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カオス・ストーリー23

AKBと強姦島
第12話

近野「うぶっ…げっほっ…げっほっ…」

柳牛「オリの精子は子無しだれっ錠剤と一緒に飲んだからこれで孕む心配は無く成っただにっ…うんだば穴の具合さぁ確かめるだにっ」スリスリ

近野「ヒッ…や…止めてぇ…」

柳牛「止めてはてっ?今そう聞こえただにっおかしいだになぁオリ以外には牛以外は居ない筈だにがぁ」ペチペチ

近野は今から犯される事を想像して言葉を発してしまう、近野のお尻は先ほどの柳牛の平手によって赤く腫れ上がっている。柳牛は近野のお尻を軽く叩く、近野は叩かれる恐怖から

近野「モ…モォ?モォ?」

柳牛「オリの気のせいだったみたいダニッ」ペロペロ、ジュルッ、ジュルッ

近野「モ…モォ?」

柳牛は気のせいだと思い近野の膣を愛撫する。

柳牛「うんだばっチカの穴を堪能するだにっ」ズブッ、メリメリ

近野「ひぎっ…モォ?あぎぎっ…ぎひっ…モォ?」

柳牛「これはこれはチカの中はなかなかの塩梅だにっこれならお客も喜ぶだによぉ」パァ?ン、パァ?ン

近野「モォ?(いたいっいたっやめてぇっ)モォ?モォ?ヒッグッモォ?」

柳牛「そうかそうかチカもそんなに雄叫びを上げて気持ちいいだにかぁ?」パァ?ン、パァ?ン

近野「モウッ(ち…違う…気持ちよく何か痛い…痛い…)モォ?モォ?」

柳牛「うへへっ気持ちいいだにっ…出る出る!」

柳牛は近野の膣内に精子を放出する。

近野「モォ?(あぁ出てる私の中に熱いのがいゃ?)モォ?」

柳牛「チカは明日はお前の初仕事だにっ授乳もそうだがコッチの穴でも明日はしっかり働いて貰うだにっ今夜はタップリ開発してやるだにっ」

辺りすっかり暗く成り島に到着してからの3日目の夜を向かえる。その夜の闇を引き裂く用に牛小屋からは近野の悲痛な牛の用な呻き声が響きわたる。増田と北原もまた

刑司「カンパイ」!

鍋島「カンパイ!」ガシャン、

刑司「いゃ?やっぱり牛かいの造る乳酒は格別だな」

鍋島「全く全くその通りこれが鍋とまた合うんだよ、お前らもそう思うだろっ」

増田「ふ…ふざけんや…無いわ…何の真似や…はぁはぁ…」

北原「ゆ…ゆったんダメ?頭が上せるよぉ?はぁはぁ…」

増田と北原は手足を拘束され巨大な鍋の中で食材と共にグツグツと煮込まれている。熱さにして温泉程度の42℃前後なので茹で上がる程では無いが自分の意思で浸かってる訳じゃないので汗がダラダラ出て熱で頭がボォ?っとして来る

刑司「おやっ鍋は嫌いですか?」

増田「そ…そうやないが、どちらかと言うと鍋よりたこ焼きがええわ…はぁはぁ…」

鍋島「心配しないでもタコも入ってるぜっ」

鍋島の造る鍋にはタコや魚、蛯名、貝といった海の幸からキノコに山菜と山の幸、鳥肉、牛肉、豚肉、野菜とふんだんに煮込まれた何とも豪華な鍋といえる。

北原「私…鍋は好きだけど…自分が煮込まれるのは嫌…はぁはぁ…」

鍋島「そうかいでもなそんなの俺達には関係ねぇお前らは好い出汁を出せば良いんだよどれどれ…ふぅふぅ」ジュルッ

鍋島はおたまで汁を掬い啜ってみる。

鍋島「うん美味いいい出汁が出てる」

刑司「ほうっどれどれ」ジュルッ

刑司「さすがは鍋奉行見事な出汁です」

鍋奉行といわれる男鍋島よしおは有名料亭の板長だったが探求心が強く特に鍋には妥協を許さない、そして鍋島がたどり着いた究極の出汁は若い女性が醸し出す体臭へと行き着いた。

