「ひっ、ああぁっ!」
雪絵さんはクリ○リスを舐められたとたん、悲鳴のような高い声をあげて崩れ落ちた。
「ご、ごめんなさいっ!?大丈夫ですか!?」
俺が慌てて謝ると雪絵さんは首を横に振った。
「大丈夫よ…気持ちよかっただけだから…」
「そ、そうなんですか?」
安心した俺を、雪絵さんが大きく足を広げて誘う。
「ねぇ…今のところ…もっと舐めて…」
「あ…は、はい…」
俺は再び雪絵さんのオマ○コに顔を近づけ、クリ○リスを一舐めした。
「ああぁんっ!」
また雪絵さんが嬌声をあげた。さっきは驚いたが、気持ちいいからだと分かった以上遠慮はしない。
「はっ、うぅん!あっ!あはぁん!」
腰をくねらせて悶える雪絵さんの姿に俺は調子に乗っていった。舌を激しく動かしてクリ○リスを刺激する。
「やっ!そん、なぁ…激し、過ぎぃ!」
ガシッ!!
「うぷっ?!」
突然雪絵さんは両手で俺の頭を掴むと、グッとオマ○コに押し付けた。
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