幻想水滸伝?より ゲンカク×ナナミ


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カオス・ストーリー23
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ここはキャロの街。

ある夜…ナナミが1人風呂に入って居ると………。

『ナナミや…居るかのぉ?』と聞き覚えのある声がする。

ナナミ達の拳法の師匠でもあり、血は繋がっていないものの、日頃から祖父のように接しているゲンカクである。

ナナミ『お爺ちゃん?何ぃ??』と聞き返すナナミ。

ゲンカク『どうじゃ?久しぶりに背中流してくれんかのぅ…?』

ナナミ『うんっ♪良いよぉ??♪』

ゲンカク『では入るぞ♪ナナミだけなんじゃな?』どういうワケかナナミの弟のリオウ(?主)が居ない(つまりナナミと二人きりの)時、心なしか嬉しそうなゲンカクであった。

ナナミ『うん。リオウはもう寝ちゃったみたい。』

ゲンカク『そうかそうか♪(聞こえない声で…良かった良かったと呟いた)♪』浴室に入り椅子に腰掛けるゲンカク。

ナナミ『えっ?何か言った?…よい…しょっ…っと♪』言いながら、ゲンカクの背後に座るナナミ。
ゲンカク『いやいや、こちらの事じゃ♪独り言じゃよ♪♪じゃあ頼むぞぃ♪』

ナナミ『そっか♪うん!じゃあ洗い始めるよ♪』石鹸を泡立てゲンカクの背中に塗っていくナナミ。もう何度も洗っているので手慣れたものだ。

ゲンカク『おぉ…やはりナナミは上手じゃのぅ…気持ちがエェわぃ♪ありがとうのぉ?♪』

ナナミ『気持ち良い?良かった♪もう何回も洗ってるからね♪』

ザバーッと湯を掛けて流すナナミ。

ゲンカク『そうじゃったのぉ?………いつもありがとうのぉ♪♪どうじゃ?たまにはワシがナナミを洗ってやろう♪』

ナナミ『えっ!?良いの?じゃあお願いしちゃおっかな♪』今度はゲンカクに背を向けるナナミ。
ゲンカク『あぁ、構わんよ♪』そう言うと、先ほどナナミがした通りに流した後………。

ゲンカク『…………女の子は特に全身綺麗にせねばならんから…………ココも洗わねばのぅ…♪♪♪』そう言うとナナミの尻を両手で撫で回すゲンカク。

ナナミ『きゃっ!お、お爺ちゃん!?何を……?////』急にエッチな所を触られ赤面するナナミ。
ゲンカク『何って洗っとるんじゃが?フフッ……ナナミは、すっかり成長したのぅ…えぇ尻しとるわぃ……♪どれ、次は……♪』言いながら今度はナナミのオッパイを揉みしだいた。

ナナミ『あっ…そんな…ダメだよ…お爺ちゃんのエッチぃ//////』ビクンッと敏感に反応してしまうナナミ。

ゲンカク『フフッ……そうじゃよ♪毎日ナナミでエッチな想像しとるからのぅ♪……ナカナカ良い反応じゃな♪では、もっと気持ち良い所をを洗ってやろうのっ♪』そう言うと、徐々に片手が下へと這って行き、遂にはナナミのオマ○コをサスり始めたゲンカク。もう一方の片手は、ナナミの乳首を指で摘んでコリコリしたり、またモミモミしたりしていた。

ナナミ『ひゃんっ!そんな……恥ずかしい////けど………気持ち良いよぉ!!!あんっ////そんなにしたら私…イっちゃう……あっ!ダメっ///』ゲンカクの告白と、熟練のテクニックで軽くイかされてしまうナナミ。

ゲンカク『敏感なんじゃな…ナナミは可愛いのぉ♪イってしもうたか?』取りあえず湯を掛けて流すゲンカク。

ナナミ『ハァ…ハァ…う、うん////お爺ちゃん上手………だね…ハァ…ハァ…/////』

ゲンカク『そうかの?まぁ年季が入っとるから……のっ♪』言い終えるとナナミのマ○コを一撫でしたゲンカク。

ナナミ『やんっ!もう、本当にエッチなんだからぁ……って、お爺ちゃんの…大きくなってるよ!?…大丈夫なの??』
明らかに勃起したベ○スだが、ナナミはまだ勃起を知らないでいた。

