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カオス・ストーリー23

AKBと強姦島
第31話

色雀『美織の物だっていったら美織の物なの、アタナの体、市川美織が頂く』

色雀が市川の唇を奪おうと近付くと

ゴーン

色雀『いっ…痛い!ううっ…』フラフラ

市川の頭突きが近づく色雀に炸裂する。

市川『みたか美織の石頭!ワッハハハハ』

色雀『何て石頭なの?まだクラクラするわ』

市川『また変な事するとくらわしちゃうんだから』

色雀『同じ手にのりません』サッ、ブチュウ

市川『んん…んぐっ…』

色雀『幻想キッス!これでアナタの体は私の物…』

市川『わぁ?私のファストキスがオジサン何てやだよぉ?』

色雀の接吻を受けた市川を異変が襲う

市川『はあ…ああ…はぁはぁ…は…』ビックン、ビックン、ピーン

色雀『どうしたの気持ちいいの?』モミモミ

市川『はひっ…ひゃあ…ああ…』

色雀『たまらないわ小さいけど可愛いおっぱい』パクッ

市川『あん…ひゃあ…いやっやだぁ…や…止めてぇ…こ…こんな…ダメ…なの?』

色雀『むぐっ…ふむっ…んぐっ…んぐっ…』チュウ?チュウ?ブチュル

色雀は小ぶりながら可愛らしい66の乳房にしゃぶりつく、色雀の幻想キッスを受けた者はまるで夢の中にでも居るように全身は性感体と成り全く抵抗が出来ず口からは涎を垂れ流し乳首はピーンと堅く突起し、膣内は愛液が溢れ頭は快楽の事でいっぱいに成る。

色雀『いやらしい子ね?こんなに濡らして』クチュ、クチュ

市川『ひゃふっ…ひゃらっ…』

クチュ、クチュ、ブチュウ、チュウ?チュウ?レロレロ

市川『はひゃあ…ベロがぁ…うねうねなのぉ?ジョクジョクしゅるう?はぁはぁ…』

市川は色雀の舌技でクリを攻められ

市川『はひゃ…な…何か…くりゅ…はぁ…だ…ダメ…なの?』プシュウ?、ジュルジュル、ジュルジュル、ゴキュ、ゴキュ、ゴックン

色雀『ふう?美味いジュースだわ?ご馳走さま』

市川は余りの気持ち良さに生まれて初めてオルガムスに達して潮を噴き出す。その潮を色雀が飲み干す。

色雀『私の名前は市川美織!さぁ私の名前を言いなさい』

市川『はぁはぁ…アナタは…い…市川…はぁはぁ…美織です…はぁはぁ』

市川はまるでオウム返しでもするように色雀の事を市川だと認識させられる。

色雀『良く出来ました』カチャ、カチャ、ドシャッ

色雀『アナタは人形ドールみおりん』

市川『わ…私は人形…ドールみおりん…はぁはぁ…』

色雀『さぁ?みおりんお着替えしましょうねぇ?』

色雀は枷を外し先ほどの市川に選んであげたレモン色のワンピースを着せて行き市川をベットに座らせる。もうっ人形と化した市川は命令が無ければ指一本さへ動かせ無い。

色雀『さぁみおりんお口をあけなさい』
パクッ

市川は無表情のまま口あけ、その空いた口内にスカートをまくり黄色のパンティーからとびらしている色雀の一物をまるでミルク飲み人形の用にくわえチュウ?チュウ?チュウっと口をすぼめ吸い付く。

端から見ればその光景は異常だろう女装した男の物を感情も無い女がくわえているのだから、マリオや影村みたいに相手の自由を奪い意の儘に動かす者はいるが
それでも操られた者は痛みを感じるし自分の意志が有るため体は自由に操られても心は抵抗している。

しかし色雀の場合は相手の感情は死んでいて喜怒哀楽も無く悲しんだり、怒ったり、憎んだり、笑ったり、痛がったりの感情はいさい無く快感だけしか感じない、今の市川は市川で合って市川では無い何をされても感じてしまう性感人形に成っている。

