ロリ奴隷?
エッチな官能小説集
三日目──
梨果は男と外に行く準備をしていた。
「さっさとしろ!」
男はもう準備は終わっていた。
だが梨果は…
「こんなので外に…行けません」梨果は下着一切なしで上は白の半袖ブラウスに、下は膝上三十三センチのスカート。
「なにをグズグズしている。おしおきだ!」
「そっそんな!」
男は楽しそうにお仕置きをし始めた。まずは梨果のブラウスに水を目一杯かけた。
「きゃっ!冷たい!」
梨果のブラウスは十分濡れて、乳首が丸見えになった。さらに、媚薬を梨果の乳首とマ〇コに塗った。
そして外へ無理矢理連れ出した。梨果の手を引いて駅への道をあるく。駅まで幸い人はいなかった。
駅につくころには、疼きで梨果の乳首はかなり立って、しかもブラウスは濡れているので、もう服を着ていないも同然だった。
その梨果に男は言った。
「このカバンを持って電車の終点まで行け。そして終点の駅までいったら、この駅まで引き返してこい!」
そういって男は、梨果を駅へ追いやった。
しぶしぶ梨果は電車に乗った。男は、こっそり梨果とは違う車両に乗った。
梨果は、手にしていたカバンの中をなにげなく見て驚いた。
なんと中には媚薬、下剤、縄、インスタントカメラ、ビデオ、太さの違うバイブが数本、リモコンローター…しかもカバンは中が見えるように固定されている。
(どうしよう…もういやだよ…)
そうしているうちに痴漢が起こった。なんとその車両は、中年男しか乗っていなかった。
梨果はそれに気付いた時には、無数の手が梨果を襲っていた。
一人が梨果のカバンを取り上げ、息を荒くしながら数人でそれを囲んでなかをごそごそと探り始めた。
一人が梨果を縄で後ろ手に縛った。
「いやぁぁ!」
思わず悲鳴を上げるが無視され、二人の男が梨果を抱えて、足をM字開脚させた。
「思った通り、パンティはいてないなぁ」
「かわいい顔して、変態じゃないか」
「ビショビショだ」
男達は目を光らせながら言葉で梨果をいじめる。二人の男は梨果をビデオとカメラで撮影している。
「こんな子はお仕置きだな」
一人の男がカバンから下剤を取出し梨果に注入した。
「いやっ…やめてぇ…ン」
「なんだ、媚薬が塗ってある。これでも感じるのか?」男がニヤけた。
その男はバイブでアナルに栓をし、さらにそのバイブを円をかくようにクルクルと回しながら、アナルを刺激した。
「やぁぁん…だめぇ!出ちゃうよォ」
梨果はいやがるが、マ〇コは濡れまくっている。
「さぁ、今から、いじめてあげるからね」
ある男の一言で、全員が梨果を触りだした。
二人は、丸見えのマ〇コに一番太いサイズのバイブを二本入れ、ゆっくりとピストンし始めた。
また一人は、ローターをクリに当てがい、リモコンで振動させて、梨果の様子を伺っている。
「やぁぁッッ!あぁ?ァンッ!いっやぁ…」
「素直になっていいんだよ?」
男たちは喜んだ。
そして、一人の男がクリにローターをあて、二本のバイブでピストンされている梨果のマ〇コの大陰唇や蜜壺を舐め始めた。
もう一人がそれに加わった。
「オイシイお汁がいっぱい出てるね?。飲んであげようね」
「あぁっ!」男がマ〇コに吸い付いているうちに、梨果はブラウスのボタンを外され、乳首が丸見えの状態にされていた。
そして、ある男が両乳首にローターを付け、それを振動させた。
また、片方の胸に一人づつが吸い付いて、舐めたり揉んだりしている。
「まだまだがんばろうね」
一人の男が梨果の口にチ〇コを突っ込んだ。手にも一つづつ別の男がチ〇コを握らせる。
また片方ずつ脇を舐める男、うっすら生えた陰毛を手に絡め引っ張る男、足の指を舐める男、片方づつ尻肉を揉む男、梨果を抱えてM字開脚させる男二人、そしてそれをビデオやカメラで撮影する男…梨果は計23人に犯されていた。
梨果は浣腸に耐えるのも忘れ、喘ぎ続けている。
「アァッ!イイッ!もっとクチュクチュしてぇ!いじって!」
