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カオス・ストーリー23

AKBと強姦島
第20話

心理「なっちゃんと結婚して今日こそいいんだよね?結婚するまでは大切にしたいと言うなっちゃんの思いからこれまで一線は守って来たけど私も男だから結婚した以上はもうっ我慢出来ないよ」

平嶋「ごめんなさいアナタ…私の我が儘につき合わせちゃってお願いします私を女にアナタの愛で私を包んで下さい」

心理「分かったその前に痛く無いように消毒しないとね」ぴちゃぴちゃ

平嶋「あっあっはぁぁいやああす…すごく気持ちいい…ああ…」

心理「これだけ濡れていれば大丈夫だねなっちゃんじゃ入れるよ」

平嶋「う…うん…」
ズブッ

平嶋「ひっぐっ…い…」

心理「大丈夫なっちゃん!」

平嶋「だ…大丈夫ですちょっとズキッとするけど平気です」

心理「分かったそれじゃ奥まで入れるよ」ズブッ、ズブッ、ズボッ

平嶋「ひっぎぃ?い…痛い…ぐうっ…」

遂に平嶋の処女膜は卑劣な心理の毒牙によって奪われる。

心理「大丈夫かいなつちゃん?」

平嶋「ひやっ…へ…平気ですこ…これでアナタと一つに…うぐっ…」

心理「あぁそうだ私となっちゃんは一つに成ったんだ」

平嶋「う…嬉しいアナタ好き大好き」

心理「私もだなっちゃん好きだよ(オマンコがだけどな)愛してるよなっちゃん」
平嶋「わ…私もアナタを愛してます…もっとアナタを感じさせて」

心理「それじゃなっちゃん動くよ」

平嶋「アナタ来て私にアナタを感じさせて」
ズポッ、ズポッ

平嶋「あっぎいいっひいいっ…いひっ…いい…あ…あなた…いい…」

心理「そうかい段々と好くなって来たんだね?それじゃなっちゃんのオマンコ気持ちいいって言ってご覧」

平嶋「そ…そんな恥ずかしいの…い…言えないよぉ」

心理「何を言ってんだい私達夫婦の間で恥ずかしい事なんて無いんだよ?ほらっ私の用に言ってご覧なっちゃんのオマンコが気持ち好くて私はチンポが気持ちいい…ほらっなっちゃんも」

平嶋「アナタのおちんちんで突かれてなっちゃんのオマンコ気持ちいい」

平嶋は心理によって恥ずかしい言葉を言わされる。

心理(メス豚が今にチンポの事しか考えられないメス豚に調教して遣るよ)

心理「それじゃなっちゃん二人の愛の結晶を誕生させる為、なっちゃんの中に種つけするよ」

平嶋「はいっ…アナタなっちゃんの中に種つけしてアナタの赤ちゃんを私に授けて下さい」

心理「いいくっいくよぉなっちゃん」どっくっ、どっくっ

平嶋「はぐっ…いぐっいぐっ…はぁはぁ?オマンコになっちゃんのオマンコに子種が出来る出来るアナタの子がなっちゃんのお腹に宿る」

心理は欲望を平嶋の膣内に吐き出し平嶋はその精子で愛する夫と思い込んでいる二人の子供が出来ると嬉しくてたまらない
心理「好かったよなっちゃんこれで私達の娘が誕生するよ」

平嶋「えっ…娘?もうっアナタたら気が早いよぉまだ妊娠もしてないし出来ても女の子って決まった訳じゃ無いんだよ」

心理「そうだった私とした事が焦り過ぎだな出来ても女の子と決まった訳じゃ無いよな(何てね今日やれば確実に妊娠するのは分かっているんだよそれにデータ通りなら女の子が間違い無く出来るそしてその子も私が頂くつもりだ親子揃って私の性奴隷にしてあげるよ)出来れば女の子が欲しい思いが強くて気持ちだけが焦ってしまったよ」

平嶋「もうっアナタたら気持ちは分かるけど?焦り過ぎそれに私は健康に産まれてくれれば女の子でも男の子でもどちらでもいいよ」

心理「私もだよ愛するなっちゃんの子ならどっちだって…なっちゃんがしっかりと妊娠するよう今日は私の有るだけの子種を全部なっちゃんの子宮に出すぞ」

平嶋「うんちょうだいアナタ!なっちゃんにアナタとの愛の結晶を授けて」

平嶋は心理の本当の心など知らずに愛する心理の子を授かりたいと心理の精子を受け入れる。

心理「それじゃ今度はなっちゃんが上に成ってよ」

平嶋「そ…そんなの恥ずかしいよぉ…」

平嶋は流石に自分が上に成るのは恥ずかしい。
心理「なっちゃんまだそんな事を言ってるのかい私達夫婦の前で恥ずかしい行為など無いんだよなっちゃんは愛する事が恥ずかしい行為だと思っているのかい?」

平嶋「ご…ごめんなさいアナタ…違う恥ずかしい何て思って無い…私…成る上に成るから」

心理「それで好いんだよなっちゃん私達の愛に恥ずかしさ何て存在しないんだよおっ」

そう言うと心理は平嶋の膣に一物を入れたまま反転して平嶋が上の騎乗位に成る

心理「ほらっなっちゃん動いてご覧」

平嶋「う…うん…くう…お腹の奥までおちんちん届いてるぅ…っ」ズッズッ

心理「なっちゃんもうっ痛く無い?」

平嶋「う…うん平気ちょっとまだズキッと来るけど気持ちいい気持ち良すぎて…痛みも快感に変わって変に…なっちゃうんあ…あああっ…何か来るよ…」

心理「好いんだよそれでそれが本当のなっちゃんなんだチンポが好きで好きで堪らないなっちゃんがスケベな本性に目覚めたんだよ」

平嶋「えっ…私がスケベ…?」

心理「そうだよもうっ痛みは無いだろ?痛みより快感が勝るって事はなっちゃんがチンポ好きに成った証拠だよそれともなっちゃんはチンポ嫌いかい」

平嶋「好き好き大好きおちんちん大好きなっちゃんスケベだもんだからアナタのおちんちんもっとちょうだい」
心理「そうかいじゃスケベななっちゃんをもっと気持ち良くしてあげるよ」ズブッ、ズブッ

平嶋「あんッ…んん…やだ…何か…きちゃうっ…やだ…はぁおっきいのくるッきちゃうッ」プシュウ?

心理「私もなっちゃんの中に出すよ!」びゅく、びゅく

平嶋「ひゃ…ああ…あ…あなたの熱いのいっぱい入ってくるぅ…」

平嶋は生まれて初めての快感で絶頂まで登りつめ潮を吹き出し続いて心理の二度目の精子をしっかりと子宮の奥で受け止める。少しずつ心理の手により不乱なメス豚へと調教されて行く

心理「二度目の子種発射によりまた一歩妊娠へと近付いていたよ」

平嶋「う…嬉しいアナタの子供がこれでまた授かるんだね」

心理「どうするなっちゃんもうっ止めるかい」

平嶋「えぇ?やだぁもっと欲しいもっと欲しいよぉ」

心理「それじゃこう言うんだメス豚なっちゃんにおちんちんももっと下さいって」

平嶋「えぇ?そんななっちゃんメス豚じゃないぃ」

心理「でもっおちんちんは好き何だよね?」

平嶋「う…うん…おちんちんは大好きだよ」

心理「それじゃ立派なメス豚じゃないかおちんちんが好きな女はみんなメス豚なんだ何も恥ずかしい事じゃない」

勿論それは嘘だがしかし平嶋は心理の言葉の魔力により段々とそれが真実に思えて来る。

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