鍋島と刑司はいい出汁が取れたので大鍋の中から増田と北原を救い出すと、

増田と北原はそれぞれ強大な皿の上へ降ろされる二人はすっかり体が火照ってのぼせ上がっている。

そして二人をそれぞれの大皿に大の字で拘束する。

刑司「それじゃ改めてカンパイ!」

鍋島「カンパイ!」
ガシャン

刑司「それじゃ早速頂くかぁ?」

鍋島「待て猥褻官!最後の仕上げの特性ポン酢を準備しないと」

刑司「特性ポン酢?鍋!それは何です?」
鍋島はポンプでポン酢を吸収すると増田と北原の膣内にポン酢を注入する。

増田「ひゃあ…何ちゅうもん入れるんや」

北原「ちゅ…ちゅめたい中がちゅめたいよぉ」

鍋島「へへっこれでいいぜっそう言えばお前タコが好き何だよな?それならタップリ食わせてやるぜっただし下の口でだがな」ジュポッ

増田「や…やめぇそんな所にいれんなや」

パックッ

鍋島「うんうんこれはなかなかの美味だな美味い美味い」

刑司「なる程そう言う事ですか?ではっ私はホタテでも」ジュポッ

北原「ひゃあ…狡いぃ私も私もホタテ食べたい」

増田と北原の膣内は冷たいポン酢によって冷えているのでちょっと熱い具を入れても火傷の心配は無い

くちゃくちゃ

刑司「そんなにホタテが食いたいのか?ならば口移しで食べさせてあげますよ」
ブチュ?チュプッチュプッ

北原「んんっ…ううっ…」ゴックン

刑司「ぷは?」

北原「ううっ…私のファーストキスが唾液とホタテの味だよ」

刑司は北原と唇を交わしホタテを北原の口内に押し込む北原は苦しさから唾液と一緒にホタテを飲み込む。

鍋島「栄養が片寄るといけないから野菜も食べないと」じゅぶっ

増田「だからそんなん入れんなや」

鍋島は増田の膣内にほうれん草を入るだけ押し込み、そして
ジュルルッ、ジュルルッ
増田「ひゃあ…や…止めろ…ああ…」

ジュルルッ、ジュルルッ、チュポン

そのまま増田の蜜壷に口を押し付け直接ほうれん草を吸い出す。

刑司「次は何が食べたいですか?」

北原「ぎ…牛肉!肉が食べたい」

刑司「肉ですか?欲張りですね…分かりましたそれじゃあ食べさせてあげます」
じゅぶっ

北原「ひゃあ…そんなの嫌!普通に食べたい」

刑司は北原の蜜壷に牛肉を押し込む

刑司「何を言ってんですか奴隷の分際で普通に食べたいなどと身の程を知りなさい、食べれるだけありがたいと思え」

クッチャクッチャ
ブチュ?

北原「んうぐっ…んん…ん…」ゴックン

鍋島「次はこのウィンナーソーセージでもいってみるか?太くって美味そうだろ?」

増田「いつまでもふざけんなや…ウッ」
ズブッ、ズブッ

鍋島「おっと危ないこれ以上押し込むとソーセージで初体験に成っちまう?やっぱり初めてはコッチのソーセージが言いよな」

鍋島はズボンとパンツを一気に下ろし増田の顔に近付ける。

増田「うっ…」

鍋島「何だこんなデカいのは初めてか?」

増田「ちゃうわ…そんな汚いの見せんなやぁ」

増田は勿論、一物を見たのは初めてじゃない昔、父や同級生の物は見たことがあるが間近で見るのは初めてで父や同級生に比べ鍋島の一物は余りにグロテスクでそれに鼻が曲がるような凄い悪臭を放っている。

