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カオス・ストーリー23

前田敦子と佐藤健


ある撮影日のこと
今日も頑張って撮影をしている前田敦子と佐藤健。
休憩が入った。
敦子「健さん。お疲れ様です!」
健「あ、ああお疲れ様!最近忙しいみたいだけど大丈夫?」
敦子「なんとか頑張っています。心配かけてすいません。」
健「それならいいけど」
健は自分でも気づいていた。
ただ敦子のことが心配じゃない。
本当に守ってあげたいと
確かドラマでもそんな関係だけど。
でもロボットじゃない。
本当に好きなんだ。敦子のことが。
そんなことを思っていると
敦子「健さん。台詞合わせましょう」
突然声をかけられたのでびっくりしたが
健「わ、わかった」
撮影に集中しようと頭を切り替えようとした。すると
敦子「健さん。撮影終わったら話したいことがあるんで待っててくれてもいいですか?」
健は少しくらいいいだろうと思い承諾した。
まさかあんなことになるとは思わなかったから

撮影は順調に進んで予定より早く終わった。
そして敦子と待ち合わせの場所で会った。驚いた
敦子「どうしましたか?私に何かついてます?」
健「い、いや何でもない(私服かわいい。何か緊張するけど言ってみよう)」
敦子「すいません。急に。でも健さんにいいたいことがあったんです。」
健「僕も敦子ちゃんにいいたいことが」
敦子「え!?じゃ、じゃあ健さんから言ってください。私後でいいんで」
健「い、いいよ大したことじゃないから。先、敦子ちゃんが言って」
敦子「(こ、これじゃ終わらない)えっと、自分のいいたいことを紙に書いて同時に見せましょう」
健「じゃ、じゃあそうしよう」
2人はお互いにいいたいことを書き終えた。
健·敦子「せーの」

ジャン
2人「えっ!?」
驚くはずだ。同じ言葉が書かれていたのだから。
「好き」と。
敦子「健さん」
健「敦子ちゃん」
少し間があいて敦子から話しはじめた。
敦子「わ、私撮影が始まったときからずっと優しいしかっこいいなって思ってたんです。でもなかなか言い出せなくて。」
健「僕もちょっと気になってたんだけど敦子ちゃんが忙しそうだったから駄目かなって思って」
敦子「大丈夫ですよ!健さんを見ていつも元気もらっていますから!」
健「敦子ちゃんの笑顔素敵だね。」
敦子「ありがとうございます!で、あの付き合ってくれますか?」
健「敦子ちゃんがOKならいいよ!」
敦子「や、やった!!うれしいです。え、えっと、その私のことはあっちゃんて呼んで下さい」
健「それじゃ僕のことはさん付けじゃなくていいから気軽に健って呼んで」
敦子「は、はい!あの、もしよかったら明日オフなのでどこか遊びに行きませんか?」
健「そうだね、ちょっと考えさせて。」
敦子「あのー、とりあえずメアド教えて下さい。待ち合わせ場所とか時間を送ります。」
健「あ、そうだね。携帯携帯っと、近いところの方がいいよね。でも目立っとこうは駄目だし。映画館とかどこかで食べるとかでいい?」
敦子「健と2人でいれるなら何でもOKだよ!」
健「よし、決定!明日が楽しみだよ!」
敦子「私も今から楽しみ!」
この後2人はメアドを交換して家路に着いた。
2人ともデートが楽しみでなかなか寝ることができなかった。


健はできる限りのおしゃれをして待ち合わせ場所に向かった。
時間に余裕があったので健はプレゼントを買っていくことにした。
健「あっちゃんは何がほしいんだろう?ネックレスとかブレスレットかな?とりあえずいいの買おう!」
健は見るからに高そうなネックレスを買った。
そのころ
敦子「緊張するなあ。大丈夫かな?」
敦子は緊張しているからか少し早起きした。朝食をとって勝負服に着替えて気を紛らわそうとした。全ての準備を終えて
「行ってきまーす!」
さっそうと家をでた。
そして2人は同時に待ち合わせ場所に着いた。

