真面目な生徒が/迎夢のエッチな官能小説集
真面目な生徒が
エッチな官能小説集


私は関東近郊で高校の教師をしている28才です。
あれはちょうど一年前のことでした。

私が勤めている学校は県内でも有名な進学校で、男子校です。
だからと言うわけではないでしょうが、割と若い女の先生方もいます。
進学校だから、先生方も真面目で立派な方が多く、
生徒も真面目で素直な生徒がほとんどです。

しかし、そんな中でも悪い生徒達はいます。

3月のある日私は仕事を終え、職員室を出ようとしたところ、
その日履いていた黒のタイツが電線してました。
私は更衣室のロッカーにあるタイツに履き替えようと急ぎました。

そして新しいスカートを手繰り、新しいタイツを履いている時、
突然更衣室のドアが開きました。

私は他の先生が来たのだろうと思っていましたが、誰もこっちには来ないんです。
私は首をかしげながタイツを履き替えた、スカートを下ろした瞬間、
背後からいきなり首を締められ、口をいわゆるクロロホルムを嗅がされ、
私の意識は薄れていきました。

そしてどれぐらい眠っていたのでしょう。私の意識が回復し、
うっすらと目を開けると、そこは薄暗く、
ソファーやテレビなどが置いてある極普通部屋でした。

そして次に私は起き上がろうしましたが、
その日着ていたコートはもちろんスーツ、下着は剥がされ、
両手は後ろで縛られ、脚はタイツを履いた両足の足首が別々に、
ソファー足で縛られ私の脚は大きく開かれてました。

私はどうにかして逃げようとしましたが、全く動けませんでした。
するとドアが開き、一人の男が現れました。私は目を凝らしてよく見ると、
その男はなんと私の学校の生徒でSでした。

Sは3年で、すでに有名国立大学進学を決めた、
学年でもトップ3の成績を持つ生徒でした。普段も真面目で、
明るい生徒でした。

しかも彼の父親は外資系の会社に勤めて、両親は海外で暮らしてます。
そのSがなぜこんな所にいるのか分かりませんでした。
Sは情け無い私の姿を舐めるような目でニヤニヤと近づき、
何も言わず私の股間部分のタイツを破り、
彼のごつい手で局部を触れました。

私はこれから起こるであろう恐怖心と、
校内でもとびきり優秀なSがいる事で声がいっさい出ませんでした。

そしてSはニヤニヤ笑いながズボンとパンツを脱ぎ、
大きく赤黒くなっている勃起したペニスを取り出し、
私の口の中にいれ、私のアソコに入れました。

私は叫びもせず、抵抗もできず、ただただ彼のなすがまま、
彼のおもちゃのように弄ばれることに涙が流れました。
数十分、腰を振り続けたSはくちはて、私の膣に中出ししました。

そして一息ついたSはグッタリしてる私を横目で見ながら、
タバコ吸い、携帯電話で誰かと話してました。
すると向う側からドタドタと足音が聞こえ、ドアが開くと、
見たこともない恐らくSの仲間でしょう。
悪い連中が5、6人が入ってきました。

彼等は私を見るなり、我先にとズボンを脱ぎ、ペニスを取り出し、
私の口やアソコ、アナルに入れ、変わるがわる一晩中、
大勢の若い精子体内から体外まで吐き出されました。
そして口から膣からお尻からドロドロと精子まみれの私は解放され、
Sが運転する車で私のアパートに運ばれました。

帰り際、Sは一本のビデオテープを渡しまし、
一言「今日来るからな」と言って帰ってきました。
私はすぐさまシャワーを浴び、改めて悔しさで泣き崩れました。
そしてSから渡されたビデオを見ると、
それには普段の校内での私の姿からはじまり、
更衣室での着替えシーンや、トイレでの排泄シーン。

今日のレイプの一部始終が写ってました。

そして私は不安と絶望の日々が始まり、
卒業しても全てSの言う通りの行動。Sの性奴隷となりました。
確かに最初は嫌で嫌で仕方なかったのですか、
次第にSの若い、エネルギシュに私の身体は反応し、
Sがいなければ……と心ではなく身体が反応しました。
しかし、私に飽きたのでしょうか、
それとも他の獲物を獲得したのでしょうか。

今はSからの連絡は全くありません。

[END]

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