鍋島「ほらっ俺のソーセージをしゃぶってくれよ」

増田「誰がこんな不味そうな物しゃぶるか?」

鍋島「おぃおぃ…いい加減にしてくれよちょっとは向こうを見習って素直になれよ」

刑司「いい…好いですよしっかり味わって下さいね…」

北原「うぶっ…んぐっ…んん…」ジュポッ、ジュポッ

増田「き…きたりえ…」

北原は刑司の一物をくわえさせられいるが好きで遣っている訳では無い事が表情を見れば分かる。表情は重苦しく目元は涙で潤んでいる。

増田「ふざけんなやあんなんきたりえに無理やりさせとるだけやろがぁ」

鍋島「無理やりでも何でもしゃぶるかどうかを選んだのはあのメスだぜ、お前はどうするんだ」

増田「ふざけんな誰がそんな汚い物しゃぶるか、強制したらかじったるわ」

鍋島「さすがは関西人とんだじゃじゃ馬だ!だからといってはいそうですかって訳に行かないよ」んぐんぐっ

鍋島は鍋の汁を口に含むと

鍋島「ウッゲェ?」ビチャン

増田「ワプッな…何をするんや」

鍋島は増田の言葉を無視して汁を含んでは吐き出しを繰り返す。増田の顔面は鍋の汁と鍋島の唾液で汚れている。

増田「や…やめぇ…わぷっ…わぷっ…」

鍋島「素直にしゃぶる気に成ったのか?」

鍋島は増田に問い質す。

増田「ふ…ふざけんな人の顔こんなにしてしゃぶる訳無いやろ」

鍋島「強情だな仕方ない今度は熱い汁を体全体にかけるぜ火傷は確実、皮膚が爛れマトモに外も歩けなく成るぜ」

鍋島は急須に熱い汁を濯ぐと増田の顔の前に

増田「や…やめてぇやぁこんなエグいの」

鍋島「それならしゃぶるんだな?」

増田「そ…それは…」

鍋島「はっきりしろっ迷ってるとこうだぜっ」ピチョン

増田「あぐっ…熱い!」

鍋島は汁を一滴、増田の胸に垂らす

鍋島「どうするどこからぶっかける手か足か腹かおっぱいにかけるか?それともマンコかやっぱり顔だな?」

鍋島は急須を増田の顔に近付ける。

増田「わ…分かったしゃぶるしゃぶったるだからやめやぁ」

鍋島「最初からそうすりゃ良いんだよほらょしっかり頼むぜ」

鍋島は再び増田の顔に一物を近付ける。
しかし増田の目は今にも噛み付きそうな鋭い目で鍋島を睨み付ける。そんな増田だが鍋島の最後の一言で戦意を打ち砕かれる。

鍋島「何だその目はバカな事は考えない方がいいぜっもしっ下手な真似してみろ金槌でお前の歯を全部叩き割ってじっくり口内を犯してやるぜっ、お前だけじゃない向こうのメスも連帯責任として歯を打ち砕く」

