スチュワーデスのお仕事/迎夢のエッチな官能小説集
スチュワーデスのお仕事
エッチな官能小説集


俺は都内某国際空港に来ている。
飛行機に乗りに来たんじゃあない。
ある噂を聞きつけ、ここに来た。椅子に座り、ある人物達を待った。
するとフライトを終えたスチュワーデス達がやって来た。
どのスチュワーデスもスタイルが良く美人だ。
俺「全員美人じゃわからねぇな。ちょっと呼び出そうか」
俺はフロントまで行き、あるスチュワーデスの名前を言い呼び出してもらった。
少し待っていると
ス「あの?、何か私に用ですか」
『おぉ・・なんてかわいいだ!!』
予想以上に美人だったので驚いた。
俺「俺・・・あんたの秘密知ってんだぜ」
ス「えっ!」
俺「あまり大きな声では言えないが、あんた・・・他人のチ○ポをフェラチオして稼いでいるだろ。かわいい顔して、やるねぇ」
ス「どうしてその事を・・・」
俺「それはどうでもいいじゃねぇか。それよりその事が公になったらマズイんじゃないのか」
ス「私にどうしろと・・・」
俺「大体分かるだろ、俺の言ってる事が・・・。まぁとりあえず俺についてきてもらおうか」
俺はそう言いスチュワーデスを人気の無い裏口の通路に連れ出した。
誰もいない事を確認し
俺「公になるのが嫌ならフェラチオしてもらおうか」
ス「そ・・そんな」
俺「俺は別にいいだぜ。ただ、あんたが困るだけだけどな」
ス「・・・わ・・分かりました」
スチュワーデスはそう言うと俺のズボンをずらし、チ○ポをくわえた。
ゆっくりと俺のチンポを口から出し入れしている。
「チュパ、チュパ、チュパ・・・」
今、スチュワーデスが俺のチ○ポをフェラチオしている。そう思う度にチンポはますます硬くなる。
スチュワーデスは丁寧にフェラチオをしている。俺のチ○ポがスチュワーデスの口に吸い込まれていく。
「ジュポ、ジュポ、ジュポ・・・」
スチュワーデスの唾液と俺のチンポの我慢汁が絡みあっていやらしい音をたてていた。
俺「もう少し速くしろ」
ス「んぐっ・・んぐっ・・・」
スチュワーデスがフェラチオを速めた。
俺「おっ、イクぅ・・イクぞぅ・・・あっ!!」
俺はスチュワーデスの顔を押さえチ○ポをくわえさせたまま、口の中で発射した。
ドク、ドクとスチュワーデスの口の中で精子が流れていた。
俺「おい!吐き出すなよ。全部飲んでしまえよ」
巣「んっ・・んんっ・・・」
スチュワーデスはそのまま精子を飲み込んだ。
俺「あぁ?気持ち良かった」
ス「もう・・私に会わないで下さい。この事も秘密にしておいて下さい」
俺「わかった!わかった!もう会わないよ」
俺はそう言いながらその場を去った。

あれから数日後・・・
俺は電話をかけていた。
ス「はい、もしもし!」
俺「よっ!元気にしてか」
ス「はっ!約束が違うじゃないですか」
俺「約束は破ってないよ。会ってないんだから。まっ、これから約束を破るんだけどな。今から、一時間後にあの場所に来い!いいな!まぁ、来なくてもいいけどな」
俺はそう言って電話を切った。
そして一時間後・・・
俺があの場所へ行くとスチュワーデスは先に来ていた。
俺「早いじゃないか」
ス「約束が違うじゃないですか!!」
俺「そんなに興奮するなよ。今日で会うのは最後だ」
ス「またアレをするんですか?」
俺「違うよ、ただ触れたいだけだよ」
ス「触れたい!?」
スチュワーデスは不思議そうに俺を見ていた。
俺「あぁ、この手にあんたの感触を残しておきたいんだよ」
ス「触れるだけですからね」
俺「分かってるよ」
俺はスチュワーデスを壁側に向かせ、後から体に触れ始めた。まず胸周りからだ。
制服の上からでも十分分かるぐらい豊満な胸だ。
ス「はぁ・・・」
少しながらスチュワーデスの吐息が聞こえた。俺はたまらず首筋を舐め始めた。

ス「キャ!何するんですか、触れるだけって言ったじゃないですか」
俺「感じてるくせに」
ス「感じてなんかいません」
俺「予定変更だ!!」
俺はスチュワーデスのスカートを捲り上げた。
黒のストッキングから薄く白のパンティーが見えた。ストッキングの上から尻を撫で回し始めた。
程よい形の尻で柔らかい。
俺「いい尻してんな?、たまらなぇな」
ス「・・・」
次に、制服とカッターシャツのボタンをはずしブラジャーを上に捲り上げ胸を揉みだした。
スチュワーデスの体がビクッと反応した。
俺「なんだ、やっぱり感じてるんじゃないか」
スチュワーデスの乳首を指でコリコリと摘んで乳首を立たせた。
再び下部の方へ戻り、ストッキングを膝まで脱がし、パンティーだけにした。
パンティー越しから丁度マ○コがある部分を指でなぞる。
すると次第にパンティーが湿ってきた。濡れてきたのだ。
俺「おい、しゃぶれよ?!!」
スチュワーデスを振り向かせ、チ○ポをしゃぶらせた。
俺「あぁ?いいぞ、その調子だ」
もう俺のチンポはヌルヌルだ。
俺「よし、もういいぞ」
俺は再びスチュワーデスを壁側に向かせた。
濡れたパンティーをストッキングと同じ膝まで下ろした。
残ったのはプリンプリンした尻だけだ。
俺はスチュワーデスに両手を壁につけ、尻を少し突き出すよう指示した。
そして、チンポをスチュワーデスの中に挿入した。ニュルっと奥まで入った。
俺「あぁ・・・気持ちイイ・・」
立ちバックのまま俺は腰を振りだした。
「ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ・・・」
チ○ポを出し入れする度にいやらしい音が聞こえる。
俺「どうだ?気持ちイイだろ?」
ス「・・・」
スチュワーデスは何も言わずに耐えていた。
俺はそんな事お構いなしに突き続けた。すると
ス「あ・・あっ・・・あん・・んんっ・・」
スチュワーデスが喘ぎ声を出した。やはり感じていたのだ。
俺は立ちバックの体位からスチュワーデスを抱え上げ駅弁の体位に変えた。
激しく奥深くスチュワーデスの中を突く。
ス「あぁん!あぁん!あぁん!」
激しく突く度に喘ぎ声が大きくなる。
俺「そろそろフィニッシュだ」
俺は再び立ちバックに体位を変え今までより速く激しくスチュワーデスを突いた。
「パン!パン!パン!」
チンポと尻があたる音が廊下に響きわたる。
俺「ああ!行きそう・・・イクぞ!イクぞ!」
ス「あっ!あっ!あっ!中はやめて!中は!」
俺はさすがに中出しはマズイと思ったが尻に出したら気持ち良さが半減してしまうと思い
俺「イクぅ・・・ああ!!」
スチュワーデスの中でイッた。そう中出ししたのである。
しばらくチ○ポを中に入れたままにしていた。ビク!ビク!っとチ○ポが鼓動する。
大量の精子が出ているのであろう。
チ○ポを抜き取ると中から精子が出てきた。
スチュワーデスは昇天していてグッタリしていた。
俺はスチュワーデスの携帯を取出し
俺「よし!次はこの子にしようか」
と言ってその場を去った。俺の行き先は次のスチュワーデスだ。

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