風俗嬢-擬似幼児体験-
エッチな官能小説集
依頼されたコスチュームに着替えて、
メイクをチェックして、フロントに内線コールした。
「エミです。準備出来ました」
私は現在、風俗嬢をしている、名前はエミ。
この仕事を始めた理由は、ちょっと借金したのがきっかけ。
だから返済のために頑張って指名を稼がないといけないから、
どんなお客様でも気を抜かず大切にやさしく対応している。
トゥルル。
ふと、内線が鳴り、私はいつものように受話器を取った。
「エミちゃんお客様です」
「はい、頑張ります」
私は早速身支度をして、フロントまで、お客様を迎えに行った。
「いらっしゃいませ。エミです。早速ですけどお部屋に案内します」
見た目は30歳前後かな?お客様はジーンズにランニングという格好をしている。
体つきがとてもがっしりしている。
胸や腕の筋肉がしまりなんか、色気すら感じる。
芸能人の誰がタイプだとか、たわいない話をしながら、
このお客様と一緒に部屋に入った。
お客様の名は山下さんと言うらしい。
本名か偽名かなんてどうでもいいんだけど──。
私は山下さんとまずシャワーを浴びるため、彼の目の前でゆっくり服を脱ぐ。
これが以外とサービスポイントを稼げる。
私はパンティー、一枚だけの格好になった。
そしてサービスの一つとして、
山下さんの足を舐めるように上目遣いで顔を見つめながら、
靴下を丁寧に脱がした。
次に服を一枚一枚脱がしパンティーに手をやろうとしたときに、
「僕が先にエミを裸にするよ」
山下さんは私のパンティーを脱がそうと手をやり……違う、山下さんは私の股に手をあててやさしく撫で始めた。
私が止めようと手を伸ばすと、山下さんは空いた手で、私の手を握り息を荒くしている。
手が次第にパンティーの中に入り、クリ○リスをやさしく撫でている。
気持ちよさのあまり、私は指の動きに合わせ、いやらしく腰を動かした。
「山下さんって大胆だね。でもシャワー浴びてからゆっくり遊びたいな。私が先にイッちゃうと悪いから」
「あっごめんね」
山下さんは我に帰り、2人で体の洗いっこをした。
洗いっこが終わったあとに2人して浴衣を着てベッドに上がった。
ベットに横になり山下さんが起き上がった。
「ちょっとそのままにしていて」
山下さんは嬉しそうに、荷物から巾着を取り出した。
巾着の中から取り出したものはなんと、オムツ。
私は自分の目を疑った。
「エミちゃん今から僕が君を気持ちよくしてあげるから、何も抵抗せずに、じっとしていてね」
山下さんはなんと、5万円を目の前にちらつかせていた。
5万円なら借金のたしになると思った私は、ある程度まで我慢しようと心に決めた。
私は抵抗せずにしていると、
山下さんはオムツを私にはめるためにパンティーを脱がした。
そして山下さんは巾着から消毒液と書いてあるスプレーを取り出して、マ○コに振りかけてきた。
ヒンヤリしている。と、思っていたら、今度はガーゼを取り出して丁寧にマ○コを拭く。
やさしい感触でなでるように拭かれるあまり、マ○コがヒクヒクしているのが分かる。
クリ○リスの皮をめくり、やさしく感じるように撫でてきた。
もちろん、ア○ルも拭いてきた。
シワを伸ばして一本一本まで丁、寧に拭いてきた。
ア○ルを拭かれると、なんかむずがゆい感じがする。
しかも山下さんってばア○ルを揉みほぐすような、拭き方をしている。
私は頭の中がボーっとしてきた。
拭き終わると山下さんは巾着からストローなようなものを取り出して、
先端にローションを塗った。
「心配しないでね。君みたいにかわいい子には悪いことはしないから」
山下さんはほっぺにかわいくキスをして、
ストローなようなものを握ったまま、私の股に顔を移動させた。
なんと山下さんは尿道にストローのようなものを入れてきた。
少しの痛みを感じた後、シャーと音がした。
山下さんはペットボトルに、私の尿を入れていた。
尿が出終わると、早速、山下さんはマ○コに唇を当てて、おいしそうにしゃぶってきた。
ペチャ、ペチャ、いやらしい音をたてている。
「こんどはオムツをあてましょうね」
山下さんは私にオムツを当ててきた。
パンティーと違い、股が閉じれずなんかぎこちない。
「喉が乾いたでしょう」
「山下さん君も? 冷蔵庫から何か出そうか」
私は冷蔵庫に向かおうとすると、山下さんは巾着からほ乳瓶を取り出し、
これで飲むようにと指示を出してきた。
私は素直にほ乳瓶でジュースを飲んだ。
ジュースを飲んでる最中に山下さんは乳首、脚、わき腹などやさしく愛撫してくるために、
なかなか上手に飲むことができない。
大事な部分はオムツをはめているため、触ってこない。
私的にはフ○ラをしなくていいから、少しは楽させてもらっていることに感謝していた。
ジュースが飲み終わると山下さんは巾着の中から、浣腸を取り出してきた。
「君は赤ちゃんだからね。う○ちもオムツに出してもらうよ」
山下さんは両方の手にゴム手袋をはめて、私のオムツを外し体を横に向けた。
そしてア○ルをやさしくマッサージし、揉みほぐしてきた。
快感に浸っていると、プスッと、ア○ルに指が入ってきた。
本来排出するのみの機能なのに、異物を挿入されたら違和感が感じられる。
山下さんは指を動かし始めた。
しかもマ○コには、いつの間にかローターまで入っている。
違和感と快感が同時に、襲ってきた。
「じゃそろそろ大丈夫だね」
山下さんはア○ルから指を外し、すかさず浣腸を入れてきた。
量が少なかったのか?なんともない。
しばらくして便意が襲ってきた。しかし、部屋にはトイレがない。
フロントまで行かないといけない。こんな格好で行ける訳がない。
「いつ出してもいいよ。始末はしてあげる。ただし、今後僕の家に住んで毎日奉仕することを約束した場合だけどね」
「ごめん。チップいらないから普通にトイレ行かせて」
山下さんは微笑みながら、エミの腕をつかんで離さない。
「行かせてあげる代わりに写真をバラまくけど」
山下さんは、写真をちらつかせていた。
「なんならお腹押して協力してもいいよ。君が排出するときの顔見てみたい。
排出するときの顔ってイクときの顔に近いって言うから見てみたい。排泄物の処理が終わったら君をイカせまくるから」
山下さんは、いくつものバ○ブを見せてきた。
その後、山下さんとは何度かプライベートの付き合いもしたが、
風俗に遊びに来る男のプライベートは、何だかセコかった。
私は借金のこともあってか、すぐに山下さんのことは忘れてしまった。
と言うよりも、借金を抱えている風俗嬢にとって恋愛とかプライベートはご法度なの。
私は今日も、風俗嬢をしている。
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