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カオス・ストーリー23

AKBと強姦島
第28話

渡辺「マネヒャン!まゆゆ我が儘?」

黄猿「仕方ありません7お願い出来ますか」

7「参謀長が良ければ俺は全然いいです」

渡辺「ヤッターだからマネヒャン大好きほいっ」

柏木「もうっマネージャーはまゆゆに甘いんだから」

黄猿の許しが出て上機嫌の渡辺は7にお尻を突き出す。

7「何の真似ですか?」

渡辺「何のってするの…」

7「空の散歩に行くんですよね?」

渡辺「そうだよだから早く頂戴」

7「だから散歩じゃないんですかい?」

渡辺「只の散歩じゃつまんないじゃんだからお空でしゅるの…レディは待たせたらダメだじょ」

7「し…しかし」

黄猿「7いいから渡辺の好きな用にお願いします」

7「参謀長がそう言うなら俺は参謀長の女と出来るならこんな光栄な事は無いで有り難いです」

渡辺「堅苦しい挨拶はいいからブスッと行っとくれ」

7「ではっまゆゆの姐さん失礼しゃす」ブスッ

渡辺「はっわわっ…すごいのっロボちゃんのおちんちんおへその裏まで来るの」

7「まゆゆの姐さんにそう言って貰えると男冥利につきます」

渡辺「それじゃもうっ一本いくのだ」

7「えっもうっ一本?」

渡辺「バカ野郎!穴は一つじゃねぇだろう男がグダグダ言ってんじゃねぇ?黙ってブスッと行けやぁ」

渡辺はまるで任侠映画の姐さんの用なドスのきいた声で7を叱り飛ばす。

7「それではまゆゆの姐さんもうっ一本いかせていただきやすメカチンポ!アナルイン」ズポッ

渡辺「はぁぁっそこっお尻の奥までくりゅうメカチン最高!」

7「まゆゆの姐さん喜んで頂き嬉しいです」

渡辺「それじゃマネヒャン、ゆきりん、鳥しゃん、じゅりなにれな行って来るのだ!マユンガー7発進!」

7「へっマユンガー7って?」

渡辺「何ってまゆゆと7ちゃんの合体だからマユンガー7カッコいいのだ」

7「そうですねぇ?カッコいいですね」

渡辺「それじゃ改めてマユンガー7発進!」

7「ラジャースクリューヘアー」パラパラ、パラパラ

7「ジェットモード変形!」ガシャーン、ガシャーン

渡辺「すげぇ?カッコいい?」

ゴーオオォー

渡辺「わぁあああーうっほほぃ?」

黄猿「行ってしまいました…」

柏木「す…凄い!」

鷲尾「俺とはレベルが違い過ぎる」

7はジェットモードに変形すると一気に空の奏太に飛んであっという間に見えなく成った。黄猿は寂しげな表情で見送る。

黄猿「さてぇ柏木、鷲尾、珠理奈の事!頼みます」

柏木「マネージャーはどちらに?」

黄猿「私はちょっとしたヤボ用で玲奈を連れて行かなければ行けません?さぁ玲奈!」ガシッ

玲奈「いやぁ…離してじゅりな!」

珠理奈「れ…れな!」

黄猿は玲奈を無理やり立たすと引きずる用に奥へと連れていく

鷲尾「へへっ嬢ちゃん可愛いなぁ?」

珠理奈「い…いやぁ…柏木先輩…助けて」

柏木「マネージャーにまかされた以上は私が立派なメス奴隷に調教します」

柏木は珠理奈を助ける所か表情が変わり黒い柏木が顔を出す。

鷲尾「それじゃ早速頂くぜ!」ズブッ

珠理奈「ひっ…い…も…ゆる…じ…て…」

柏木「あらあらダメねぇ?まだ気持ち良く成らないのこれじゃ男を喜ばす事は出来ないわよ?」ブチュッ、ちゅぱっ、ちゅぱっ

珠理奈「んん…んっあっ…ん…」

鷲尾が一物を珠理奈の膣内に押し込み、柏木は珠理奈の唇を奪う、その頃、黄猿は。

黄猿「七色一味最高!」スッ

黄猿が合い言葉を言うと扉が開く

黄猿「黄戸ですご注文の品を届けに来ました」

A「おうっご苦労!奥に来てくれっ」

黄猿「失礼します」

ジュルッ、ジュルッ、ジョポッ、ジョポッ

黄猿が玲奈を連れ奥の寝室に行くとベットに寝そべながら煙草を吹かしてる。AとそのAの股関ではAの一物をくわえて奉仕するボンデージ姿の敦子が

黄猿「あ…敦子かぁ?」

敦子「あっ…マネージャー久しぶりです違いますよ今は女王様です」

黄猿「そうですか?女王様ですか?」

A「敦子が女王様に成りたいといい出してね?そして玲奈を指名してね」

黄猿「それで玲奈をですか?ほらっ玲奈たっぷり可愛がって貰えよ!」ドーン

玲奈「キャアー」バフッ

黄猿が玲奈をベットに押し出す。玲奈の目線の先にはいきり立つAの肉棒が

玲奈「ひっ…ま…前田先輩…助けてぇ」

玲奈はまだ頼りなるかも知れない敦子に助けを求める。だが敦子は

敦子「前田先輩だれっそれっ女王様と及び」バチン

玲奈「いひっ…痛い…止めてぇ前田先輩!」

敦子はベットにうつ伏せで倒れてる。玲奈のお尻めがけ鞭を振り下ろす。

