端女淫女/迎夢のエッチな官能小説
端女淫女
エッチな官能小説集

ドラマ撮影中の尾○杏奈。
体操着で紺色の短パンに白の半袖トレシャツ、淡い赤いハイソックスにピンクのスニーカー。
淡い日焼けの肌が眩しく、笑顔が愛らしい。

──その尾○杏奈を栢鋳(はくい)が競売で競り落とした。
尾○杏奈に偽りのスタッフがドラマの誘拐シーンで撮影場所を変えると着替え無しに目隠しをして、
車に乗せ、海岸線の古びた小屋に連れて行く。

 「降りて良いよ」
「この小屋の中に入って待っててね……目隠し外しちゃ駄目だよ」
 尾○杏奈はスタッフの声に従い、不安を覚えながら小屋に入る。
小屋の中に一人残された尾○杏奈に声が掛けられる。

 「目隠し外して良いぞ」
 声に導かれ目隠しを外す尾○杏奈。
薄暗く木漏れ日が仄かに照らす中に人影が浮かび上がる様に近づいてくる。

「初めまして、尾○杏奈ちゃん。栢鋳だ」
 「何……知らない人……スタッフの人達は」

 遠くで車が去って行く音がする。
 尾○杏奈は怖く成る。

(何で……知らない人と二人きりに)

 栢鋳は言葉を投げ付ける。
 「お前は俺の端た女淫女に成るんだよ」
尾○杏奈は不安にかられ──
 「端た女…何の事」
尾○杏奈は不安と怖さが募る。

栢鋳は近付くと有無を言わさず押さえ付け、尾○杏奈の首に頑丈な革製の首輪を付けると、首輪に鎖を掛け──
「犬に成れ、散歩だよ」
尾○杏奈は泣き崩れる。
「嫌ですぅ」

栢鋳は叱り付ける様に──
「反抗は許さん。裸にするぞ」

栢鋳は尾○杏奈のトレシャツを引き上げる様に掴むと、それを拒む様に四つん這いに成ると、栢鋳は
「只の散歩は面白く無い」
「嫌……変態」
四つん這いに成る後ろから短パンの股間辺りに手を入れ、ローターを押し込む。

尾○杏奈の短パンとパンティーの間に茄子程も有る細長いローターがク○ト○スとマ○コに食い込む。
(こんな格好で外に出るなんて)
栢鋳に連れられ外に出る。
と、海は目前に有るが岩礁が多く何も近付け無い。

後は、せり上がった丘で海の家の他何も見える様子が無い。
栢鋳は尾○杏奈に

「肩幅に足を広げて膝をもっと立てろ、腕も延ばして、お尻をもっと突き上げて、良し……散歩だ……早く歩け」
栢鋳がローターのスイッチダイヤルを最強に作動させる。
「嫌ぁ(何……)駄目……(進め無い)」
尾○杏奈は無理に1時間程散歩させられる。

前かがみに成るに連れトレシャツはずれ落ち幼い上半身が露わに成る。
股間に強く振動するローターはパンティに食い込みを強くする。

突っ張る様にして歩く腕と足は痺れて震えながら崩れ落ちそうなのを必死に我慢して、
短パンの隙間からは尿とも愛汁とも見える物が川の様に太股を伝い砂浜に歩んで来た後と濡らす後が線を描く。

「ハァ……ハァ……だめぇ……」
尾○杏奈は砂に大の字を崩した様にうつ伏せに倒れイキ果て失神する。
「散歩は終わりにするか」

グッタリする尾○杏奈を幼い上半身を露わにしたまま、
栢鋳は肩にかつぎ上げ丘を上がると一面に芝生が広がり、カートに乗り1?程走ると丸太造りの大きなログハウスが有る。

中に入ると穏やかに陽が差し込む。
尾○杏奈は虚ろに成りながら、砂浜の小屋とログハウスのギャップを異様に感じている。

テーブルに尾○杏奈を下ろすと半身露わにしたトレシャツを脱がして、
グッチョリと濡れた短パンとパンティーを剥ぎ取る様にずり脱がすと、幼さがはっきり分かる。

そして裸体を露わにすると、ソファーに座らせる。

栢鋳は尾○杏奈の足を広げさせ、股間が丸見えの状態にして
「自分のク○ト○スを虐めてごらん……こんな風に」
「イ……イヤァ……はずかしぃ」
尾○杏奈は何で栢鋳はこんな姿を見て楽しむのか不思議で有る。

栢鋳は更に冷たい言葉を浴びせる。
「従わないと、酷いお仕置きが待っているよ」
尾○杏奈は右手の中指を立ててク○ト○スをコネクリ回す。

(どうして……熱く……恥ずかしいのに……止まらない……)
「ハアァア……アアァ……」
シャアァ
明らかに尿と違う液体を飛ばす。

(見ないで)
尾○杏奈は潮を吹いて白目を向いてイキまくり、疲れて深い眠りに入ると、
寝ている間にク○ト○ス部分に小さい蝶型のローターを細い紐だけで結び股間に食い込ませる様に密着させ、ソファーに寝かせる。

