淫乱巨乳ナース?
エッチな官能小説集

私は、腹痛で救急車で病院に運ばれた。医師の診察で、腹膜炎という事で、緊急手術になった。
すぐに全身麻酔で深い眠りについた。どれくらい眠ったのだろう。気が付くと病室だった。
狭い一人部屋だった。胸から腹にかけて、ガーゼで被われていた。
やや鈍い痛みが有り、看護婦を呼んで、痛み止めを飲んで、ついでに縫ったところの消毒をして、ガーゼを替えて病室から出た。
入院から4日目になった。朝食を終わった頃に、部屋を移動になった。
二人部屋だった。隣のベッドには、下半身付随の30代の太めの女性だった。
その夜、看護婦が体を拭いてくれた。
スッポンポンにされ、カエルの解剖状態だった。
お湯で、ガーゼを濡らして絞って、顔、首、肩、胸、腹と順に拭き、下半身に移ると、動きが止まった。
再び、ガーゼを絞り、チ○ポを奇麗に皮を剥いて拭いてくれる。この時に、勃起してしまった。
「あらあら、元気ですねえ、興奮するわ」と言って握り締めてシゴいていた。
気持ちよさに見てみると、その看護婦は、チ○ポを舐めていた。
「看護婦さん、な、なにを」
「お嫌いですか?」
「えっ、でも隣の患者さんが見てるんじゃないですか」
「あの患者さんなら、明日まで麻酔で寝てます」
そういうと、浅く深くフェラし始めた。
「気持ちいいですか?」
「気持ちいいけど、いいのこんな事して?」
「止めますか、いいの、私が、したいからしてるの」と言って、ジュルジュルと音を立てて吸った。
彼女の巨乳の感触がフトモモに当たる。ブラの感触だが、プヨンプヨンと刺激され、気持ちよさのピークが訪れた。
「あっ、出そうです」と言って、私は、足を伸ばして親指に力を入れた。
「このまま、出して飲んであげるから」「じゃあ、遠慮なく、あ?うっ」
(ジュボジュボ)彼女は、発射しても、動きを止めずに、最後のひと絞りまで飲み干した。
「抜糸して、良くなったら、この埋め合せしてよね。今度は、私を満足させてね。このデカイチ○ポでね」
「了解です。気持ち良かったです」そう言うと、彼女は、ニコニコしながら、部屋を出た。
隣の主婦の様子をみると、なんだかムラムラしてきた。太めだが、かなりの巨乳だった。
ゆっくりと、ベッドに近づいて布団をめくると、パジャマのボタンをはずした。全てのボタンを外すと、巨乳があらわになった。
やけに大きい乳輪に小さめの乳首だった。興奮の余り両手で揉み、谷間に顔を埋めると、またチ○ポが勃起した。
乳首を舐めたり、しゃぶったりしながら巨乳を揉みまくり、ベッドに上がり、彼女の胸に跨った。
乳輪、乳首にチ○ポを擦り付けながら、谷間に挟んだ。
両手で挟み、腰を振ってみると、柔らかい感触に、気持ちよさが倍増する。
乳首をイジリながら、パイズリしてみると、心無しか固くなったような気がした。
早くもイキそうになり、巨乳を揉みながら、チ○ポをシゴクと谷間にドピュッと飛んだ。
最後の一滴まで、シゴキ終わると、ベッドを降りて、体を拭いていたガーゼで主婦の巨乳を奇麗に拭いて、ボタンを止めて布団を掛けると、主婦の口にキスをした。
「ありがとう。気持ちよかったよ、チュッ」それからベッドに戻り眠りに就いた。
それから3日後に抜糸され、術後も順調に回復し、入浴の許可がでた。
しかし、看護婦が付き添いで入る事になった。看護婦が呼びに来て、風呂場に行った。
そこには、あのフェラ上手の看護婦がビキニの水着姿で、待っていた。
「入口のドアに鍵を掛けて、裸になって、こっちに来て」言われた通りに裸になると、浴槽に浸かった。
「あ?久し振りの風呂は、気持ちいいねえ」「私も入るね、寒いもん」と言って浴槽の中に入って、私の前に座った。
彼女は、お湯に入るとビキニのブラとパンツを脱いだ。
「お風呂で水着も、変だもんね」
「そうやね。」と言いながら、私は、背後から、巨乳を揉んだ。
片手を伸ばしてマ○コへ。
乳房を揉みながら、乳首をイジルと、「あぁ?、あん、乳首気持ちいい?はぁ?ん、あん」と感じている。
私は、クリちゃんを探り当てて、下から上に掻き上げた。左右に揺す振った。
彼女は、退け反り、ピクンとなった。マ○コに指を入れて手の平でクリちゃんを刺激した。
中は、温かくとても、気持ちいい。
「あん、あん、そんなに動かさないで?気持ち良すぎるよ?あぁ、あんあん、いい」腰を突き上げて、歓喜の声を上げた。
彼女の手が後ろに伸びて私のチ○ポを握ると、お返しとばかりのフィンガーテクでシゴキ始めた。
「もう準備OKね。このまま入れて」と言って腰を浮かせた。
彼女は、チ○ポをマ○コに当てがうと、腰を降ろした。
(ニュルニュル)そんな音が聞こえそうなぐらい気持ち良く収まった。ゆっくりと彼女が動きだした。
「あぁ?すご?い、マ○コが張り裂けそう、いい、あん、あん」
「お?締まる?何かが動いてるみたいやね、気持ちいい?、下から突くよ、おらー、おぉ」
とりあえず、抵抗して、下から突き上げてみたが、彼女のマ○コの気持ち良さは、格別だった。
巨乳を両手で揉みながら、突き上げた。
「あぁ、あん、バックで突いて」と言って、ゆっくり立ち上がる。私は、ゆっくりピストンしながら、彼女と共に立ち上がった。
彼女は、浴槽のフチに手をかけて、前屈みになった。(ブチュ、グチュ、ズボ、ズボ)風呂場内に音が響く。
「凄い音だね。」「あん、恥ずかしい、はぁーん、うぅ、あぁ、いい、気持ちいい、あん、イキそう」と言って自ら腰を振ってきた。
(パンパンパン)激しく腰を振ると、彼女の足がプルプルと震え、
「あん、もうだめ?、いくよ?、あん、いく?」
「私も、イキそうだ。一緒に、いこう」「あ?ん、もうだめ?、いく、いく、あん、いっく?」
「お?、出る?、うっ」とチ○ポを抜いて、シゴいて発射した。タイルの上にポタポタと、垂れる。
彼女は、荒い息使いをしながら、チ○ポを口に含んだ。そして、ペロペロと舐めた。
「気持ちよかったわ、まだマ○コの中にチ○ポが入ってる感じよ」
「私もだよ、チ○ポの回りを包まれてる感じだよ」と言ってるうちに、萎えたチ○ポに石鹸をつけて、彼女が優しく洗い始めた。
チ○ポを奇麗に洗い、身体全体を洗って、湯船に浸かった。
その間、彼女は、自分で身体を洗い終えて、ビキニを着た。
私も風呂から上がり彼女に体を拭いてもらい、部屋に戻った。
⇒
NEXT学園/教師/ナース迎夢のエッチな官能小説集へ迎夢へ