淫乱巨乳ナース?/迎夢のエッチな官能小説
淫乱巨乳ナース?
エッチな官能小説集

サッパリして、ドライヤーで髪を乾かしていると、隣に寝ている主婦が「お風呂でしたか、気持ちよかったでしょうね。
私なんか、主人が最近来てくれないから、体も拭いてもらえないし、付き添いの人も、今日は、休みだし」
「それなら、看護婦さんに、お願いしてみましょうか」
「それ程の事でもないですからね」「私に、できる事でしたら、何か、お手伝いしますよ」
「じゃーお願いできますか、パジャマを替えたいんですけど。汗臭いかもしれないから」
「ちょっと待ってて下さいね」と言って、私は洗面器に湯を入れてきた。
「タオルは、これで、よかったんですか、ついでに体を拭いてあげますよ」
「すみません、お手数かけます」
私は、主婦のパジャマを脱がしパンティー1枚の姿にすると、私は、主婦の裸を見て勃起した。
タオルを絞り足から擦るように拭いていく。主婦は、目を閉じていた。
私は、フトモモをマッサージするように、奇麗に拭いていく。パンティーの脇に指を引っ掛けて、ずらした。
毛が薄く、薄茶色のマ○コが丸見えになった。下半身付随で感覚が無いのであろうか。
でも、うっすら濡れてるようにも見える。興奮しながら指で触れてみたが反応が無い。
片方の足を拭きながら、指をマ○コの中に入れてみた。糸を引くぐらい、ネバネバしている。
パンティーを脱がしても、感覚が無いみたいだ。
足を開いてマ○コのビラビラの外、中と拭いてクリちゃんも丁寧に拭いてあげたが、何の反応も無い。
「体を横に向けますね」と言って、主婦の体を横に向けて、フトモモの裏からオシリと腰、背中と拭き終わり、最後にオシリの穴も奇麗に拭いた。
体を元に戻して、タオルを絞り上半身を拭く準備をして、主婦の新しいパンティーを履かせた。
すると主婦は、目を開けて、「あ?、下着まで替えてくださったんですね。どうも、すみません」
「いいえ、これしきの事」と言って、へそから上を拭いていると、
「くすぐったい、でも気持ちいいです。上半身が凄く敏感になりました。下半身は、動かないのに」
「きつく擦らないようにしますから」と言って巨乳をマッサージするように、タオルで擦る。片方をタオルで、もう片方を手で揉んでいると、「あぁ?」と体を退け反らせていた。

私は、夢中で巨乳を揉みながら、タオルで奇麗に拭いた。
反対側も拭いて奇麗にすると、タオルを置いて、両手でマッサージするように、乳房を揉むと、
「あ?、それいじょうされると、あん、感じちゃう、あ?気持ちいい」
「気持ち良くなって下さい。私も気持ちいいんですから、こんな揉み応えある巨乳は、久し振りですよ、ご主人が羨ましい限りです」
「何を言うんですか、主人なんて、入院する2年前ぐらいから、触ってもくれないし、だから3年近く関係をもってないんですよ、あん、こんな体じゃなかったら、あん、したいわ、あ?、あぁ」と言いながら、手を伸ばしてチ○ポを握ってきた。
「あ?ん、乳首なめて?」私は、この声に興奮して、乳首を吸い、舐めまくり、乳輪ごと、口に含み、口の中で乳首を転がした。
主婦の体は、鳥膚がたっている。
「あ?、何か変、気持ちいい、あん、もっと揉んで?、舐めて?」
「奥さん、乳首がツンツンになってますよ」と言って、乳首をしゃぶり、乳房を鷲掴みにした。
「あっ、いっ、いっく?、あん」
「はぁ、はぁ、私にも、させて下さい」と言ってチ○ポを引っ張り出して、口にくわえると、
舌が絡まり、深々と喉の奥まで入って、ゆっくりと出し入れされて、今にも爆発しそうだった。
「どう、気持ちいい?」
「気持ち良すぎて、堪えるのが、やっとですよ」と言って巨乳に手を伸ばして、乳房を揉むと、主婦は、ピクンと体を震わせながら、チ○ポに手を添えてシゴキながら、激しくフェラしてきた。
チ○ポが主婦の口に激しく出入りする様子を見ていると、我慢できなくなり、
「あ?もう出そうです。あっ、うっ」と口の中でイッテしまうと、主婦は、絞り取るように、飲み込んだ。
主婦は、チ○ポを離そうとしない。いつまでも、ペロペロと舐めている。萎えたチ○ポが再び勃起した。
「まだ、出来ますね。主人のビデオで見た事あるんですが、オッパイに挟んで下さい」
「いいんですか?」「一度やってみたかったの」と言うので胸に跨り、パイズリする事に。主婦は、谷間部分とチ○ポに、タップリ唾をつけると、谷間にチ○ポを挟んだ。
自分で左右から、乳房を押さえて、谷間の上で手を組むと、私のチ○ポがスッポリと見えなくなった。
ゆっくり動くと、マ○コに入れてるみたいだった。
その時(ガチャ)「なっ、何してるんですか?」と看護婦が入ってきた。
「君は、タフだね。私も仲間に入れてよ」と言って谷間から出たチ○ポを舐め、主婦の乳首をいじり始めた。
看護婦は、舐めながら、服を脱ぎ、下着も脱いで裸になった。
私はパイズリを止めると看護婦は、主婦の乳房を揉みながら、乳首を舐めて、へその方へ舐め下りていき、69の形を取り、主婦のパンティーを脱がし感じないクリちゃんを吸った。
主婦も、目の前の看護婦のマ○コに興奮して、舌を這わせた。
私も負けじと看護婦のアナルを舐めながら、主婦の乳房、乳首をいじる。
主婦は、マ○コを舐めながら、私のチ○ポをシゴいた。
マ○コがヌルヌルになると、私は主婦の顔を跨ぎ、看護婦のマ○コにチ○ポを押し込んだ。
一気に奥まで入れると、容赦なく激しく動いた。
「あっ、そんな、いきなり、あん」「おぉ、たまらん、気持ちいい」とピストンを繰り返すと主婦は、揺れ動く○マを舐めた。
早くもイキそうだった。看護婦は、主婦のマ○コに指を入れながら悶えた。
「あっ、あん、だっ、だめ、あん、いっちゃう?、いく?」
「私もだ?、うっ」と抜いて主婦の胸に出すと、主婦は、手で塗った。

『END』

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