生きたダッチワイフ?
エッチな官能小説集
『あたしも病気じゃないかな? お汁がイッパイ出てるの。お兄ちゃんに舐めて貰うと治るんじゃないかな?』
「そうか、じゃー舐めてみるね」
そう言って、ピンクの薄いビラビラを拡げた。
米粒ぐらいの小さなクリ○リスが皮を被っている。
それを舌先で、つつくように舐めていると、穴の中から、タラリと蜜が溢れ出してきた。
『あん、お兄ちゃん。恵の体が熱いよ。それに、お兄ちゃんが舐めてる所が、凄くくすぐったいよ。何だかムズムズするんだけど』
「いっぱい悪い病気汁が出ると気持ち良くなるからね。そしたら、すぐに治るよ」
そう言い聞かせて、無造作にオマ○コの割れ目に舌を這わせた。
(ジュルジュル、ブチュブチュ)
小さな穴が、パクパクと呼吸するかのように開いたり閉じたりしていた。
恵ちゃんは、口からチ○ポを離して、小さな喘ぎ声を上げた。
『ああん、お兄ちゃん気持ち良くなってきたよ。熱が有るみたいに、フワフワした気分』
と、恵ちゃんのオシリを見てみると、気持ち良くて鳥肌が立っていた。
俺は、恵ちゃんの小さな穴に、舌を尖らせて挿入した。
穴をこじ開けるように入れると、伸縮して舌を締めつけてきた。
舌を出し入れしてみると、体をプルプルと震わせている。
『ああ……ひっ』
と、舌を出し入れしながら、クリ○リスを激しく擦った。
恵ちゃんは、腰から崩れ落ちるように、ガクンと俺の体に、抱きついた。
そして、疲れたのか、そのままスヤスヤと眠ってしまった。
二人共、学校が休みだったので、俺もそのまま眠りに就いた。
目覚めた頃には、恵ちゃんの姿は無く、昼の3時を回っていた。
リビングに行くと、ナント、恵ちゃんが、トーストと目玉焼きを用意していた。
ちょうどその時に親父が仕事から戻ってきた。
三人揃っての久ぶりの食事で、ワイワイ賑やかに話をしながら食べた。
「恵も色々と家の事が出来るようになって、本当に嬉しいよ」
と親父は、眼に涙を浮かべていた。
恵ちゃんは無邪気に、はしゃぎながら部屋に戻っていった。
「おまえには、苦労かけるなぁ。わしが面倒見なきゃいけないのに、仕事仕事で、追い回される日々だからなぁ」
「何言ってんだよ。親父が仕事してるから、俺達が生活できるんだからさぁ。家と恵の事は、俺にまかせて、気兼ね無く仕事してくれよ」
「本当にスマン。」
と言って、風呂に入り、2時間後には、夜勤の為に出掛けて行った。
俺は部屋に戻ろうとした時に、部屋の中から、怪しい声が聞こえてきたので、ドアをそっと開けて覗いてみた。
すると、驚いた事に恵ちゃんが全裸で、足を大きくM字に開いて、クリ○リスをイジりながら、オナニーしていた。
(いつの間に覚えたのだろう。腰を振りながら、大胆なオナニーだなぁ。見ているだけで、勃起する)
と考えながら、知らぬ間に、ズボンを脱いで、勃起したチ○ポを手でシゴいていた。
恵ちゃんは片手で、オマ○コを拡げ、ムキ出しになったクリ○リスを夢中で、左右に擦ったり、下から上にカキ上げるように擦っていた。
『あん、お兄ちゃんどこに居るの。早く来て……病気のお汁を舐めて?ううっ』
俺は、その光景を見ながら手コキで発射した。
そして、手に付いたザーメンを洗い流す為に浴室に行き、シャワーを浴びていた。
すると、恵ちゃんが入ってきた。
『お兄ちゃん、ズルイよ。一人で入るなんて、何で一緒に入ろうとしないの。』
「ゴメンなぁ、ちょっと疲れてたんだ。本当ゴメン」
と言うと、俺のチ○ポを握りしめて、ゆっくりシゴいてきた。