増田「な…何でやきたりえは関係あらへんやろっ」

増田に究極の選択が押し付けられる。
刑司「逝きます!私の優秀なDeNAをしっかり飲み干すんですよ…ううっ…」どっぷっ、どっぷっ

北原「んふぅ…んん…ん…」ゴックッ、ゴックッ、ゴックン

北原の口内で吐き出された精子を北原は言われるがまま飲み干す。

鍋島「ほらっ向こうはしっかりザーメンまで飲み干しているぜっ!お前はどうするんだ。」

増田「き…きたりえ…」

鍋島「オイッ聞いているのか?やっぱりコイツで歯を全部砕くか?それとも向こうのメスの歯から砕くか」

増田「や…止めろっきたりえに酷い事すんな」

鍋島「それはお前しだいだ何か言う事あるんだろ」

増田「しゃ…しゃぶりますしゃぶりますから」

鍋島「はぁ?ん何だって何をしゃぶるんだ!言ってくれないと分かんねぇよぉ!そんな言えない歯なら潰しちまうか?」サッ

鍋島は金槌を振りかざす。

増田「しゃ…しゃぶらせて下さいアナタのお…おちんちんをしゃぶらせて下さいお願いします。」

増田は完全に戦意を砕かれ遂に死んでも言いたく無い言葉を口走る。

鍋島「遣りゃ出来んじゃないかほらよぉとっととしゃぶってくれっ」

鍋島は増田がもはや逆らう気力が無いと確信し増田の口元に一物を突き出す。増田は出された一物を口に頬張る。増田の瞳に屈辱の涙が潤んでいる。

増田「んぶっんん…おぶっ…んぐっ…」じゅぶっじゅぶっ

北原「んっ…ああっ…ああんっ…」ムニュ、ムニュ、ちゅぱっ、ちゅぱっ

増田が一物をくわえてる横で北原は刑司に小ぶりながら形のいい73のAカップの胸を揉まれたり乳首を吸われたりと愛撫を受け悶え喘ぎ声を出している。

鍋島「オラッ出すぜぇお前もあっちのメスみたいにちゃんと飲み干せ吐き出したら分かってんな?ううっ出るっ」どっぴゅっ、どっぴゅっ

増田「うぶっ…んん…うっぐっ…」ゴックッ、ゴックッ、ゴックン

増田もまた涙目に成りながらも言われた通り吐き出された精子を飲み干す。

鍋島「ほらっ貴重な精子を食して何か言う事があるだろうが」

増田「アナタの貴重なせ…精子大変お…美味しく頂きましたありがとうございます。」

増田はとても不味くて美味しいとは言えない精子を美味しいと言ってお礼の言葉を述べる自分の惨めさに涙が頬を濡らす。

刑司「終わりましたか鍋!」

鍋島「だいぶ手こずったが何とかな」

刑司「それでは本番と行きますか?」

鍋島「いいねぇ遣りますか?」

刑司「ただ遣るだけでは詰まらないのでコイツを入れて遣りましょう」ズポッ

北原「あうっ…た…卵はこんな事をするための物じゃないよ」

刑司は北原の膣内に卵を押し込む、そして鍋島は

鍋島「いいねぇ?それじゃあ俺はコイツをたこ焼きじゃないがタコ団子を入れてやるぜっ」ズポッ、ズポッ、ズポッ

増田「ううっ…そんなのいれんなやぁ」

鍋島は増田の中に冷ましたタコ団子を三個ほど膣内に押し込むそしてそれぞれ一物を増田と北原の膣に合わすと

刑司「い…いきますよぉ」ズブッ

鍋島「コッチも行くぜ」ズブッ

北原「ぎゃああった…卵が奥にい…痛いよぉ…や…止めてぇ?」

増田「うぐっああ…入って…るうう…ウ…ウチの初めてが…そ…そんな…うぐっ…」

北原と増田は処女膜を貫かれ同時に卒業式を向かえる。

刑司「どうやらどちらも初めてのようですね?」ズブッ、ズブッ

鍋島「感謝するんだな一緒に女になれて」ズボッ、ズボッ

増田「ふ…ふざけんな…うぐっ…や…止めろっ」

北原「ああ…い…痛い痛いよぉ?あまり強く突かないでた…卵が子宮の奥にあ…中って壊れる壊れちゃう」

刑司「これ以上!奥に行けません卵が邪魔です」

鍋島「コッチは団子で正解だぁ3つの団子が中でこすれあって堪んねー」
ブチュウ?

増田「ああ…や…止めろっ…うっぐっ…」

鍋島は増田の膣内を犯しながら増田の撓わに実った84.5のCカップの乳房にむしゃぶりつく

刑司「こうなったら意地でも卵を潰して奥まで堪能しますよ」ググッ、ズコーン

北原「ひっぐゃあ!あぎっ奥が子宮が壊れりゅう?」

刑司の一物が遂に中の卵を打ち砕く

刑司「こっこれはいい潰れた卵の感触がチンポに素晴らしい刺激を与えます?もうっ保ちません」ズブッ、ズブッ

鍋島「こっちも限界だぁ」ズコッ、ズコッ

刑司「い…逝きます!」ドピュッ、ドピュッ

鍋島「こっちもだ!二人仲良く孕ませてやるぜっ」ドックッ、ドックッ

増田「ああ…なんやウチの中に熱いのが…嫌や嫌やドンドン溢れとる」

北原「や…やだよぉ中が気持ち悪いよぉ」

刑司と鍋島はそれぞれの欲望の塊を増田と北原の膣内に吐き出し解放すると皿の上に出されたばかりの血の混じった薄赤い精子が流れる様がソースの用に見える。

刑司「おっと卵が完全に崩れてますね?」ホジホジ

鍋島「こっちのタコ団子は大丈夫みたいだ」ボトッ、ボトッ

刑司「ほらっ食材を無駄にしては行けません?」ズボッ

北原「うぐっ…んん…ぐぐっ」ゴックン

鍋島「ほらっお前もたこ焼きみたいな物だから食えよぉ」ズポッ、ズポッ

増田「んん…うぐ…んん…」クッチャ、クッチャ、ゴックン

刑司が北原に崩れた精子まみれの卵を食べさせ、鍋島もまた増田に精子塗れのタコ団子を押し込み手で口を押さえ強引に飲み込ませる。

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