卑猥な歯科医院?/迎夢のエッチな官能小説
卑猥な歯科医院?
エッチな官能小説集

一般の外来の客と予約の客と慌ただしくこなし受付30分前頃に、例の女子高生が制服のまま、やってきた。

「虫歯が痛くて見てくんない」
とやってきた。
里美ちゃんが「先生、どうします。時間が時間なんですが、イタズラしたらダメですよ。私、これから合コンですので帰りますね」
「あっ、私も御飯の支度がありますから、これで失礼しますけど、よろしいですか」
と二人して小声で言った。

「あっ、いいですよ、里美ちゃん、小計だけ出しといてね。お疲れ様、じゃー、また、明日お願いしますね」
「お先でーす」
と言いながら、二人は、帰った。

「それじゃー、治療しますね。まずは、こちらに、どうぞ」
「痛くしないでくれよ」
「大丈夫、虫歯なんて、あっと言う間に終わりますよ、どうぞ、こちらへ、レントゲンを取りますからね」
と言うと、案外素直に従った。

「はーい、機械が一周しますからね、もうチョット待ってね。はい、OK」
「そっちの台に座れば、いいのかよー」
と相変わらず口が悪い。

「カワイイのに、何で、そんな話し方をするんだい」
「
大きなお世話だろー、早いとこ、やってくれよ」と口を開けた。
「ちょっと、痛いかもしれんが、辛抱してくれよ」と言って、歯茎に麻酔の注射を打った。
「痛っ、痛いじゃねえかよー」
と身をよじり、少し暴れる素振りを見せた。
すると、ボタンの止まってないブラウスの胸元から、白い乳房がこぼれそうになるのが見えた。

「もう、一本辛抱してな」
「まだ、あんのかよ」
と言ってるうちに打ち終わると、口を開けた彼女の顔を見て、欲情してしまった。
気が付くと、麻酔のマスクを彼女の鼻、口あたりに当てていた。
彼女は、全身麻酔状態で眠っている。私は、慌てて彼女の虫歯の治療を済ませた。
どきどきしながら喉に詰まった物をバキュームで吸った。

私は、彼女の手を叩いた。反応が無い。麻酔が効いてるようだ。
ブラウスのボタンを外すと、ブラは、なくキャミソールだった。
上に、たくし上げると、乳房がむき出しになった。
私は、ズボンから勃起したチ○ポを出すと、そのCカップぐらいの乳房に擦りつけた。
先っぽに乳首の感触が当たる。
感触を楽しみながら、片方の乳房を揉んだ。

彼女の手にチ○ポを握らせ、その上から自分で握りシゴいて、疑似オナニーをして見た。
結構、気持ちいい。乳房は、やや固い感じだった。
乳首に舌を這わせ舐めると、ピコッと勃起した。
それを、舌で弾くように、執拗に舐めたり、しゃぶったり、吸ったりした。

乳輪ごと口に頬張ると乳首だけを舌でもてあそぶように、転がした。
彼女の手をチ○ポから解放し、彼女の下半身に移動した。
パンティーの脇をずらして、マ○コを見ると、うっすらと濡れているのが判る。
そこへ、ライトを当てると、奇麗なサーモンピンクに光っている。
指でビラビラを広げると中も奇麗な色に驚いた。

(こんな不良で、男性経験が少ないのか)

と勝手に思いながら、まだ顔を出してないクリちゃんをいじってみたが、麻酔のせいで、あまり敏感じゃなかった。

私は、口で吸ってみた。
唾でベトベトになったクリちゃんがライトに照らされて、イヤラシク光ってみえた。
舌でいじるように、クリちゃんの皮を剥き、小さなクリちゃんが顔をだした。
マ○コの中に舌を差し込むと、しょっぱい味が舌を刺激した。
出し入れすると、唾でヌルヌルになり、
私は、勃起したチ○ポでワレメを擦って、チ○ポをヌルヌルにして、マ○コに押し当てて、ゆっくりと入れてみる。

思ったよりも、マ○コが小さくて、スムーズに入らない。
私は、頭だけ入りかけのマ○コに唾を垂らしてベトベトにして、押し込んだ。

やっとの思いで、入れる事ができたが、キツイ。
ゆっくり出し入れするが、肉ヒダが密着して痛いやら気持ちいいやら、
そうこうしてるうちに、中まで唾が浸透して、何とかスムーズに動くようになったものの、やはり穴が小さく密着している。
ピストンを早めると一気に上りつめて、床に放出した。