玲奈「ま…前田先輩…や…止めてぇ…痛い…痛いです」

敦子「だからっ誰に言ってるの?女王様と及びと言ってるでしょう」バチン、バチン、バチン

玲奈「ぎゃひっ…ぎゃん…ぎゃん…」

敦子の鞭が何度も何度も玲奈の体に振り下ろされる。

黄猿「す…凄いあれが敦子ですか?そういえば前にドラマでスケバン役を演じていましたが今は見事に女王様に成りきっていますね」

A「敦子は色んな顔を私に見せてくれる、甘え顔、淫乱顔、マゾ顔、そしてあのサド顔です」

黄猿「そうですか?」

A「所で黄戸くん考えは変わらんのかね?」

黄猿「はいっ変わりません自分にはもうっ時間が無いので?」

黄猿は何やら思い詰めているらしい

A「そうか?非常に残念だ君は実に優秀で今後も私の元でその手腕を振るって欲しいと思っていたんだが」

黄猿「それは買い被り過ぎです私はそんな器じゃ無いですよ単なる鬼畜です。良かったらこれを」

A「ん…これは餅かね?」

黄猿「はいっ玲奈から造ったマンコロ餅だそうです渡辺が殆ど平らげて此だけしか無いですが…かなり効きますので食べ過ぎには御注意を」

A「ほぉ?玲奈のオマンコで突いたお餅かね私も色んな世界中のグルメを堪能したがこれは初めてだ遠慮なく頂くとしよう」

黄猿「後の事はお願いしますではっ私はこれで失礼します」

A「うむっご苦労」

黄猿「じゃあな敦子!」

敦子「だから私は今は…」

黄猿「そうだったなじゃあな女王様!」

敦子「ご機嫌よう」

黄猿「玲奈…たっぷり可愛がって貰えよ」

玲奈「ううっ…うう…」

黄猿は思い詰めた表情で部屋を出て行く

A「あの男もどうも真面目すぎていかんもう少し楽に考える事が出来ればいいがどれどれこれが玲奈の中に…」パック

A「こ…これは何だ全身からアドレナリンが吹き出し股関が疼く?敦子!」

Aはお餅を食べるとかなり興奮状態に成り玲奈の元に近寄ると

ズボッ

玲奈「あっぎっ…ひぃ…」

敦子をはねのけ玲奈の膣内にバックから一物を突き入れる。

A「なんだこれはっ堪らん堪らんよぉ若い頃の精力が蘇るようだ!それに敦子もいいが玲奈もいい素晴らしい名器だ!」パァ?ン、パァ?ン

玲奈「あぁぁ…だ…だめぇ…そんな激しいの…」

A「うぉぉー駄目だ逝くぞぉ?」ドピュッ、ドピュッ

玲奈「ひぃーいやぁまた中に…ううっ…」

Aは頂点まで登りつめ玲奈の膣内に精子を吐き出す。

A「私とした事がすっかり取り乱してしまった…それにしても何という効き目だ出したばかりと言うのに股関がまだまだ疼く?それに玲奈こんなに傷だらけで酷い先輩だな?どれっ私が痛みを取ってやろう…敦子!ベットの上のクリームを取ってくれっ」

敦子「はいっご主人様!」

敦子は器に入ったクリームを手渡す。Aはクリームを手に馴染ませ鞭で撃たれ血の滲んだ玲奈の傷口に擦り込んでいく、
クリームを塗られた玲奈に異変が

玲奈「はぁぁっ…ああぁん…あひっ…か…体が…はぁぁん…」

A「体がどうしたんだね?このクリームは敦子の用に直接膣内に塗り込むのもいいが傷口に擦り込めば傷口から体の奥に浸透し堪らない刺激をもたらすだろう」

Aが傷口に塗った者は傷薬では無い敦子の膣内に塗って効果は実証済みの土屋特性山芋と秘薬を混ぜた究極のクリームだ。

A「更にここに塗り込んだらどうだ!」
ジュブッ、ジュブッ

Aは敦子同様クリームをたっぷり取り玲奈の膣内に塗り込んでいく

玲奈「ああ…きもちいい…なんか…フワフワしゅる…あああ…ひゃう…はぁはぁ…」ビックン、ビックン、プシュッ?

A「何だ玲奈逝ってしまったのか?」

玲奈は傷口に擦り込まれ膣内に直接塗られ快感で潮を噴き出してしまう

A「潮まで噴いて本当に気持ち良さそうだね?敦子!」

敦子「はいっご主人様!行くよれな!」バチン、バチン

玲奈「はひっ…ひぎゅう…ひいいっひっ…」

敦子「どうっれな!気持ちいい?嬉しい」バチン、バチン

玲奈「ひっぐ…んひいっ…うれ…しいっ…気持ちいいっ…体があちゅ…あちゅ…いい?」

玲奈は秘薬の効果で敦子の打ち下ろす鞭の痛みさえ快感と成って玲奈の脳裏に認識される。

A「さぁ玲奈!いま一番の望みを言ってみなさい」

玲奈「はひっ…欲しい…れなのオマンコにご主人様のおちんちん欲しい…はぁはぁ…」

A「それなら自分で入れなさい」

Aがベットに寝っ転がると玲奈はAを跨ぎ照準を合わせAの股関に腰を沈めていく

玲奈「あひゃああっしゅごおいっ…チンポ気持ちいいの?んひいいっ…すごいっおまんこしゅごくいの?」

玲奈はすっかり性の喜びに目覚める。そんな玲奈に敦子が

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