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カオス・ストーリー23

AKBと強姦島
第41話

渡辺「ぷはぁ?美味いんだにゃあこれがぁ…しゃてとお寿司も食べたしおっぱいも飲んだし…しょろしょろお暇しゅるかな?」

エイ「もうっお帰りですかぁ?まゆゆの姐さんもう少しゆっくりしていって下さいよぉ」

渡辺「まゆゆはこう見えても忙しいのだぁまだあっちこっち行きたいし余り遅いとまぬひゃんも寂しがるのだぁ」

エイ「そうですね余り引き留めると参謀長にも悪いですね…分かりました」

暗野「姐さんまた来て下さいよ」

カニ「今度来る時は新鮮な魚を大量に用意しときますガニッ」

タコ「絶対に来て下さいよ」

渡辺「楽しみにしてるのだぁんじゃさえ達の事は頼んだのだぁ」

エビ「任せて下さいタップリ可愛がって遣りますから」

渡辺「そんじゃマユンガー7ゴォー」ドシュッー

宮澤「はぁはぁ…ま…ゆゆ…いったい何しに来たのよ…」

仁藤「全くどっちの見方…はぁはぁ…」

渡辺と7は海鮮兄弟に別れを告げ次の場所に宮澤達は夏希達や菊地の用に渡辺が何をしに来たのか答えに悩む。王子の城では仲谷の貞操の危機が刻一刻と迫っていた。

水原「余り緊張しないで下さい…申し遅れましたが私は水脈のエステシャン水原さとみです!」

仲谷「わ…私をどうするんですか?」

仲谷は氷の用に鋭い目をした美人の水原によって何かされそうな気がして気が気でない

華原「そうだよアナタは何も心配しなくて良いんだよ全て水原様に任せたら」

水野「早く私達の仲間に成りましょう」

仲谷「い…いやだぁ私そんな仲間に成りたく無い」

水野「大丈夫よそう言っていられるのは今の内だけだから…アナタは人間の体の何割が水分で出来ているか知っている」

仲谷「えっ…な…何割…どこかで聞いた用な…んとっ…半分だったかな?それが何か?」

水原「まっいいでしょう実際は約6割は水で出来ていると言われているそして私はその体の水に刺激を与える事が出来る」

仲谷「し…刺激を与えるとどうなるの?」

水原「私はそれをエロスの水と呼んでいるやがてその水はアナタの体の中にエロスが湧き上がり体も心もエロス一色に染まるそして最初に見た異性に残りの人生すべてを捧げる」

仲谷「そ…それって結婚…(そう言えば水原さんやジュリーさんやミラベルさん意外の左手の薬指にはそれぞれ指輪がいったいどういう事だろう?)水野さん達は結婚したんですか?」

水野「そうよ私は王子と契りを交わし私の全てを王子に捧げ婚約した、ここじゃ婚姻届は出せないけど2人の間にあんな紙切れは要らないこの指輪が愛の証し」
水野は薬指に輝くパールの指輪を見せる

水野「パールは私の6月の誕生石これは生まれながらして王子に全てを捧げると言う証し」

華原「ともちゃん達は王子の正式なお妃よ因みにともちゃんが第一婦人よ」キラッ

華原もまた薬指に輝く8月の誕生石であるペリドットの指輪を見せる。

その他の女性の指にもダイヤモンドやサファイア、エメラルドなど誕生石らしい指輪が輝く全て本物でその輝きからして時価数百万はするだろう

仲谷「みんなお妃なんて変だよ」

王子「変では有るまい他の国では何人のお妃を娶る国もあると聞く」

仲谷「ここは日本だよ」

華原「そんなのどうでも良いんだよアナタも黙って王子の妃に成ればいいのでも王子の一番は譲らないけど」

水野「何を言ってるの王子の一番は私よアナタ単なる第一ってだけじゃない」

華原「そんな事は無いもん王子が一番に愛しているのはともちゃんだもん」

ダイヤ「芸能人だからって勝手な事言わないで」

サファイア「そうよそうよ王子の一番は私なんだから」

エメラルド「私よぉ!」

華原「ともちゃんだもん」

仲谷はどちらかと言えば不細工な部類に入る王子で争う華原達が理解出来ない

王子「これこれ喧嘩はいかんぞ予は誰の物では無い13人の妃全ての物じゃ予に甲乙は付けられん」
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