痴漢物語_しのぶ
エッチな官能小説集
「ふぅ…」志のぶはまだ体に残る優一の余韻に甘い吐息を洩らしている。
昨日は彼の部屋で朝まで求められて過ごし今朝は一緒に出勤。
我慢出来ずに何度も一人でイッてしまったお仕置きとして下着をつける事を許されていない。
そんな志のぶを優一は隣で見つめながら手に持ったリモコンのスイッチをオンにした。
「あっっ…!」
無表情のまま優一は右手に持ったピンク色の小刻みに振動するものを志のぶのスカートの中の敏感なところに押し当てている。
「うぅ…んっ!だっめぇ…」志のぶはぎゅっと唇をかんで俯いてしまった。
優一の腕を掴む志のぶの指先に力が入っている。
優一はそんな志のぶがますます愛しくなりピンク色の物を志のぶに押し込みリモコンのパワーをアップした。
「落としたらもっとすごいお仕置きだからね…」
志のぶの耳に優一が囁いた。「うぅ…んっ…」
我慢しようとしても快感の波が志のぶを襲い始めている。
足の間も胸の先にも変化が現れてきた。
特に自慢の胸はノーブラでシンプルな白いブラウスの中で自己主張を始めている。
「ツン…サワッ…」そんな志のぶをまわりの男たちが見逃す筈がなかった。
中でも志のぶの前にいる男は優一を仲間と勘違いしているらしくニャっといやらしく笑いかけてきた。
優一はウィンクを返している。
左側の男がまるでブラウスを突き破るように勃起した乳首に触れる。
後ろの男もバイブで震えるお尻を下から上に揉み上げる。
「優一イヤ…優一以外になんて触られたくない」
優一の腕をキュッと掴みながらしのぶは懇願した。
(カワイイ事いうなぁ…大丈夫、僕が見守っていてあげるから)
優一がそう囁こうとした時、
「何だお前らカップルか。こんな事しながら、俺らに触らせたくないなんてちょっと傷つくぜ」
右にいた男がニヤニヤと低い声でそう呟き、
丁度停車して下車してゆく人波に優一を、周りの男と協力して無理矢理押し込んだ!
抵抗も虚しく、あっという間に優一は電車から降ろされていた。
「ああっ優一!いやっ!置いてかないでー!お願いします!許して下さい!私も降ろして!」
志のぶは必死で懇願するが後の男に腕を捕まれ逃げられない。
また大量の人が乗込み先程以上の混み具合となりドアが閉まった。
こちら側のドアはあと40分開かない。「さぁ続きといくか。楽しませてもらうぜ。
お前も彼氏にこんな事させるくらいだから好きなんだろ?」
男の一人が志のぶをいじめるように耳にいやらしく息をかけながら囁く。
その言葉を合図に真後ろの男が志のぶの脇の下から両手を入れ大きな胸を下から揉み上げ始めた。
「う…ううっっ…ゆ…うい…ち」
別の男は優一から取り上げたリモコンのスイッチを最強にした!
「ンアァッ」しのぶの奥深くで暴れ狂うバイブの刺激でしのぶは堪え切れずに声を上げてしまった。
周りの乗客の視線が集まる。
その視線に気付いたしのぶは「ア…お願いンァ助け…テェ」と助けを求めた。
普通に考えてココまで露骨に痴漢されていたら仲裁があってもいい筈だ。
だがそんなしのぶの祈りにも似た願いは非情にも砕かれた。
周囲にいる乗客の殆どが先程の優一としのぶの[カップルの変態プレイ]に気付いていたのだ。
『そんな女が今更何嫌がってんだよ』
そう思い、又そうハッキリと意思表示した冷淡な、それでいて好奇な視線を向けていた。
男達は調子に乗りしのぶのブラウスを引き裂いた!
「プルンッ」志のぶの白くて大きな乳房がこれ見よがしに弾けた。
頂点の乳首はもう鮮やかなピンクに染まっている。
「いいチチしてんじゃねーか」シノブの耳元でやらしくささやく。
後の男はモミクチャにおっぱいをもむ。
菊穴もさわさわといじられて「あひぃっ」とあえぐシノブ。
クリはつまんでグリグリ。バイブは最強でGスポットにささる。
全身をいじられてシノブは「あんやぁだめぇっあぁーっっ」いってしまった。
「やだぁー本当に変態なんじゃん?あの女。いってるよー」近くの女が笑いながらいう。
「潮ふいちゃったんだね。でもまだ終わらないぞへへへ」
一人の男が「床が汚れちゃったねぇ。
何か拭くものは…」と、志のぶの鞄を取り上げた。
運転免許証が出てきた。「ん?何ナニ。この変態女は志のぶちゃんというのか。」
「志のぶちゃんのあそこはどうなっているのかなぁ」別の男がしゃがみこんで覗き込んだ。
「あ…いや…見ないで!志のぶ変態じゃない…エッチになるのは彼の前でだけ…だからやめてください…お願い」
「コツン!」「イテッ!!」
志のぶに突きささっていたバイブが気を抜いた瞬間に滑り落ち
志のぶの秘部を覗き込んでいた男の額を直撃したのだ!