ゲンカク『おぉ、これか…これは勃起と言うてな…興奮するとこうなるんじゃよ♪ナナミやスマンが、手でサスったり口で舐めたりしてくれんかのぉ♪』

ナナミ『そうなんだ…何か、凄い///逞しい///これを…///////うん……良いよ♪…恥ずかしいけど………やってみるね…///////』恐る恐るゲンカクの巨根に触れ、シコシコ、ペロペロ、時にはチュパチュパと音を立てながら愛撫してみるナナミ。

ゲンカク『おぉっ!そうじゃナナミ♪♪上手じゃよ♪気持ちエェわぃ……イキそうじゃ!!あぁっ!っと、ナナミや……一旦ストップじゃ♪』(ふぅ…危なかったわぃ……これからが一番の楽しみじゃからのぉ♪♪)と心の中で呟いた。

ナナミ『えっ?う、うん……解った。もう大丈夫なの?』と心配そうにゲンカクの顔を見るナナミ。

ゲンカク『いや、まだじゃ…これからが大事なんじゃよ♪一旦上がって、ワシの部屋に行こう♪そこで続きじゃ♪』

ナナミ『そうなんだ……うん!すぐ行くね♪』

ゲンカク『あぁ、先に行っとるから、ゆっくりおいで♪』

ナナミ『うん♪』

先に上がったゲンカクは自室に戻り、ナナミへのヤラシイ妄想を膨らませていた。
ゲンカク『しかしナナミは良い体になってきよったのぅ♪あの尻…あの胸…そして………フフッ♪たまらんのぅ♪』

????数分後????
ナナミ『お爺ちゃ?ん♪来たよぉ?♪』とパジャマ姿で登場したナナミ。
ゲンカク『おぉ♪来たかの……さぁ、こっちへおいで♪』とベッドの上に座りながら、隣に座るよう促すゲンカク。

ナナミ『うんっ♪』言われた通りに座るナナミ。
ゲンカク『よしよし♪ではナナミ…続きをしようかの♪どれ…脱がせてやるからのぉ♪』慣れた手つきでナナミを下着姿にさせるゲンカク。

ナナミ『えっ…脱ぐの?恥ずかしいなぁ//////』赤面しながらモジモジするナナミ。

ゲンカク『フフッ♪そうじゃよ…勃起を何とかするには、まずお互いが裸にならねば始まらんからのぉ♪』ナナミの膝の上に手を置き撫で回すゲンカク。

ナナミ『んっ…///そうなんだ…それで、どうするの?』膝を撫でられただけで反応してしまうナナミ。

しばらく沈黙の後………。

ゲンカク『…ナナミや…ナナミは爺ちゃんの事……好きかの?』


ナナミ『うん!お爺ちゃん大好きだよっ♪んっ??』自分にとって当たり前の事を聞かれ、不思議そうにゲンカクを見つめるナナミ。

ゲンカク『そうか♪ワシもナナミが大好きじゃよ♪じゃから、これからする事は特別な事なんじゃ……男と…♪女の…♪好きな者同士が……………………交尾するんじゃよ♪解るかの?♪♪』そう言いながらナナミのブラを外し、膝を撫でていた手をナナミの股間へと……。

ナナミ『そ……そうなんだ////……うん……お爺ちゃんとなら……良いよ////////あんっ…お爺ちゃん…そこは…はぁんっ///』実は初めてでは無いので、すぐに状況が飲み込めた…セックスするのだと。

ゲンカク『ヨシヨシ♪優しくするからの♪良い乳しとるわぃ♪どれどれ……♪』両手でそっとナナミのオッパイを揉むゲンカク。

ナナミ『うん////あっ…/////…気持ち良いよ…お爺ちゃん////…ハァ…ハァ//』風呂場でされた事の余韻も手伝って、感じやすくなっているナナミ。

ゲンカク『気持ち良いかぃ?それは良かった♪ではそろそろ…っと♪…ハァ……ハァ♪ワシも興奮してきよったわぃ♪』言うなりベッドにナナミを押し倒した。

ナナミ『ハァ……ハァ……////ドキドキしてきちゃった…/////』

ゲンカク『ワシもじゃよ♪……これからナナミをもっと気持ち良くしてやるからのっ♪』そう言うと、口でナナミの乳首を舐め始め、左手でマ○コ、右手はア○ルをイジリ始めたゲンカク。

ナナミ『えっ?もっと??…ってアァンッ!ひゃんっ!/////そんなにしたら……またイっちゃう!!//////』体を仰け反らせ敏感に感じ、またイキそうになるナナミ。