下着を元に戻し、ブラウスのボタンを掛けて、彼女の麻酔の切れるのを待った。
私は、コーヒーを飲みながら、待っていると、
「先生、どうなってんだよー、体が動かねえよ」
と診察室の方から声がした。

私がにじり寄り、「おっ、やっと麻酔が切れたな、全身麻酔だからな、あと20分だな」
と言うと、「やっと、手足の感覚が戻ってきたよ。もう、治療しなくていいのかよ」
「今日は、これで終わりだ。また明日だな」
と言うと
「痛い歯だけでいいよ。直ったんだろう、ならいいじゃねえかよ」
「虫歯の痛い歯は、確かに直した。けどな、あと3本も虫歯になってるしな、
隣の歯を治療すると必ず虫歯が痛くなるから、今のうちに、全部直した方がいいよ」と言うと
「判ったよ、それと話しがあんだけど、かっこ悪いんだけどよ、先生に、いい女にしてほしいんだよ」
と言った。

「どう、すればいいんだ。」
「まずは、先生の女にしてくれよ」と彼女が簡単に言った。
彼女は、ベッドに私を誘った。彼女は、裸になり、ベッドに仰向けになった。
私も裸になり、彼女に重なった。キスすると、彼女は、固くなった。

「力を抜いて、リラックスして」
と言って私は、乳房に手を当てて、柔らかく揉んだ。
「はぅ、はぁーん」
と彼女は、カワイイ声を出した。
親指と人差し指で乳首をつまみながら彼女の様子をみる。
「あーん、はぅ、はぁーん」
と反応している。
乳首がコリッと勃起すると、唇で周辺を這いながら舌で舐め、口に含んだ。
時折、彼女は、体をのけぞり身悶えていた。
クリちゃんを指で触る。体がピクッと身振るいした。
敏感に反応した。

(麻酔の時とは、違いすぎる。これは、マ○コも凄そう)

と心の中で興奮した。
乳首からヘソ、脇バラと舐めながらクリちゃんに、たどり着いた。
プックリと顔を出したクリちゃんを回りからかき回すように舐めると、

「あー、いい、はぁーん、あん」
と感じている。
マ○コからトロッーと汁が、にじみ出てきた。
ヌルヌルしてる穴の中に指を入れると、腰を突き上げて声を上げた。
「あん、もうだめー、はぁーん、先生のくれよー」
「そんな言い方は、ないやろー」と言って、執拗に指を動かすと、
「判りました、先生。先生の入れて」
「えっ、何を入れるの、指なら入れてるよ、ほら、ほら」
と激しく動かした。

「先生のオチ○チ○をマ○コに入れて、お願い、あん気持ちいいイキそうなの、だけど指じゃイヤ、あん早く入れて、あんはぁん」
この声に私は、ビンビンに勃起するとともに、彼女の締めつけも凄い。
ヌルヌルのそこに、チ○ポを差し込むと、抜けてしまいそうなぐらいの穴だった。

凄い抵抗の末に、根元まで入った。
すぐにピストンすると、入れるより、抜けそうなのにビックリ。
今までに経験のないマ○コだった。
ゆっくりだと、抜けそうだった。
激しく動かすと気持ちよさにイキそうになった。

「あっ、だめー、イキそう、あん、はぁん、あん、いくいくいく」
と締まりが凄い。
「あっ、締めるな、イキそうや、あっ、あかん」
慌ててチ○ポを抜くと勢いよく、乳房から首あたりまで飛んだ。
放出して、手でシゴいて出すと「私に舐めさせて、気持ちよかった」
と聞いてきた。
「凄く気持ちよかったよ、こんなに早かったのは、初めてだよ」
「じゃー、もう一回する?できそうだよ」
と言ってシゴキだした。

興奮が醒めないうちにと思い、今度は、バックでやった。
オシリを鷲掴みにしながら突いた。
「先生、気持ちいい、私がまんできないよ、イキそうなの、いくだめ、いくいく、あんいっく」
「私も、だめだ、いくぞー」
とオシリに擦りつけるように果てた。
彼女とともに横たわると、キスをした。

「今までの男は、こんなに早かった?」
と彼女に聞くと「初めてだから判んない」
「えっ、バージン」
(その割に出血せんかったな)
と思いながら、彼女が
「いい女になれるかな?」
「背伸びせずに化粧を落として、高校生してみな、言葉使いも直る」
と言って再びキスをした。

[完]

学園/教師/ナース
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