MATURE?危険な子供たち?
MATURE?危険な子供たち?
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「でも…それは持田くんも一緒でしょ?大嫌いな杉菌にオチ〇チン触られて舐められてこんなに勃起してるんだから。持田くんも充分変態よ」
「ちが…っ!!俺は…変態じゃねぇ…っ!一緒に…すんな…っ」
しかし、いくら強気な態度を取っても、立ち上がった急所を捕まれると陽平はピクリと肩を揺らしおとなしくなるので、美佳は満足そうに微笑みながらソコを優しく撫でる。
「…一緒よ。人間なんて、みんな淫乱で変態でセックスをするのも見るのも大好きな生きものなんだから。……ねぇ、別に仲良くしてって言ってるわけじゃないの。私をいじめるかわりに、私とセックスしてって言ってるのよ。私は持田くんがしたくなった時いつでも答えるし、持田くんが相手してくれるなら私もう先生とはセックスしないよ?」
陽平はその言葉に敏感に反応した。
いじめだした原因の一つにはマドンナの美佳を汚した担任への復讐でもあったし、嫉妬からでもあった。
―自分とセックスしてくれる上に、もうあのクソエロおやじとはもう関わりを持たないだって?
キラキラと目を輝かしながらも、答えを躊躇する陽平に、美佳がとどめの一撃をさした。
「私のオ〇〇コ、先生の汚い舌とオ〇ンチ〇でベトベトに汚されちゃったの。持田くん、綺麗にしてくれない?そしたらもう……私は持田くんのモノだよ。」
この言葉が決定打となり、仰向けに寝転ぶ陽平の顔の上に美佳が股がって座った時は、まるで見え透いた餌に引っ掛かってしまった馬鹿な魚のように、美佳の秘部に食らい付いた。
パンティの上からクリ〇リスを噛み付くように舐め、膣口は舌先で激しく突いた。
パンティの生地が邪魔して確実な快感が得られないが、そのもどかしさが美佳は堪らなく気持ちいいらしい。
「あん…っ、そう、上手よ…もっとソコ舐めてぇ…っ」
陽平の柔らかい髪の間に自分の指を絡ませながら、美佳があの日と同じようなあの甘い声を紡ぎだす。
陽平は吸い付くような肌ざわりの美佳の太ももの裏に手を添え、よりワ〇ナが自分に密着するように力を入れた。
むせ返るような甘酸っぱい香がパンティの奥から放たれ、まるで隠された極上の果実のようだと陽平は思った。そして早くソレを食べたい――その一心で陽平の手がパンティにかかる。
「ダメよ…っまだ脱がしちゃダメ」
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