里奈を陵辱?/迎夢のエッチな官能小説
里奈を陵辱?
エッチな官能小説集

里奈はそれから 岡崎の言うなりになりました。
ここで 全部告白しようと 思います。
岡崎に無理矢理フェラをさせられた夜から初めての出勤の朝
会社に一番につく私は、更衣室のロッカーに貼ってある写真を見て 体が震えました。

「何これ……」
写真には 裸で体を縛られ 顔が精子まみれの自分が写っていました。
「おはよう」
その声と同時に私の胸がつかまれ、一気にその手がブラの下まで 入りこんできます。
「あっ……」
振り替えると 岡崎でした。

「さあ 早速聞いてもらおうかな。写真は俺のネガにはいってるんだ。意味わかるだろ?」
「お願いだからやめてよ。岡崎 あんたがこういう人だと思わなかった」
岡崎は無言でスカートをめくってきました。

「やめてっ……」
スカートを捲り上げると 「ショーツとブラを外せ」と言いました。
私は もうどうしようもないことを悟り自分でショーツを下げブラを外し
岡崎の前に再び おまんこと乳首をあらわにしました。
「お前はいつもその格好で会社にこい。

破ったら写真はばらまくからな」
そう言って彼は下着をもって出ていきました。
その日里奈は ノーパン ノーブラで昼まで過ごしました。
ブラウスからは たっている乳首がはっきりとわかり、
自分でそれを見る度に お○んこが熱くなります。
昼になると 資料室に呼び出され里奈は次の命令をされました。

「足を広げて。そう……いやだなぁ 濡れてスカートに染みがある。感じたのか?」
「もう いいでしょ?」
「これからだよ 里奈。お前は毎日 俺のおもちゃのように動くんだ。
もっと足を広げろ!ま○こに餌を与えてやろうな」
里奈はよくわからぬまま何かを体にいれられました。
これだけじゃなぁ と言って 岡崎は お茶を胸のあたりにたらしました。
ブラウスがぴったりと肌にはりつき 一層乳首が鮮明になります。

「さあ 午後の仕事だよ。まんこの中の物は抜くなよ」
それから 里奈の地獄が始まりました。
里奈が書類をまとめていると いきなりまんこの中の物体が振動しだしたんです。
岡崎っ…… と見ると 彼がスイッチをもってこっちを見ています。
里奈は震えるローターに次第に感じてしまいます。

「はぁっ……」少し声が漏れてしまう。
岡崎はそれを見て バイブを早くする。
里奈のお○んこは 汁をたらし放題になり、濡れて透けた乳首がたってくるのが目に見えました。

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