ロリ奴隷?
エッチな官能小説集
三日目の夜──
梨果は、裸でベットに横たわり、大股開きでオナニーしていた。
正村はビデオでそれを収めていた。
しかも梨果がオナニーでイきそうになると、正村は梨果にオナニーを止めさせ、梨果をイかせないようにしていた。
しかも梨果のマ〇コと乳首に媚薬を塗り、マ〇コの20センチほど前にビデオを置き、梨果が興奮しやすいようにしていた。
「アッアン!はぁ…んあん…」
梨果は左手でマ〇コを開き、右手の指をマ〇コに出し入れした。その時部屋に誰かが入って来た。
正村が振り替えると、昼間梨果を痴漢した男の二人が立っていた。
正村はそれを見て言った。
「中山、潟杉、ごくろうだったな」
正村と、昼間梨果を痴漢した二人、中山と潟杉は知り合いだったのだ。
正村は梨果の外での痴態をビデオに収めるために、二人にロリ好きの仲間を集めてもらって梨果を痴漢させたのだった。
(うそ…)絶望感に声も出ない梨果。
「ちょうど調教していたところなんだ。いっしょにやらないか?」そんな梨果を尻目に正村が二人に言った。
ロリの中山も潟杉もそれを断るわけなかった。
中山が近付いてきて、梨果の乳首を一撫でした。
「はぁぁッ」
両乳首を撫で回す。わざと乳首だけを攻めて乳首に快感を集中させる。
「いいね?ぇ、最高だよ梨果ちゃんの乳首…おっぱいも…おっきいね」
中山がねっとりと言った。そうしているうちに潟杉が梨果のマ〇コを攻め始める。
「梨果ちゃんのおま〇こ、ヒクヒクして濡れてるよ」
潟杉は梨果の白くて細い足をM字に広げ、舌で梨果の大陰唇をなぞった。
唾液を梨果のマ〇コに流し込み、クチュクチュと音を立てながら指でかき回す。
愛液と唾液が混ざって淫らな音を出す。
「あはぁ!あっん!」「梨果ちゃん、ココ持っててくれる?」潟杉が言った。
梨果は喘ぎながら両手で愛液で濡れた大陰唇を左右に引っ張った。
「これでよく見えるようになったよ」
潟杉は舌で蜜壺、右手でクリ、左手でGスポットを攻めた。
山中は乳首を舌で刺激し、手で乳房を揉みしだく。正村は梨果の口にチ〇コを突っ込んだ。
「ングッ!クッ」
「しゃぶれ!」正村の命令で、梨果は舌でチ〇コを舐め、唾液を絡めた。
ジュポッジュポッ
梨果の口からヨダレが垂れる。
「いいぞぉ…その調子だ」梨果は顔を上下左右に振った。
その間も潟杉はマ〇コへの攻めをやめない。クリをシゴきながら三本の指でマ〇コをかき回した。
山中も梨果の乳房を唾液だらけにして攻め続ける。
「はぁあぅ!うぁン!気持ちいいよぅ!だめぇ?いっちゃうぅぅぅ」
梨果は絶叫しながら潮をふいてイッてしまった。
男達は息を荒くしてその潮を貪り、その後もいろんな手口で梨果をイかせまくった。
その様子をビデオはばっちりと収めていた。
数日後──
梨果の淫乱な映像はアダルトビデオ、写真集として売りだされ、男達の間で大ブレイクした。
梨果は普段の日常に帰されたが、ビデオや写真が知り合いや家族に知られるのを恐れなければなかったし、今も時々正村達に呼び出されては調教させられている。
だがそのおかげで梨果は肉棒大好きでかなり淫乱な女の子になっていった。
梨果はなんだかんだ言って、心の奥底で今の生活を気に入っていたりする。
これからもずっと調教されたいと願っているのがそのいい証拠だった。
「あぁ?ん、いい!もっともっと?!」ロリ奴隷の夜は終わらない。
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