食べられちゃった!?
食べられちゃった!?
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雪絵さんは顔についた精液を指ですくい口に運んだ。
「ん…竜児クンの…すごく濃くて…おいしいわぁ…」
クチュクチュと音を鳴らし、俺の出したモノを味わう。その姿は淫らでとても美しかった。
「雪絵さん…俺…まだ…」
あれだけ大量の精液を出したにも関わらず、俺のチ○ポはまだギンギンに勃起したままだ。
「ふふっ…元気ね…いいわ…もっといいことしてあげる…」
雪絵さんは立ち上がるとスカートを脱ぎ捨てた。ブラと同じ黒のパンツがあらわになった。
「…この奥も、見たい?」
当然だ。俺は何度も首を立てに振った。
「正直ね…いいわ、見せてあげる…」
雪絵さんはパンツに手をかけ、スルスルと下ろしていく。綺麗に整えられた淫毛が目に入る。しかし肝心の部分は影になっていてよく見えない。
「立ってたらよく見えないでしょ?ほら、しゃがんで。」
言われた通りに俺がしゃがむと、雪絵さんはオマ○コを俺の目の前に突きつけ、指で広げた。はじめて目にする本物のオマ○コ。酸っぱい匂いが鼻をつく。
「今度は竜児クンが私を気持ちよくして…」
「は…はい…」
俺は言われるがままにオマ○コに口を近付け、舌先でなぞるようにオマ○コを舐めた。
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