痴漢物語_真希/迎夢のエッチな官能小説集
痴漢物語_真希
エッチな官能小説集

「その日、男は取り敢えず電車に乗り込んだ。
(いたいた)男は、扉近くで立っているショートカットの女子高生にそっと近寄った。
ここはつくし野駅
つくし野駅からの電車は痴漢の名所(?)として有名だ。
俺は狙いの女子高生の後ろに立った。カバンを見ると、『真希』という名前らしい。
俺はゆっくりとお尻を撫でる。真希はピクンッと反応したが抵抗はしない。
俺はスカートを捲り、割れ目に沿って指を動かす。
「…んぅっ……ん…」しばらくすると真希のパンティがじっとりと湿ってきた。
俺は耳元で囁く。「感じてるの?」「ちがっ…います…」
俺は真希のスカートをさらに捲った(ヒモパンだ…)俺は真希のパンティを取り去った。
「…えっ…まっ…」すかさず真希の秘部に指を入れる。ツププ…。「んぅっ…」
とたんに愛液がドロッっと溢れてきて俺の指はグチャグチャになった。
「なんだぁ…やっぱり感じてるじゃないかぁ?」
「いや…そんな…」俺は親指でクリをコリコリしながら中指を穴に出し入れした。
“クチュクチュ…ズチュッ!”「ん?っ!っ…」声を抑えるのに必至みたいだ。
俺は指の動きを早め、ピンッと張りつめた乳首を軽くつねってやった。
「はぁっ…!んん??!…ん…」軽くイッてしまったようだ。
「もっと気持ち良くなりたいか…?」
「そんなことなっ…」「そんなことなんなんだよ!感じてるんだろ?もぅ下はぐちゅぐちゅなんだよ。うそついてもバレバレだよ」
言葉で攻められて真希のマxコは愛液であふれ、太股まで濡らしている。
オレは真希のマンコをかきまぜた。
「うっ。はぁぁん。」真希は電車の中ということもあって声をださないように必死だ。
「あんっ。やめっ」オレは急に動かすのをやめた。
すると真希が上目づかいでみてきた。
「どうしたんだ。やめてっていうからやめたんじゃないか」
「おねがい。やめないで。もっと。」もっとなんなんだ?
「もっとさわって…」「よしっ」オレはさっきよりはげしく指をかき混ぜた。
‘グチュッグチュ’車内に音が響く。
今度は真希の胸も攻めてやろうとブラの上から乳首をさわった。
もうブラの上からもわかるくらいコリコリだ。
ブラを上にあげると真希の胸がポロンとでた。白にピンクがよく映えている。
乳首とクリとをいっぺんに攻めてやる。「うっ。あぁん」真希がいきなしオレのチ@コをさわってきた。
「なんだ淫乱だなぁ。どうしてほしいんだ?」「いれて…」
オレはここで、ととまどったが、このチャンスを逃すわけはない。
はやる心を押さえつつ少し焦らしてやる為に恥ずかしい言葉を言わせる事にした。
「それじゃわからないな。何をどうして欲しいのかはっきり言えよ。ちゃんと言うまでお預けだ」
そう言われると真希は顔を真っ赤にして、
「おxんちんを真希のおまんこに入れてください。」と言った。
俺はうれしさのあまり、いきりたったモノを真希の濡れ濡れのまxこにズブッと勢いよく、突き刺した。
「あぁっ!はぁっ…んんっ」
真希は気持ちよさに喘ぎたいのを必死に我慢してるようだが、声が漏れているので周りにもバレているに違いない。
俺は「真希のエッチな声みんなに聞こえてるよ。」と耳に息をかけながら囁いた。
すると、真希は「あっ…ヤッ…」と言いながら、さらに顔を赤くした。
真希は周りに見られてる事を意識してか、更に濡れてきた。
俺はおもしろくなってきて、ワザと周りに聞こえるように腰を振った。
グチュグチュズチュズチュ…。
そのリズムに合わせて真希は「あっ…あっ…んっ…はぁっ…はぁぁっ…」小さく声を洩らす。
真希のまxこからはどんどん汁が溢れ、太ももはもうベトベトになっていた。
真希のまxこはキュッキュッと奥まで突いてやるたびに、絡み付いてきて、
俺のペニスに快感を与える。
このままでは真希より早くイッてしまいそうなので、俺はポケットの中からある物を取り出した。
小型バイブと塗り薬だ。

昨日、裏ルートで仕入れたばかりの薬を真希のクリトリスに塗りつける。
そして小型バイブのスイッチを入れて一気にそこに当ててやった。
「ふっ…あっあっあっ…ひぁっ…あっあっ…んんっ」
真希の体がビクっと跳ね上がる。

「あっあっ…はっはっんん…あっ…イヤぁ…あっあっ」
真希のまxこはより深い快感を求めて、腰を動かし始める。
俺もそれにあわせて激しく腰を振ってペニスを出し入れする。
グチョ、グチョッ…ズチュズチュ…。真希のまんこはさっきより俺を締め付ける。
俺のペニスにも限界が迫っていた。
俺はラストスパートをかけた。

「パンパンパン」
とありったけの力で腰を振る。
周りにバレていようが関係ない。
今は真希と気持ちよくなりたい気持ちでいっぱいだった。
真希のクリトリスは小型バイブが容赦無く責め立てる。
ブーン、ブーンという携帯のバイブ音にも似た音が電車の中に聞こえる。

俺と真希との淫乱な音も聞こえる。
グチュグチュッ…ズチュズチュ…。
真希はドアにもたれかかって、目を閉じて必死に押し寄せる快感を受けとめている。

「あっ…はぁ…はっ…あっあっあっ…あぁ?ッ!」
真希のまxこがギューッと俺のペニスを締めると、俺も気持ちよくなって
「ドピュドピュ」
と中出ししてしまった。
真希のまxこは床にいやらしい白い液を垂れ流していた。

真希は快楽のあまり腰が抜けてその場に座り込もうとしていた。
すると、真希のクリトリスがまだ快感を求めてヒクヒクと蠢くではないか!
さき程あのおじさんに塗られた薬のせいである。

真希のマxコは白い液を垂れ流しながら、肉棒をくわえこみたくて仕方がないようだった。
さっきのおじさんは、いつの間にか降りてしまったようでもういない。

もっとしてほしいのに…アソコが疼いてたまらない!
すると、さっき真希がされてた時にジッとみていた中年のハゲのおじさんが、真希の手を掴んだ。
おじさんを気持ち悪いとか思う前に気持ち良くなりたいと思った。

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