「やっぱり淫乱なんじゃないか」
勝ち誇ったように男が言う。そんな事はお構いなしに梨果は喘ぎ続けた。
「イイー!もっと音を立ててイジッて!体中なめて?!」
「そろそろ出そうか」男がそう言ってアナルのバイブをゆっくりと抜いた。
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「ぁはぁ…早くイかせてぇ?」「わかったわかった。イかせてやろう…」男達はまた愛撫を始めた。アナルとマ〇コのバイブのピストンも早くなる。
ローターは強さをMAXにされ、マ〇コを舐める男はピチャクチュと音を立てている。
「あはぁぁぁあぁ」最高のエクスタシーを迎え、梨果は失禁しながら気絶した。
男達は立ったチ〇ポを出して自分でシゴき、梨果にそれぞれぶっかけた。
顔、髪、胸、マ〇コ…その後男達は梨果を終点の男トイレの個室において名残惜しそうにその場を後にした。
梨果にある細工をほどこして…「う…ん」しばらくして梨果は目を覚ました。
「どこ…ここ…?」
だんだん目の前のピントがあってきた。同時に今まで何があったか少しずつ思い出してくる。
(あ…そうだ、リカ電車の中で痴漢されたんだ…)
その後自分が痴漢達に対してバカみたいに喘いでいたのを思い出し梨果は赤面した。
(じゃぁここはどこ?…あ!ご主人様との約束!忘れてた!)
リカは勢いよく立ち上がった。とたんにフラッとよろめく。ひどく酔ったような感じで、体が重かった。それにマ〇コに違和感があった。
梨果は、それは痴漢に犯され続けていたからだろうと思い、あまり気にしなかった。
だが瞬間、梨果は自分の服を見て驚いた。
「やっ…!なにこれ最悪!」
梨果の服は、男の精液でベトベトだった。ここがトイレだという事に気付いた梨果は、ペーパーに水を吸わせ、一生懸命に精液を拭った。やっとすべて取れたころには、梨果のブラウスはすっかり水を吸収していた。
「もぅやだよう…」
梨果は小さく呟くと急いで男用トイレを後にした。
梨果がきた駅に引き返す電車に乗り、梨果は痴漢に会わないことを願っていた。
周りは女の人や子供ばかりで痴漢には会いそうになく、梨果はホッとした。
(よかった…)
だが、安心したのも束の間…
ヴィィィィィィィン!「ひあッ!」
梨果は思わず声を上げてしまった。周りの人はチラッと梨果を見ただけだった物の、梨果は大変な状態だった。
(やだ…まさか…)
梨果はスカート越しにマ〇コを触った。
(やっぱり…!)
そう、マ〇コには巨大バイブがささっていたのだ。アナルにも…
(どうしよう!?)
考えている内にバイブは、梨果のマ〇コを揺するように小刻みに震え始めた。
ウィンッ…ウィンッ…ウィンッ…
「ァゥ…」
バイブの振動がクリにも伝わり、あまりの快感に声を押し殺しきれない。
息を吐く度に小さな喘ぎ声も漏れる。アナルのバイブは生々しくアナルをかき回すようにグニグニ動く。
「ク…ゥン」
歯を食い縛る。周りの人たちも梨果を擬視し始めた。
その中に、バイブを動かしている張本人の二人、さっきの男がいた。ニヤニヤしながらバイブを操作している。
今度は一気に強さをMAXにする。
「アアッ!アッ…ィャ…イッ…!」梨果は果てた。
バイブの振動が続き、梨果はその後何回もイきまくった。
愛液が太ももをビショビショに濡らし、喘ぎ、周りの人から変な眼差しを受けながら、梨果はなんとか、もと来た駅についた。
怪しい二人の男は梨果をつけて同じ駅で降りた。
梨果のご主人様の正村は梨果に気付かれないように先に電車から降りて、梨果を改札の前で待った。
間もなくフラついた足取りで梨果がやってきた。
「どうだ、外にでるのは?」
「はい…とてもよかったです」
気力のなくなった梨果は言った。実は正村は梨果が痴漢されるのをずっと見ていた。
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