AKB48エロ小説

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優子推し
優子の青春
ここはとある高校。

優子「健太っねえ健太っ授業終わったよ」

健太「んっおはよう、優子帰ろっか」

五十嵐健太と大島優子は付き合っていた。
優子「もうおはようじゃないよ?まあ良いや帰ろ帰ろ」

優子と健太は世間で言うバカップルだ。
家が隣で昔から仲が良く、いつの間にか付き合っていた。

優子「ねえ今日の約束覚えているよね?」

健太「何かしたっけ?」

優子「もう意地悪!昨日私の始めて貰ってくれるって約束したでしょ」

健太「ああ、本当に俺で良いの?ってか俺も初めてだし」

そうこう話すうちに家に着いた。

優子「それじゃあ後でね荷物置いたらすぐに行くからね」

健太は部屋に入り、落ち着かずにそわそわしていた。

(タッタタタタタッ)

階段を走って上る音がした。

優子「ヤッホーじゃキスしよ」

健太「展開早いよンブ」

(クチュクチュ)

部屋に優子と健太のいやらしい音が響いていた。
[11/05/23 03:24]
1.優子推し
優子「んっ」

(チュパッチュパ)

健太「優子、落ち着けよ落ち着けって」

優子「早く?」

上目遣いで言われると我慢出来るはずもない。

優子「制服、汚れちゃうから脱がして」

健太「おっおう」

健太は優子の服を脱がしてゆく。

白く美しい肌、二つの盛り上がり部分を隠すピンクのブラ、下の下着にはもうシミができていた。

健太「もうこんなに濡らして。いくよ優子」

(モミモミモミモミ)

健太は、優子のおっぱいを揉みしだいた。

優子「ハアっ健太…激しいよ?気持ちいい?」

健太「ここ寝転んで」

健太は優子をベッドへ寝転がす。

健太は優子の濡れている秘所を指でなぞりすぐ上にある突起物を摘んだ。

(ビクンッ)

優子「あぁぁぁーっダメ?そこは待って…イッちゃうよ?」

(プッシュー)

健太「優子…イクの早過ぎ、まあ初めてだし仕方ねえか」

優子「偉っそうなこと言って健太も初めてでしょ!お返しに気持ち良くしてあげる」

優子は健太のズボンを脱がし、一物をくわえた。

(チュパチュパッペチュペチュ)

健太「あっ優子ちょっとタンマ気持ち良過ぎイキそう」

優子「イク時は一緒にイコうよ」

健太「分かった。それじゃあ入れるよ」

(ズブッ)

優子「あぁーっ痛い、健太痛いよ?」

優子の目には涙が溢れていた。

健太「優子、ゴメン。でも我慢してそうすれば気持ち良くなるから」

優子「分かった。一気に来て」

健太「よしっ!それでこそ俺の優子だ」

(ズブッズブズブッ)

優子「あぁぁぁっ奥まで…奥まで入ってるよ?あっ」

(ビクンッビクビクッ)

健太「優子…またイッただろ。あっ締め付けが凄いよ!あっもうイキそう」

優子「ハアッハアッ私もまたイキそう一緒に‥一緒にイコ、今日安全日だから」

健太「分かった。優子イクよ、イクッあーっ」

優子「ハアッハアッイグッイグッイグ??」
(ドピュッ プシュー)

優子「ハアッハアッ健太の、健太のアツいのが奥まで入ってる」
健太「優子…気持ち良かったよ」

二人はしばらく抱き合ったまま時間が流れた。

[11/05/23 05:02]
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