奴隷デパート/迎夢のエッチな官能小説集
奴隷デパート
エッチな官能小説集


20XX年に今まで廃止されていた奴隷制度が再発令された。
それから二年が過ぎた──

俺は○○県に住む高校生。
家の都合で一人暮らしをしていた俺は学校やバイトが忙しくなってきたので、家事手伝い兼性奴隷用の奴隷を買うことを決めた。
最初は奴隷制度そのものに抵抗があったけど、人は慣れると平気になる。慣れは怖い。

そんなわけで早速次の日曜日、俺は奴隷デパートへ出かけた。
このデパートは奴隷専門店で一階が家事用奴隷専用売り場、二階が労働奴隷専用売り場、などと分かれている。
性奴隷専門売り場は五階にあった。
エレベーターを降りて俺が目にしたものは何十人という奴隷の裸だった。

そこの売り場はいくつもの店が集まっていて、いろんなタイプ、年齢の奴隷が売られていて、店員の声で活気にあふれていた。

「いらっしゃいませ。どのような奴隷をお求めですか?」
俺の話した条件は家事ができて、巨乳でかわいいという条件だ。

「それでしたら、この商品はいかかですか?」と17、8歳くらいの若い女をつれてきた。
その女の首には首輪がつけられ、そのでかすぎる乳を揺らして歩いてきた。

店員が「この商品は家事はもちろん膣の中はとても具合がよいですよ。どうぞ手にとって見てください」
と言うので、乳を揉んでみた。

乳はとても柔らかく揉んでいると乳首がかたくなってきた。
女はとても気持ちよさそうな顔をしていた。
今までこんなに大きくて柔らかい乳を揉んだのは初めてだったので、俺のぺ○スははちきれそうになった。
でも平然と女の乳をもみしだく。慣れって怖い。

「この娘は膣の具合も最高ですがフ○ラも最高ですよ」と女をしゃがませた。
女は俺のチャックを開けぺ○スを出すと一心にしゃぶりだした。
根本までくわえてのどの奥で俺のぺ○スをシゴいていた。

俺はちょっと焦ったが、まわりを見ると客に奴隷とヤらせて試させている店がたくさんあった。
まわりを見ていた俺は店の奥で、オリに入れられてもがいている女を見つけた。
その女は見た目は((ピー))歳くらいだが胸は驚くくらいの巨乳だった。

俺は女にぺ○スをしゃぶるのをやめさせた。
「あの女は?」
と店員に聞くと、
店員は「お客様もお目が高いですね。あの商品は奏海(かなみ)という名前で小さい頃から特殊な薬を使い((ピー))歳の若さで乳がEカップあります。しかし反抗期でして…」と言ったが、俺はとても気に入ったのでオリから出してもらった。

奏海はすこし抵抗したが、乳をぷるぷる揺らして店員に無理矢理つれられてきた。
俺は早速フ○ラさせようと奏海の顔にぺ○スを近づけると、奏海は嫌がってしゃぶらない。

それを見た店員は「すいません。少々手荒く扱っていただいてかまいません」と言うので、無理矢理口を開かせてぺ○スをねじ込んだ。
奏海の口なかなり小さかったので、亀頭がすぐに喉の奥にとどいた。
奏海の髪をつかんで無理矢理しゃぶらせた。
奏海は泣きながら俺のぺ○スをしゃぶっている。
乳をつかむとさっきの女とは比べものにならないくらい…何もかも良い。

さらに奏海の口の中はとても熱くて気持ちよかったので、俺は我慢できなくなって奏海の喉の奥の奥に精子をぶちまけた。
ぺ○スを口からゆっくり引き抜くと、まだ俺のぺ○スはギンギンだった。

店員は「よろしかったら膣の具合をみますか?この商品はまだ処女ですよ」とすすめられた。
俺はまだ汚れを知らない奏海のマ○コをいじってみた。
クリを激しくいじると奏海はビクッビクッと反応する。

それを見た俺のモノはさっきいったばかりなのに早くも回復してきた。
俺は勢いづいて、嫌がる奏海のマ○コにバックから挿入した。

奏海のマ○コの中はかなりせまく熱かった。
ピストンを始めると俺のぺ○スの先がピストンするたび奏海の子宮の奥に当たった。
奏海は泣きながらあえぎ、でかい乳を激しくゆらしている。

体位をきじょういに変え奏海を下から突き上げた。
俺が動くたび奏海は泣きながら言葉にならない声であえいでいる。
動きながら両乳をぎゅっと掴むと奏海は狂ったように喘いだ。

奏海の膣がだんだんきつくなってきたのでそろそろ絶頂に近いことを予感した。
そして奏海は叫び声をあげながら激しいオーガズムを迎えそのまま失神してしまった。

その瞬間膣の中が信じられないほど、きゅーと締まった。
その締め付けに我慢できなくなった俺は、奏海の子宮に精子をぶちまけた。
しばらく余韻を楽しんだあとで、奏海の膣からぺ○スを抜いた。
良く見るとぺ○スには血がついていた。
奏海の膣からは血と精子が混ざった液体が流れ、からだ全体をヒクヒクと痙攣させていた。

よし俺は奏海を買う事に決めた。

「いくらですか」
「いくらにいたしますか」
「いや、いくらなんですか」
「だから、いくらなら買いますか」
何やら話しが噛み合わない。

「えっオークション?」
「はい、中世の頃より奴隷売買はオークションですが」

「学割は使えますか(小声)」
店員の顔色がみるみる変わっていくのが分かった。
俺は……。
そのまま敗走した。

ちくしょー覚えて炉。今に今に。
しかし俺が高校を卒業する寸前で、奴隷制度は廃止になった。

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