尾○杏奈は悪夢に魘されク○ト○スに激しく走る刺激と股間に痛く食い込み締め付ける感覚で
悪夢と現実の狭間で目が覚める。

(何……突き上げられる様で震える感じ)
自分の股間に目を向け唖然とする。
「い……嫌ぁあ」
ク○ト○スに埋もれる様にローターの蝶々が張り付き暴れている。

(外れない……)

尾○杏奈は躰に力が入らず肌に吸い付く様に食い込む紐はしっかり硬く結ばれ解けない。
栢鋳はその様子を楽しみながら尾○杏奈の顔を上げさせると、ペ○スを口に入れる。

「うぅぐぅ(臭くて…苦しい)むぐぅう」
 「初めてにしては中々良い舌使いだな」
尾○杏奈は何十分に及び吸いながら舐め続けたろうか、栢鋳は尾○杏奈の口の中に放出する。

(何…口の中にすごく熱いのが…喉にへばり付く嫌な感じ……生臭い)
オゲェゲホゲッ

噎せながら吐き出す様に咳をしても尚生臭い。
(もぅ……嫌……)

尾○杏奈が朝食を口にする頃にはバタートーストだけが少し暖かみを保っている。
昼食までは全裸で家事をし、昼食は、前にオナニーでイッてから与えられ、
夕食までは全裸で庭仕事、夕食は、前に栢鋳にマ○コ以外は裸体全身を持て遊ばれイッてから与えられる。

 そんな生活も数ヶ月間目のある日、全裸で居るのが日常、裸体を持て遊ばれる時間は尾○杏奈にとって至福と変化している。

そんなある日の夕食後のバスルームで尾○杏奈は持て遊ばれる様に、栢鋳に隅々まで洗われ感じながら絶頂を迎える。
バスルーム、尾○杏奈は自ら濡らしたク○ト○スを栢鋳のペ○スに
グチョグチョ
と音を立て激しく擦り付ける。

「こうすると……とても……気持ち……良く……てぇあぅ」
イキながら尾○杏奈は悶え言う。
「もっとお前を昇天の極致へ誘ってやろう」

栢鋳は尾○杏奈を流すと、胡座を掻いて座り、尾○杏奈に背を向けさせて懐に座る様に従わせる。
「何をするのですか…はぅあ」
尾○杏奈は期待と不安が入り乱れる。
栢鋳は尾○杏奈の腰を支える様に抱え濡れたマ○コにペ○スを強く押し付ける。

「はぅ(何……熱い……でも)……気持ち……良いです」
栢鋳のペ○スを押し付けられた尾○杏奈のマ○コは一層、愛汁を溢れさせヌメヌメと香を漂わせる。

「良し、腰をもっと下ろせ。最初は痛むが慣れれば気持ち良く成る」
栢鋳は尾○杏奈を従わせると、尾○杏奈は腰を重く慎重に下ろすと悲鳴と喘ぎ声が同調してバスルーム中に響く。
「いっぎぃぃ……あぐぅあぁぁ」
処女を無くした刻印がバスルームに薄く広がる。

(凄い痛い……凄い熱い……でも……天にも昇る様な……凄い快感……動かして……みようかな)
尾○杏奈は栢鋳の胡座の両膝にしっかり両手を付いて、ゆっくりでは有るが、幼い全身を自ら上下運動させる。

 「はがぅ(躰が凄い熱い……凄い痛い……でも……凄い刺激……苦しいけど……気持ち良い)はあぁあ」
尾○杏奈はマ○コの奥深くまで、ペ○スを飲み込む様にして果てる。
栢鋳は不足とばかりに
「俺はまだイッて無いぞ」

栢鋳は尾○杏奈を押さえ付ける様に奥まで挿入したまま胡座を崩し立ち上がり、入れたまま向きを変え、駅弁にして抱き抱える。
尾○杏奈のの幼い顔は喜びと苦痛の涙で歪む。
栢鋳は駅弁スタイルで左腕を尾○杏奈の腰から背中に掛けて抱き抱え、
右手の指先は小さく立つ乳首を責め付けて、上下に激しく突き動かしている。

「はぁあ……ひぃぐ……あぁあ」
尾○杏奈は潮を吹き、失神し起こされ、失禁し、また失神し、失神だけで何回繰り返したろう。
「はぐぁあ……熱ぃい……焼け……そぅ」
栢鋳は尾○杏奈の奥深くまで、大量に放射する。

栢鋳が抜き去ると
ダラァ?ポタァ?ボトゥ
尾○杏奈のマ○コから愛汁と精液の混じった物がネットリしながら固まりの様に床に鈍く落ちる。

尾○杏奈の日課に変化が起きている。
全裸で午前中は家事、午後には庭の手入れに海辺の散歩に変わりは無いが、三度の食事の前にはセックスが毎度の儀式に変化している。

「愛しむべき端た女淫女に育ったな」

従順に飼い主に従う優良な端た女淫女が3人に続き、新たに4人目の尾○杏奈が誕生した。

「御主人様ぁ本日はどの様に私を可愛がって頂けかますか……あぁ嬉しく喜びに湧いています……有り難うございます」

栢鋳は思う。

(剣架の様に何人も必要とはしまい、尾○杏奈だけで充分だな)

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