里奈を陵辱?/迎夢のエッチな官能小説
里奈を陵辱?
エッチな官能小説集

(ああっ 声がでちゃうの…… お願いとめてっ)
里奈は懇願の眼で必死に岡崎をみましたが、バイブを強くしたり弱めたりされ……
(みんなが気付くかもしれない どうしよう)
この気持ちが更に喘ぎ声をださせるんです。
里奈はがまんしきれなくなり、岡崎にメールを入れました。

「なんでもするから 今これを止めて下さい」
「なんでも…… なんだね」
と返事がくると同時にローターがとまりました。

里奈の股はもうびしょびしょになり ノーパンなので椅子が液で白くなり
立ち上がることすら できません。
座ったままで ようやく仕事が終わりました。
その時もう 又岡崎の命令を聞かなくてはならないのは わかっていました。
彼は一緒に帰るんだ と言ったので おとなしく従い電車にのりこんだんです。

「ああっ……」
満員の電車の中で岡崎は まんこに指を入れてきたんです。
始めはゆっくり……それから 素早く掻き混ぜてきて……
ねちょねちょ 音がするのがわかります。
指はクリトリスに移動しみるみる 里奈のクリは大きくなり ひくひくするんです。
里奈はノーパンなのに もものあたりまで スカートをめくられました。

(恥ずかしいよぉ…… やだぁ…… やだよぉ)
でも 里奈のまんこがきゅっと締まり 岡崎の指を離さないんです。
そのうち 気付いた隣の男も加わってしました。
ブラなしの胸を揉み出し時々乳首をこねてくる……。
里奈と岡崎の乗り換えの駅まで その行為は続き
降りた時には里奈はエクスタシーの寸前だったのを 覚えています。

「この淫乱女……」
岡崎がぼそっと言いました。
確かに里奈は感じていたんです。
岡崎に責められて恥ずかしい……でも 濡れてしまう……。
その証拠にはいていたスカートは失禁したかのようにぐしょぐしょでした。
別れ際に「明日も下着はつけてくるなよ。
パンストだけはいてこい」
そう 言って地下鉄に消えていきました。

その日から……里奈は下着をつけて出勤したことは一度もありません。
毎朝電車の中で犯され続け会社の資料室ではオナニーをトイレではフェラをして、
岡崎の心ゆくまで奉仕をさせられています。
全裸でトイレに繋がれたこともあります。
里奈は多分もう 本当の淫乱女かもしれません。
また明日も…… 岡崎の肉棒が電車の中で 入ってくるのでしょう。

レイプ/陵辱
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