『お兄ちゃん、また病気みたいね。大きくなってきたよ』
そう言って、口いっぱいに飲み込むように、フェラしてきた。
勃起したのを確認すると、『あたしもしてよ』と、タイルの上で四つん這いになった。
俺は、恵ちゃんのオナニーを思い出し興奮して、何も考えずに、チ○ポの先をワレメに擦りつけた。
何度もワレメをなぞるように擦りつけていると、ヌルヌルになってきた。
そのヌルヌルになった先をクリ○リスを押しつけるように擦った。
『あん、お兄ちゃんそれ凄く気持ちいいよ。もっとして……』
と、チ○ポを握り、激しく上下に動かした。
小さなオマ○コの穴に先を当てがい、押し込んでみた。
『なっ、何。痛いよ。あああ』
「この病気は、これが一番なんだ。痛いけど、我慢してくれ。後で、気持ちよくなるから」
そう言いながら、ゆっくりと押し込んでいった。
『痛い痛い。もういいよ。あん恵もう辛抱出来ないよ。』
と、痛がる恵ちゃんに構わず、ゆっくり抜き差しすると、思ったより穴が拡がり、無数のヒダが絡まりついてきた。
スムーズに動き出すと、チ○ポに血が付いた。
先程まで痛がっていた恵ちゃんが自ら腰を動かしてきた。
『本当だ、お兄ちゃんもう痛くないよ。気持ち良くなってきた。あもっと動いてよ。あん、いいいい』
「俺も気持ちいいよ。早く動かすよ。おお」
と激しくピストンした。
すると急に、締まりが良くなり、きゅーと締めつけてきた。
(恵ちゃんが、イキそうになっているんだな。でも、俺もイキそうだ)
そう思い、我慢せずに激しくピストンして、チ○ポを抜いた。
恵ちゃんのオシリに、ほとばしるように、ザーメンが放物線を描いて、飛び散った。
オシリがザーメンで、ヌルヌルになった。
しかも、恵ちゃんの血が混ざっていた。
オマ○コから一筋の血が流れ出てきた。
シャワーで、洗い流していると、恵ちゃんは、固まったままだった。
暫くして、上体を起こして立ち上がった。
「大丈夫か? お風呂に入ろう」そう言って、二人で浴槽に入っていちゃいちゃした。
──その後、改めて体を洗って浴室を出た。
部屋に戻ると、虜になったみたいで、俺を仰向けに寝かせると、チ○ポにむしゃぶりついてきた。
勃起した途端に、上に跨り、腰を下ろした。
オマ○コの中に、ズッポリと収まり、恵ちゃんは、満足そうに腰を振ってきた。
俺は、目の前で揺れ動く大きなオッパイに手を伸ばして、下から突き上げるように揉んだ。
重量感のあるオッパイが、手の中で躍動する。
ヌルヌルしたオマ○コがチ○ポに絡みつくように動き回り、気持ち良さにイキそうになるのを何度も堪えた。
『お兄ちゃん気持ちいい? あたしは、訳が判らなくなってきたよ。気が遠くなるぐらい気持ちいいの。あんあん、あぁん』
と激しく腰を振ってきた。
俺もイキそうになり、下から突いた。
そして、恵ちゃんのオシリを持ち上げてチ○ポを抜いた。
寸前のところで、抜いた瞬間にザーメンが、ピュ?っと飛んだ。
息を切らしながら、溢れ出るザーメンを恵ちゃんは、ペロペロと舐めながら、チ○ポの先を口に含んだ。
吸い尽くすと、喉をゴクリと鳴らして飲み込んだ。
その日から、親父にバレないように恵ちゃんと毎日エッチするようになった。
罪悪感を感じる時もあるけど──この幸せを手放す気になれそうもない。
でも──俺の人生は10年後に幕を閉じることになる。
そう、恵ちゃんの父親が出所して、全てを知り……俺は恵ちゃんの父親に。
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