保健室/迎夢のエッチな官能小説集
保健室
エッチな官能小説集


俺達の学校の保健室に新しい先生が来た。
美佐子先生という、ショートが似合うめちゃかわいい先生だ。
もちろん俺達は即効で輪姦すことに決めた。
仲間を集めたら15人にもなった。
その日先生は
紺色のタイトに白のタートルのセーターという格好で登校していた。
俺達は放課後に保健室に集まり5人くらいを見張りに立てて中にぞろぞろと入った。
この学校の保健室はもともと音楽室だったので
少々騒いでも外には漏れない。
生徒の内の一人が、股間を押さえて、”痛い痛い”と芝居をしながらベッドに横たわる。
美佐子先生は驚きながら”こんなに大勢でどうしたの?”と聞いてきたので
”こいつ、鉄棒で思いっきり、うってしもてん”
”じゃぁ、ちょっと見るから関係無い人はでてって”
しかし、みんなはそこを動こうとせず、寝ている生徒はさっさとズボンを下ろしている。
”先生、何でもええから早く見てっ、
いてーんだよ”とせかされベッドに寝ている生徒に近づいた瞬間全員が手や顔足などを持って、
寝ている生徒の股間に顔を押し付けた。
”きゃっなにするのっ””先生のフェラチオが見てみたい”全員が口々に言った。
”そんなこと、できるわけないでしょ”全員が無視、”早くしろよっ”みんなが好き勝手に、
はやしながら寝ている生徒のち○ぽに、無理矢理顔を押し付ける。

”ちょ、ちょと、いや、やめなさいっ”みさこ先生は大きな声で喚くが、
みんなはもう、美佐子先生の、あらゆるところを触りたくっている。
俺は美佐子先生の後頭部を掴んで
寝ながらち○ぽを出してる生徒の股間に思いっきり押し付けた。
なかなか、口を開けないので、
”15人に輪姦わされるか、口で15人分抜いてやるかどっちがいい?”と聞くと、
仕方なしに口を開きましたが、その時にはすでに、
美佐子先生の白衣はめくり上げられタイトスカートもまくられて、
ピンクのパンティーが丸見え状態、
しかもそのパンティーの中には2本ほど手が入っており、
太ももにを舐めまわしている奴や、
美佐子先生の手に自分のち○ぽを握らせてしごいている奴、
などもう手がつけられない状態です。
俺はまだ、後頭部しかさわってないのでそろそろ、
胸でも触ろうかと思った瞬間、フェラされていた生徒が
”うっ”っと短くうめいて、美佐子先生の口の中に、射精したようだった。
咳き込む美佐子先生。
だがすぐにその生徒は、すぐにベッドから引きずり出され、
次のやつが、美佐子先生の口に挿入した。
それを機に手でしごいていた二人も美佐子先生の、
白衣に向かって発射完了したようで俺の制服にまで、精液がついてしまった。
俺は何とかいいポジションを取ろうとして、
もがいているとパンティーに手を突っ込んでいた二人が
美佐子先生のそれぞれの手でしごき始めたので、ラッキーなことに、
美佐子先生の後を取ることが出来た。
俺はとりあえず、パンティーの中に手を入れると、
今の二人がちゃんと濡らしてくれたみたいでもう、ぬるぬるでした。
俺は、パンティーを引き裂いて、指でお○この位置を確認しつつ挿入した。
”ううぅっ”一際大きな声で美佐子先生が、
叫んだが、なんせ口からち○ぽを抜くことすら許されて無いみたいなので、
美佐子先生のお○こは、たいした抵抗もせず、じゅぷっと俺のち○ぽを咥えこんだ。
俺は舞い上がって10回も腰を振らないうちに、
美佐子先生の中に、三日間溜めこんだ精液を放った。
俺が射精を終えると、後のやつに突き飛ばされ、俺はしりもちをついた。
美佐子先生の方を見ると、もう俺を突き飛ばしたやつが、美佐子先生を犯している。
少し、離れて見ると、本当にすごい状態である。
美佐子先生は同時に5人くらいの相手をさせられていて実際声を上げている暇など、
まったくなさそうだ。

俺や、俺より先に抜き終わったやつで、
外でち○ぽをギンギンにしている奴らと交替することにした。
保健室の前で、みんなでしゃべってると、
時折、”うううううぅっ”と美佐子先生の苦しそうな声やぱんっぱんっぱんっていう音、
”もうだめ、俺いっちゃうよぉ”という声とかがかすかに聞こえてくる。
しばらくすると次のグループが俺達と交代してくれた。
中に入ると美佐子先生は、
部屋の中央に移されたベッドの上に仰向きに寝かせられて、足を大きく開いて、

生徒の一人と合体していた。もちろん両手は、
別々の生徒の相手をさせられている。
しかも胸に大量のザーメンを浴びせられていて、
そのザーメンを一生懸命刷り込んでるやつまでいた。
もちろん口でも、生徒の相手をしているわけで、
美佐子先生は頭だけベッドから垂れ下がった感じになっていて、
その口に向かって生徒の一人が情け容赦無く腰を振っている。
俺はそいつの後に並んでフェラ待ちをする。
いったいこの30分ほどで美佐子先生は、
どれくらいのザーメンを浴びたのだろう?そんなことを考えていると、
俺の番になったので俺も遠慮無く美佐子先生の口の中に、ち○ぽを突っ込んだ。
しかし美佐子先生は、呼吸をするのがやっとと言う感じで、
時折白目をむいたりしている。このままではさすがに、萎えてしまいそうなので、
頭をベッドの上に上げて、
俺はその上にしゃがみこんで、咥えさせた。
しかし、美佐子先生は俺のち○ぽを咥えることは出来ても首を振って
俺を気持ち良くすると言うことは出来そうに無い。
仕方無く、自分で腰を振ってみるが、たいして気持ち良くなかった。
でも、早くいかないと、次のやつがかわいそうなので、
俺は仕方無く自分の手でしごいて
美佐子先生の顔についてる、精液の量をふやしてやった。
その後は、あまりにも人数が多いので、あまり犯す気にならず、
とりあえず俺はデジカメで写真を撮りはじめた。
カメラで撮影しながら、
美佐子先生は多分この学校をやめるだろうけど
とりあえず今のうちに住所を押さえておいて、
この写真をネタに後日ゆっくりと犯してやろうと思い俺は部屋を出た。
その後、聞いた話しによると美佐子先生はたっぷり2時間ほど輪姦され続けていたそうで、
最後のほうでは一人づつ順番になって、アナルも犯されていたそうです。[完]

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