《エロティック‡クエスト》無器用娘の無器用恋愛術
《エロティック‡クエスト》無器用娘の無器用恋愛術
流幻


6ページ目

「ふっ、うぅん!はっあっ!い…いいの…そ、れっ、いいのっ!」
何度も何度も強くクリ○リスをこねる。
マリィベルの体が快感に震える度、風呂の湯は激しく波打った。
「ほ、ほしい…中にも…入れて、ほしいの…」
中指を秘裂に押し当て折り曲げる。
「あっ!あぁっ!入っ、て…入ってくるっ!」
ズブズブと膣内に侵入していく中指。
マリィベルの中は熱くぬめり、それでいて指を強く締め付ける。
さらなる快感を求め、指が激しくうごめく。膣内に何度も出入りし、肉壁をえぐる。
「ふあっ!いいっ!もっと!もっとグチュグチュしてぇ!」
マリィベルは夢中になって指を動かした。
一掻きする度に快感が体を支配する。
本能の赴くまま快楽に身を任せ、絶頂へと昇りつめていく。
「もっ、ダメッ!イクっ!イっちゃう?!!」
ひときわ大きくマリィベルの体が跳ねた。
頭の中が真っ白になるほどの強烈な快感に力が抜ける。
気が付くとマリィベルの尿道から黄金色の液体が漏れていた。
「やぁ…おしっこ…止まらないよ…」
漏れ出た小水が風呂の湯を染めていく。
完全に脱力したマリィベルは動くことも出来ず、そのまま汚れた湯につかり続けた。
この後マリィベルは、深い絶頂の余韻から回復するまでに相当の時間を要した。
風呂から出る頃には完全にのぼせていたことは言うまでもない。
←前 次→
最新
採点
戻る トップへ
総合テキスト投稿&無料HP作成
(C)Chaos-File.jp