カオス・ストーリー2

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NEW1○9で働く極上ギャル
酒を飲み電マと指マンで大量に漏らしてガン突きされ絶頂!


篠田麻里子


登場人物
篠田麻里子
廉次 AKB劇場の近くで飲食店をしている。現在20才で親は亡くなっている。

ある日、劇場でライブを終えた麻里子はふと思った。
麻里子「そういえば最近、ここら辺は変わったのかな?久しぶりにぶらぶらしようかな」
麻里子は劇場のまわりを見て回った。そしてあることに気がついた。
麻里子「あれ、こんなところにお店なんかあったっけ?ちょっと中に入ろ!」
カランコロン

廉次「いらっしゃいませ。ご注文は...」
麻里子「えっと、私来るの初めてなんでこの店のおすすめのメニューで」
廉次「わかりました。ちょっと待って下さいね」
...
廉次「できました!うちのおすすめのふわとろオムライスです!!」
麻里子「いただきます![はむ]おいし〜〜い!!卵がすごくふわふわしてる」
廉次「ありがとうございます!ところであなたはどんな仕事をされているんですか?」
麻里子「え!?私のこと知らない?」廉次「え、はいまったく..」
麻里子「少しショックだなぁ。じゃあこの機会に覚えて下さいね。私はAKB48の篠田麻里子ですわかった?」
廉次「え、そうなんですか!?篠田麻里子っていえば中心メンバーの。そんな人がこのような小さなお店に来るなんて。うれしいです!」
麻里子「ありがとっ!私からも2個質問するね。」

麻里子「一つはなぜ飲食店を開いたのか?もうひとつは今一人暮らしなのかな?って」
廉次「えっと一つ目は昔から料理だけができたので自分の作ったものがどれだけ美味しいか試したかったんです。二個目は一人暮らしです。両親が早くに死んでしまいこの近くのおじさんに引き取られたんです。」
麻里子「辛くなかったの?」
廉次「おじさんがいつも僕を励ましてくれたんです。君は両親の分まで生きろっていわれてます。」
麻里子「ちよ、ちょっと話変えよう!いつこの店始めたの?」
廉次「高校卒業してからすぐだから2年前です。」
麻里子「その割にはいい味だったよ!いつか繁盛すると思う。テレビで紹介したいぐらいだもの。」
廉次「そ、それでしたら是非紹介して下さい!自分が有名になって両親に孝行してあげたいです。お願いします!!」
麻里子「じゃあ今私とエッチしてくれたら局の人にいってあげる!」
廉次「え、ちょっと待って下さい。
お客とエッチなんて...」
麻里子「親孝行したいんじゃないの?」
廉次「...わ、分かりました。しましょう。店片付けるんで待ってて下さい」麻里子(廉次君カッコいい。好きになった。なんとしてでも私のものにしてやるんだから!)

2人はすぐにホテルに入った。
麻里子「さきシャワー浴びとくね。」ジャー
廉次「どうしよう。こんなことしていいのか?ここまで来て何を迷ってる。自分のためにやるんだ。」
廉次が自問しているうち麻里子がバスローブ姿で出てきた。
麻里子「廉次君。早くシャワー浴びてね。体冷えちゃうからさ。」
廉次は麻里子の格好に何も言えずただ自分の物が立つのみだった。

廉次の頭にはもう麻里子とやることしかなかった。
そのため自然とシャワーを浴びる時間は短かった。
廉次「お待たせしました」
麻里子「早くしたい!(筋肉もある程度ついてて理想のタイプ!!)」
廉次は麻里子のバスローブをゆっくりと取った。麻里子の裸体が露わになる。麻里子は体だけでなく目線でも誘惑してくる。
廉次「き、きれいです。(さすがアイドルの体は違うな)」
麻里子「廉次君も取りなよ!」
廉次も裸になる。
麻里子「廉次君。横になって(もう立ってる)」
廉次は寝転がった。
麻里子「廉次君、興奮しすぎじゃない?ビンビンだよ!」
廉次「そりゃ篠田さんのこんな綺麗な体見たら誰だってなりますよ」
麻里子「もうお世辞がうまいんだから!」
そして麻里子は廉次の一物を舐め始めた。

廉次の一物はみるみるうちに硬くなっていく。
廉次「で、でそう」
そういうと麻里子は急に舐めるのを止めた。
廉次「どうしたんですか?」
麻里子「今度は私のを気持ちよくさせて!」
麻里子はそういうと自分の股を開いた。
麻里子「さっき私がしたことをやればいいの」
廉次「こうですかね?」
そういいながら廉次は麻里子のマンコに顔を近づけ舌をつけた。
ピチャピチャ
麻里子「あ、あん、初めてにしてはうまいじゃない!どんどんやって!」
廉次はだんだん目的を忘れ本当に麻里子を求めようとしていた。
麻里子「ゆ、ゆ、」
廉次「何ですか?」
麻里子「指入れて!」
廉次「了解!!」
廉次は麻里子の中に指を入れかき回した。
麻里子「ふぁああ!最高。気持ちいい!」
廉次「す、すごい。アイドルが興奮してる。」
そんなことを思っているうちまた廉次の一物は大きくなってくる。
麻里子「ス、ストップストップ!」
廉次「はいはい!」
麻里子「そろそろ廉次のもの入れて!我慢できない!」
廉次「それじゃ遠慮なく」
ズポッ!
麻里子「ああ来てる。廉次のがきてる!」
廉次は一物を一気に麻里子のマンコに突き刺した。
麻里子「腰振って。もっと廉次と激しくしたい!」
廉次は激しく腰を打ちつける。
ベッドがきしむ。
麻里子「あん、あん、今、廉次と繋がってる!ああん!いいよいいよ!もっともっと!」
廉次「ハアハア、僕も童貞を卒業する相手が麻里子さんでうれしいです!ああ出るかもしれません!」
麻里子「私の中に思いっきり出して!廉次のがいっぱいほしい!」
廉次「いきますよ!!」
ドピュルルルルル!
廉次は大量に麻里子の中に出した。
麻里子「ああ、ドクドク来てるよ!廉次のあっついのがいっぱいね!」
廉次「楽しかったですよ!これで童貞卒業です!」
麻里子「それじゃ廉次のお店しっかり紹介しとくからね!あとさ!メアド教えて!またヤロうよ!」
廉次「はい!もちろん!(店を紹介してくれるし麻里子さんとヤレるなんて幸せだ!)」
そして廉次の店は麻里子が紹介した後大繁盛となった。
麻里子と廉次は暇な日は毎回ホテルへ行くようになったそうだ。

つづき⇒前田敦子
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