「コラコラ!何やってんねん!痛いやないか!こりゃもっとお仕置きしたらなあかんわ!なぁみんな!」
「そーだそーだお仕置きしちゃえ」
周りからもヤジが飛ぶ。
「いやぁ?」必死に抵抗して逃げる志のぶを捕まえようと男達が服を引っ張るとビリビリと破ける。
「やめて?外にでれないわぁ?」
「うるせーよ淫乱」
「そーだやめてやるから『志のぶは淫乱なので皆の前で潮ふいていっちゃいました。
気持ちよかったです』っていえよ」志のぶはやめてほしかったから言った。
周りから「変態!」と罵られる。バイブをおしりにつっこまれた。
「いたいやめてー」クリをむかれつまんでひっぱる。
「おしおきにやっちゃえ!」と周りからヤジがとぶ。
「いやぁー!もう許して!」
「ダメだよ?まだ始まったばかりでしょ」と男は忍のぶのおっぱいに吸い付いた。
周りの男達もさわりまくる。
たまらなくなった忍のぶは「あっ…もっ…やぁ…!」
忍のぶのま○こにぬるっと生暖かい感触…一人の男がま○こを舐めはじめた。
ペチャペチャ…ジュルゥゥ…
「んっ…はんっ…ぃゃぁ…くっ…あぁん…だめ」
忍のぶは我慢できなくなり座り込んでしまった。
「忍のぶちゃん、そんなとこに座ってたらま○こみんなに見えちゃうよ…あっま○こ舐められて気持ちいいところ見てもらいたいんだね」
「くっ…ちがっ…イヤ?!」男は忍のぶの足を持つと大きく広げた…
「いや?!見ないで?見ちゃダメ」
「なにいってんだ淫乱が」
「オxンコこんなにグチョグチョにしときながらよぉ。…そうだ。お前が淫乱じゃないって証拠を見せてもらおうか。我慢できるもんなら我慢してみな。オイ、みんなかかれ!」
それと同時に無数の手がしのぶに向かって伸びてきた。
(え!?やだ、何?アッ…イヤァァァ!)
一瞬の間に、しのぶの胸もとのボタンはすべてはずされ、スカートはずり上げられた。
ブラもずらされ、乳首がはみでている。「!」しのぶの左右から手が伸びてきた。
右の乳首はキュッキュッ、とコスられ、反対側は鷲掴みにされ、上下に強く揉まれている。
アナルもツンツンッ、と刺激される。
(やっ…ん…ダメぇ)しのぶは今にも口をついてしまいそうだった。
「へへへ、思ったより頑張るなぁ。こっちもここらで本気をだすか。」
(何本気ってどういうことあっダメぇ)
しのぶのアソコをおおっていた下着が男達の手によって引き裂かれてしまった。
「安心しろ。まだオマンコはさわらねーでやるよ。でもおまえはココも好きなんだよな。ホラっ」
(ビクンッ!)男の指は、しのぶの敏感な突起をとらえた。
(アッ!)男は中指を強くバイブレーションさせる。「…!」
「全部脱がせちゃおっか」乳首をいじっていた男が言った。
志のぶはたくさんの人の前で着ている物全て脱がされた。
すると志のぶのおっぱいや、いやらしい大事なトコロが現れた!
「うひょ?はずかし?おっぱいもま〆こも丸見えだ」
皆の視線がシノブに集まる。
「いやぁっもうゆるしてぇ…」とシノブは隠すように手で覆った…
「何隠してんだよ!シノブちゃんはみられるのが好きなんでしょ?ならそんなトコ座ってないで皆に見てもらわなきゃ」と言うと男は
ネクタイでシノブの手を縛り吊り革に固定した」
無数の手がシノブの手を鷲掴みにする…
「ほら足も開かないと?」
「いっイヤアァ?」男たちは手摺りにシノブの足を縛りつけま○こを触りはじめた…
「シノブちゃん、もうぐちゃぐちゃに濡れてるじゃん」そう言うと男は指を入れ中をかき回した…
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