ゲンカク『まだじゃよ……もう少しの辛抱じゃ……よぉ?く濡らしておかんとのぉ♪ナナミの………フフッ♪』今度は唇が徐々に下がっていき、ナナミのマ○コを舐めまわす。

ナナミ『ひゃあぁんっ!/////ダメ…変になっちゃう…/////』卑猥な言葉と、ゲンカクに自分の秘部を舐められている事で更に感じてしまうナナミ。

ゲンカク『大丈夫じゃよ♪スグに気持ち良してやるぞぃ♪そろそろ…入れて良いかの?爺ちゃんの………チ○ポを……ナナミの…マ○コに…♪♪♪』正常位の体勢になり、グイッとナナミの秘部にあてがわれたイチモツは、老人とは思えない程ギンギンに勃起していた。
ナナミ『はぁんっ/////お爺ちゃんのエッチぃ…//////う、うんっ……/////入れて…って…お爺ちゃんの……逞しいっ/////』覚悟を決めゲンカクの巨根を受け入れるナナミ。

ゲンカク『そうじゃの♪かなり前から、ナナミと……したかったからのぅ♪♪ほれっ…おっ!良い締まり具合じゃ♪』カリまではゆっくり、そこからは根元まで一気に挿入するゲンカク。

ナナミ『ひぃっ!/////そうなんだ?あんっ!…凄いっ////』貫くような快感で全身をヒクヒクさせるナナミ。

ゲンカク『まぁのぉ♪やはりワシも男ということじゃな♪さて動くぞぃ♪それっ!ふんっふんっ!♪』ゆっくり腰を振り始め、確実にナナミの奥を突きまくるゲンカク。

ナナミ『はぁんっ/////…いつまでも……………逞しいんだね♪///////あんっ!あんっ!奥まで当たって……気持ち良いよぉっ!///////』自らも腰を振るナナミ。



その後、騎乗位、後背位、また正常位と体位を変え、ナナミを犯したゲンカク…そして…。


ゲンカク『ハァ…ハァ…♪どうじゃナナミ♪…気持ち良いかの?ワシはそろそろイきそうじゃ!………………………………………………………………中に出して良いかの?♪』ラストスパートとばかりに腰を激しく振り、中出しを申し出るゲンカク。

ナナミ『ハァンッ!アァンッ!気持ち良すぎるよぉ!////うんっ!良いよっ♪中に出して!………私もイクッ///////イっちゃうぅっ!!!!/////』ドクンッドクンッと体を脈打たせながら果てるナナミ。

ゲンカク『ありがとうのぉ♪中出しせねば…勃起は……治まらんからのっ!♪おぉっ!イくぞぃっ!ほれっ!』中出ししたかったが為に嘘をつき、遂にナナミの膣内に念願の、それも大量の中出しを遂げ、果てるゲンカク。


ナナミ『ハァンッ///ハァ…ハァ…そうだったんだ……じゃあこれで大丈夫?イッパイ出たのが解るよぉ/////』ゲンカクを疑うことを知らず、迷わず承諾したナナミ。



体が痙攣するくらいの快感がナナミを飲み込む。

ゲンカク『よかったよナナミ♪ほんとにありがとうのぉ♪ハァ…ハァ…そうじゃの♪…………今の所は大丈夫じゃ♪』

ナナミ『良いんだよ♪…ハァ…ハァ…お爺ちゃんの役に立てたら嬉しいんだよ♪良かった♪…また……勃…起////に……なったら言ってね…恥ずかしいけど////』

ゲンカク『ナナミは優しいのぉ♪また勃起したら………してくれるんかの?♪そりゃたすかるわぃ♪』願ってもいなかった事に喜ぶゲンカク。

ナナミ『うん////良いよ♪ハァ…ハァ…あっ………出てきたよ////お爺ちゃんの………イッパイ/////』


ゲンカク『そうじゃな……少し力を入れてごらん♪そしたら全部出るハズじゃ♪』ナナミの股間を凝視するゲンカク。

ナナミ『うん…やってみる///ふっっ!…あぁ…凄い/////…ホントだ♪なんか恥ずかしいな/////』見られて恥ずかしがりながらも、言われた通りに全部出すナナミ。


ゲンカク『気持ち良すぎて、全部出してしもうたからの♪♪では寝るとするかの♪オヤスミ♪』

ナナミ『うん♪オヤスミ♪』お互い裸のまま添い寝した2人であった。

†††††完†††††















まぁこんな感じの作品です。文才が無いのバレバレですが(^^;)(笑)

一応、前書き通りにはなってます。

次は幻想水滸伝?のセシルが…………誰かに寝取られちゃいます……もちろん無理矢理ではありません。ではまた♪


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