健「あっちゃん!」
敦子「健!」
健「ちょうど今来たところだよ。」
敦子「私も!」
2人は少しだけ笑った。
健「じゃ、行こうか。美味しい焼き肉を食べよう!」
敦子「うん!!」
健と敦子は店に着くまでドラマやAKBの活動についていろいろな話をした。
健「さあ、ここだよ!」
敦子「ああ、中からお肉の匂いがプンプンする!」
2人は早速店の中に入った。
敦子「健のおすすめは何なの?」
健「この店のおすすめは何といっても絶品のカルビだよ!口の中でトロッと溶けるような食感がたまらないんだ!」
敦子「じゃ、それにしようかな!」
注文を終えて肉を焼き始めた。
敦子「健、焼くのうまいね!」
健「いやいやそれほどでもないよ!さあ焼けたよ!食べて見なよ!」
敦子「健、食べさせて!」
健「しょうがないな!ハイ、アーン」
敦子「アーン! うん、美味しい!!!健のいった通りだ!今まで食べてきた中でも一番の味!」
健「本当!?うれしいな!(食べてるあっちゃんもかわいいな!)」
敦子「健、アーンして!」
健「あ、はいはいアーン」
2人の姿は街のどこかにいるバカップルのようだった。
2人は満腹になるまで食べた。
敦子「美味しかったよ!この店気に入っちゃった!」
健「それならよかった!また一緒に行こうよ!」
敦子「うん!!じゃまた撮影よろしくお願いね!バイバーイ!」
健「バイバイ!」
健は敦子が見えなくなるまで手をふった。そしてふとこう思った。
健(次デートするときには肉体関係になりたいな)

撮影がクランクアップを迎えた。
健「長い撮影お疲れ様でした。」
敦子「お疲れ様でした。」
スタッフや他の共演者は打ち上げに行った。そして健と敦子だけが撮影場所に残った。
健「頑張ったね!ロボットの役大変だった?」
敦子「うん。でも健がいたから頑張れた!」
健「敦子!」
敦子「健!」
健「どうする?ヤリたい?」
敦子「ヤリたい!健とヤリたい!」
健「じゃ、ホテルに行こうか」
2人は早くヤリたいのか足早にホテルに行った。

ホテルに入ってそそくさと体を洗った。
2人はバスローブ姿でベッドで横になる。
敦子「私のバスローブを脱がせて」
健「わかった」
健は敦子のバスローブをゆっくりと下ろした。
敦子の裸体が露わになる。
健「きれいだよ!」
健はそういった。体は正直で敦子の体を見ていると興奮してたっているのが感じられた。
敦子「そんなにみてないで早くしようよ!健のたってるよ」
敦子は健の一物を話しながら触っていた。
健「ま、まて。脱ぐから止めて」
健は急いでバスローブを脱いだ。
敦子「(いい体!)」
健「じゃ、横になって」
敦子は横になる。

健は敦子の胸を優しく揉む。
敦子「あん!うまいよ!もっと触って!」
健は自分の知っている限りの方法で敦子を気持ちよくさせようと努力した。
敦子「さっきから胸ばっかし!おマンコも触ってよ!」
健「あっちゃんだけ気持ちよくなってない?全然面白くないよ。」
敦子「じゃ、じゃあ健を気持ちよくすればいいのね?そしたら横になってよ」
健は横になる。
敦子「それじゃ健のちんちんいただきます!」
はむ、レロレロ、チュパ
健は敦子のテクニックに翻弄される。
健「あっちゃんのフェラ気持ちいいよ!」
敦子は健を無視して続ける。
健「あー、もう限界だ!出すよ!」
敦子「え!?」
敦子はとっさに口を離した。
健「どうした?」
敦子「一緒に気持ちよくなろう?」
健「よし!いれるよ!」
敦子「いつでもどうぞ。」

敦子の中はすでにぬれぬれだったのですぐに健の物は入った。
健「腰、振るよ」
パンパン!
敦子「アン!アン!アアン!!疲れがとれる!気持ちいい!!」
健「あっちゃん!あっちゃん!」
敦子「健!」
健「も、もう出すよ!」
敦子「な、中でもいいよ!」
健「出るよ!」
敦子「アアン!!」
ドピュルル!
健は敦子の中に収まりきらないくらいの大量の精液を放出した。
敦子「ハア?健のがいっぱいきてる!熱い!」
健は敦子の中から自分の物を抜いた。健「あっちゃん。楽しかった?」
敦子「楽しかったよ!でもまだ足りない!もっとやろう!!」
健「ええ!?」
健と敦子の行為は朝まで続いた。
健「ハアハア。寝てるあっちゃんもかわいいな!あ、そうだ!前、買ったネックレス付けてあげよう!」
そして健は敦子に気づかれないようそっとホテルから出た。

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