色雀『ほらっみおりん!くわえるだけじゃなく舌も使いなさい』

市川『んぐっ…んん…』ペチャペチャ、レロレロ

色雀『いいわぁ?それじゃミルクを飲ませてあげるからしっかり飲むのよ』

ガッポッ、ガッポッ
どっぷっ、どっぷっ
ゴック、ゴック、ゴックン

市川は出された精子をミルク飲み人形の用に瞬き一つせずに飲み干す今の市川には精子の臭い臭いも全くの無臭に感じ言われるがままの行動を取るその頃、店内では。

店員A『それにしても俺は店長の趣味には付いて行けないぜ』

店員B『俺もそれは分かるあんな悲鳴も上げない人形みたいな女を抱いて何が楽しいのかな?』

店員C『俺はそうは思わないぜ確かに嫌がってくれる女もいいが何をしても喘ぎ声しか出さない女も好いんじゃないか』

店員D『そうだな感じるダッチワイフみたいで好いよな?中に出そうが全く関係は無いしな?』

店員A『あっ…いらっしゃいませ』

客E『ここのマネキンが良く出来ているんだよ』

客F『へぇ?そう何だ?』サワサワ

客F『本当だ!まるで生きてるみたい』

客E『あれっあのマネキン女優の石原さとみに似てるね?』

客F『本当だ!そっくりあっちには元モー娘。のやぐっちゃんに似てない』

客E『ちっちゃくって可愛い?家に持って帰りたくなるよ?』

客F『ほらっこっちの双子のマヌキンはマナカナちゃんに似てるよ』

客E『コッチのキッズコーナーのマヌキンなんて子役の大橋のぞみちゃんと吉田里琴ちゃんに似てるよ』

客F『本当だこのマネキン可愛い…こっちのメンズのコーナーのは宮崎美子とダブル浅野に似てるね?』

客E『コッチのスポーツコーナーは真央ちゃんやサオリンに似てるよ本当みんなソックリだよ今にも動きそう?』

このお店に飾られているマネキンはみんな本物で色雀の術によってマネキンと化し飾られている。いつも飾られている訳では無く、普通に学校に行き、会社に行きタレント活動を行い日常生活を送りながら時間が空いた時に体が勝手にこの店に向きマネキンとしての役割を果たす。

店員A『お客様!お探しの服は有りましたか?』

客F『あっ…はいっ!ここのマネキン凄いですね?肌もツルツルだし体温も感じられる』

客E『それにモデルに成っているのは芸能人ですか?』

店員A『そうですね皆さん良く似ていると言いますからそうなんでしょうが…それに特種素材で作って有りますので時価数百万で製作された物らしいです』

客E『えっ…数百万…?』

客F『そうだよねこんなに上手く出来てるんだもんそれぐらいするよねぇ?』

客F『じゃ私…アッチのさとみちゃんの着ているブールのワンピース下さい』

客E『じゃ私はサオリンの着けている上下のジャージと後は妹に里琴ちゃんのワンピース下さい』

店員A『はいっかしこまりました』

店員はさとみのワンピースと沙織のジャージ、里琴のワンピースを脱がしていくとさとみと沙織は下着姿に里琴はショーツの姿に成る三人共、マネキンと化しているので全く恥ずかしい素振りも見せず黙って脱がされている。

客F『それにしてもこのさとみちゃんのマネキン肌が綺麗だよね?』

客E『こっちのサオリンのマネキン何て体が引き締まってるよ』

店員は袋に商品を摘めると

店員A『ありがとうございました』

店員『またのお越しをお待ちしております」

客F「あんたの言う通り凄いお店だね?」

客E「でしょうここのマネキン毎日、同じとは限らないんだよ…前に来た時なんて長澤まさみと綾瀬はるかに似ったマネキンがいたんだから」

客F「へぇ?凄いねぇ?流石は数百万かけているだけの事あるね?」

客の女性達はマネキンが作り物だと信じ帰って行った。

店員D『今のポニーテールの子メッチャ俺のタイプだよ』

店員C『どっちも可愛いかったよな』

店員B『くそぉ?犯したかったぜ』

店員A『だけど店長が席を外している時に勝手な事は出来ないしな?』

店員G『よっこらせっと』

店員C『おっ休憩終わったのか?どうだった』

店員G『おうっワカパイはハンパなく好いぜ弾力がたまんねぇ?パイズリで何発でも行けるぜ』

店員I『こっちのミキティーの締まりも最高だぜさすがフギュア遣ってるだけあって凄い締め付けだぜ』

店員G『体は最高何だけど何の反応も無いのがいたいな?』

店員I『ヤッパリ反応は欲しいよなアハンとかウフンとかさ』

店員A『店長じゃないと声を出させる事が出来ないからな?』

休憩中だった二人の店員が和香と安藤を担いで休憩から戻って来る。店員達はどうやら交代で休憩を取り休憩中に好みの女を抱いている用だ女達はマネキンと化しているので抱いても何の反応も示さないダッチワイフと一緒といえる。

店員G『それより店長はどうしたんだ?』

店員C『店長ならいつもの事さ』

店員A『今度の子は中学生ぐらいのツインテールの可愛い子だぜ』

店員I『そいっは楽しみだな?』

色雀が楽しんだ後は店員達もおこぼれに預かる事が出来るので店員達の股関が想像で膨らむ。

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