MATURE?危険な子供たち?
MATURE?危険な子供たち?
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「もう皮剥けてるんだ…持田くんってまだ童貞よね?」
美佳が露になったぺ〇スを手で包み、裏側を優しく撫ではじめる。
「…っ、どーてーってなんだよ…っ」
「知らないの?セックスしたことない男のことよ。ふふっ、可愛い」
再度の子供扱いにムッとしたが、美佳の指がバラバラに陽平を擦るたび、得も言われぬ快感が身体中を休みなく巡るので、もう何も反抗できなくなった。口を開けば屈辱的な声が出そうだったので、陽平は強く目を瞑り、唇を噛み締めた。
「我慢しなくていいのに…。そうだ、いいことしてあげる」
美佳の言葉の真意がわからないまま、陽平の分身は突如暖かい粘膜に包まれた。
「な…っ!」
美佳が陽平のぺ〇スを口で根元まで銜えてジュルジュル音をあげて吸っている。
痛いぐらいの甘い快感に、思わず腰を浮かせ目も口も開いてしまった。
「ぅあ…っ!なに…っして…っ!?」
美佳は構う事無く上顎で肉を柔らかく吸引し、舌でチロチロと血管の浮き出た裏筋を刺激した。
先から留めどなく溢れる粘液を器用に吸うと、その潤滑を利用してさらに喉奥までぺ〇スを突っ込んだ。
「き…っ…しょいことすんな…っ!口はなせ…っ」
腰を振りながら言う台詞ではないなと自分を惨めに思いながらも、やはり生来の気の強さはこの期に及んでも根強く陽平を支配する。
美佳はそんな陽平を鼻で笑うと、堅くなった睾丸を冷たい手のひらでヤワヤワと揉みしだいた。
「ひゃあっ!あぐ…っ!」
2つの性感を同時に、そして器用にいたぶられ、陽平は反射的に自分の股間に埋まっている美佳の頭を更に奥へ押しつけた。
「や…っ、杉…すぎその…っ!!でる、でる…っ!!」
陽平は観念したかのように押さえていた声を出した。このままでは美佳の口に自分の汚い排泄物を出してしまう。それは、いくらなんでも可哀相だと思ったらしい。
すると美佳はフェ〇チオを止め、粘液を垂らしながら顔を上げた。
口のまわりは唾液と精液でベトベトに濡れ、しかしそれが卑猥で淫媚で、美佳の顔立ちを更に美しく飾っていた。
「さっき持田くん私の事変態って言ったけど…」
突然快感を取り上げられ、放心状態の陽平を嗜めるように美佳が静かに語り始めた。
「そうよ、私変態なの。変態で淫乱で。セックスなしじゃ生きていけない。」
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