卑猥な歯科医院?/迎夢のエッチな官能小説
卑猥な歯科医院?
エッチな官能小説集


私は、歯科医を開業して、5年になります。
歯科助手のアルバイトの主婦と女子大生のバイトと3人で営業している。
ある日、女子高の検診に行く事になった。女子高の検診なんて、開業以来初めてだった。
私は、ワクワクしながら、その日を待った。

そして、その日の当日、バイトの女子大生を連れて、その女子高に行った。
私の歯科から、徒歩で2分の学校だった。全校生徒が500人くらいの小さな学校だった。
私は、このうちの50人ぐらいが来てくれたら、商売繁盛かな等と思いながら、体育館の方へ向かった。
この女子高の教諭に引率されて、体育館に入ると、10代の若い子の熱気で沸き上がっていた。

そして、一人の教師が「2年からスタート、3年、1年の順番です。
一組の生徒から、前に並んで下さい。
それ以外の生徒は、順に教室に呼びに参りますので、これで全体朝礼を終わります。解散」
と言うと、皆が、各々の教室に戻っていった。

私は、幾分、緊張した面持ちで、検診に入った。

「はーい。あーんして下さい。虫歯が多いねえー、早目に治療に来なさい」
と、虫歯だらけの子に言った。
その子は、服装は乱れて、ブラウスのボタンが止まってなく、白いムチっとした乳房が見えた。
一瞬、ドキッとした。頭は、金髪に赤が混じった感じの色で、いかにも、不良です。といった感じの子だった。
その子の検診が終わるとバイトの女子大生が、私に耳打ちした。

「近所でも有名な不良ですよ。歯もシンナーで、あんな風になったんでしょうね」
「たぶんな、全部治療する必要があるな、でもカワイイ子じゃないか」
と言うと
「先生のタイプですね」
「そうだね、君も判るようになったね」
と話をしながら、各クラス、各学年と終わり、昼の2時になった。

検診を終えて、医院に戻った。午後の部までに食事をとる事にした。

「先生、お昼は、親子丼を作りましたから、召し上がって下さい」
とアルバイトの主婦が言った。
「ありがとう、今日は、疲れたな、さすがに」と言うと「じゃー、後でマッサージでもしますね」と微笑んだ。
食事も終わり、寝室のベッドに仰向けになった。
すると、主婦がやってきた。

「若い子は、いかがでした」とズボンの上からチ○ポを握ってきた。
2年前から関係をもち、休憩の時間にSEXするようになった。
ズボンを脱がされて、パンツを脱がされ、飢えた獣のように、むさぼりついてきた。
「私、先生にヤキモチやいてるかもしれないわ」と言いフェラしてきた。

彼女は、フェラしながら、服を脱いだ。全てを脱ぎ捨てると、懸命に丹念な舌使いで、玉までベロベロと舐めた。
そこへ、女子大生のバイトが乱入。

「一人占めは、だめよ、私も仲間に入れて」と言うと、裸になりチ○ポをシャブった。
私は、チ○ポと玉を舐められ完全に勃起していた。
女子大生がオシリをこちらに向けた。
そのオシリの割れ目に指を這わせると、濡れたマ○コに、ヌルッと入った。

「先生、いきなり、はぁ、はぁーん、あっ」と息を荒げた。
主婦が私の上に跨り、深々と腰を下ろすと激しく出し入れしてきた。
女子大生の恵子ちゃんは、主婦の里美さんの乳房を舐めながら乳首を唇で噛むように、愛撫した。
「恵子ちゃん、もっとナメナメしてー、先生のいつもより元気だわ、あーん、そう、いい、あん気持ちいい」
と激しい腰使いだ。
下から彼女の動きに合わせるように腰を激しく振った。
「いっちゃう、先生、いきそうです。あん、だめー、いくー、いく、いく、いく」
と里美さんがイクと恵子ちゃんが「今度は私の番ね」と言って、上に跨り、
腰を前後に動かし恥骨を擦り付けるような動きをした。
「あん、やっぱり先生、元気ですね!女子高生を見たからですね」
と、すねた。里美さんは、恵子ちゃんの背後に回るとDカップの美乳を背後から鷲掴みにした。
目の前で揉まれて歪む乳房に興奮し、イキそうなのを堪えた。

「先生、だめー、イキそう、あん、いっちゃう、はぁーん」
と言って、腰の動きが止まった。
しかし、里美ちゃんの中は、動めいている。

「イキそうだよ、おー、うっ、中で出していいか」
「いいですよ、先生の為に、ピル飲んでますから」
「そうかいくぞー、うっ、でる」と身震いする程、気持ち良かった。
ゆっくり動き残りの一滴まで、彼女のマ○コの中に注いだ。

この後、三人で仲良くシャワーを浴びて、午後からの患者さんを待った。


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